2016 2015 2014
2013 2012 2011 2010
2009 2008 2007 2006 2005
2004 2003



 
シロップ(メス)

2013・7月生まれ

はてな(オス)

2014・5月生まれ

アンドラ

2016年1月生まれ






羊年・さそり座・B型
48歳で童話を書き始め、54歳で単行 
本デビュー。73歳に至る
京都府在住
日本児童文芸家協会会員

たまごまごまご  

3/9


             
災害応援コーナー
 

2017 3/21

今、わたしにもできること




とんぼのいろはがるた

2017更新


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2017 年(平成29年)3月

3月29日(水)「朝日に始まり、夕日に終わる」
★朝7時、お弁当を持たせて、うーがを送り出しました。今日は、クラブが終わったあとは、自分の住まいに帰ります。
国際会館駅から比叡山をみると
お日さまは、すっかり登っています。が……

ふもとの八瀬からは、この時間帯では
お日さまはまだ拝めません

★今日は、わたしも出かける予定なので、だんどり、身支度をして、9時のバスに乗りました。
11時に北川チハルさんと待ち合わせして
打ち合わせ。1時に、「みらくるぺん」のかこまさみさんの
アトリエにおじゃましました

二階はそっくりアトリエです

闘病中のかこさんに、みらくるぺんの仲間から
フラワーボックスを届けました

かこさんの力になりたいと思って
訪問したのですが、あべこべにパワーを
たくさんもらいました

★国際会館に着いたら、6時を回っていました。帰りのバスは、1時間に1本。歩いて帰るしかありません。
地下鉄上がると、夕日が落ちる瞬間でした

数分後、振り返るともう沈んでいました
日が落ちた後も、明るかったです

今日は、暖かかったのですが
大原から滋賀県に向かう路面にはこんな
表示がされていました

夜は冷え込むのかな

チンチンチンという音がしたあと
叡電(一輌)が通り抜けました。この風景に
わたしは郷愁を覚えます

ねこたちが待ってるだろうな
案の定♪

帰宅後、うたたねをしていたら
太ももが攣ってしまいました。よく歩いたもの
12600歩か……。とにかくお風呂に入ろう。そしてメールの
チェック。日記アップ。2時を回りました
目がすっかり覚めてしまった……


3月28日(火)「わたし流、おからの炊き方」
★おからを、やっと炊きました。うーが好みのおかずばかり考えているので、後回しになってしまいました。
じゅうぶん乾煎りしたおからに
予め炒めて味付けしておいた具(ごぼう・にんじん
新生節・油揚げ・鶏ミンチ)をからませてから
出汁をしゃぼしゃぼに入れます

一見、かす汁のようです
それを、煮汁がなくなるまで煮ます
しゃぼしゃぼにするのがこつ。出汁を少なくすると
美味しく仕上がりません

仕上げにネギをたっぷり入れます

★にんじんのヘタを育てています。
3月21日ごろは

こんな感じでした

一週間たつと、こんな感じに

成長が楽しみです

成長といわば、わたしの爪
付け根をドアに挟んだのですが、少しずつ
上がって来て、あと少しでさよならです

ドアに挟んだのはいつだったのか……
すごく痛かったことだけ鮮明に覚えています
爪って、だいたい半年ぐらいで
生え代わるそうです

  
★4時過ぎから、買い物のためバスで町中まで出かけました。うーがは、留守番です。
出町柳のバス停前の寺の門前
たった2本の桜の木に、写真を撮る人たちが
群がっていました

わたしは、バスの中から失礼

買物は、とんとんと段取りよく
終わったのですが、バスが来そうにありません
うーがを待たせているので気があせります

三条→高野車庫→花園橋とバスを乗り継いで
花園橋で大原行を待ちました。通勤ラッシュのせいか
30分経っても、バスは来そうにありません

雨がぽつぽつ降ってきました。しかたがなく
タクシーで帰りました。最初から
乗ればよかった


3月27日(月)「野鳥観察40年の重み」
★国松俊英さんのノンフィクション『鳥のいる地球はすばらしい』(文渓堂。2016・11)をご紹介します。干潟がとても魅力的に描かれています。干潟での生き物はもちろん、そこで羽を休める野鳥の観察から、自然と地球との繋がりの深さを知ることができます。その干潟を県が埋めるというのです。国松さんたちはどうしたのでしょう。
子どもたちに向けて干潟通信を発信していると
日本鳥類保護連盟から、機関誌にコラムを書いてほしいという
依頼がありました。日本全国を訪ね、野鳥を観察することになるのですが
そのことをきっかけに鳥だけではなく、蝶やカモシカなどさまざまな
野性の生物について知ることになりました

40数年もの長きにわたり野鳥観察をしてきた作者の
集大成だけあって、ノンフィクションの醍醐味を
たっぷり感じることができます

カラスは、昔、太陽の精だった……
神話や民話に記されている八咫烏のことにも
惹きつけられました

国松さんが、会社を辞めて
児童文学作家を目指す決心をさせてくれたのも
干潟と野鳥の存在だったそうです

★朝はおべんとう♪  昨日、うーがは、ボーイスカウトの制服で八瀬に来たので、制服に着替えに自宅に帰らなければなりません。それならとママのあべんとうを詰めました。手前はうーがのママ用。
ついでにうーがにも詰めました
うーがは、わかめと玉ねぎのみそ汁つきです

ママのおべんとうは
ごはんの間に海苔を挟んであります


★はてなは、だっこされるのが好きです。じっと抱かれています。ただ、ずっしり重いので、腕がしびれてきて、抱いている方が、ギブアップすることに。

うーがのひざからおろされるとす、わたしのひざに
とびあがって、すぐに丸くなりました

しならくすると、わたしも重くなり
こたつに移動……


3月26日(日)「お帰り、うーが」
★宮下恵茉さんの新刊キミと、いつか。(みらい文庫)をご紹介します。

人気シリーズ4巻目は、「おさななじみのあいつ」の巻。心ならずも人のいいなりになって、自分を失っていたとき、「仲間外れにされてよかったじゃん」とも、「自分が本当にやりたいことがあるのに、いちいち悩むことがあるのか」といってくれたのは、あいつ。
(なによ!)と思っていたあいつとの関係
ある日、突然変わるのではなく、少しずつ気づいて行くんだね
相手の気持ちにも、自分の心の変化にも

そのゆっくりかげんが、中学生らしく
むりなく気持ちがいいな

トップに、イラスト付きのあらすじ♪ 
これはいいなと思いました

宮下さんの関わっている
「あたらしい創作絵本大賞」の表彰式と
合評会のご案内です

4月16日14時から
梅田のグランフロント北館2階

★鶏そぼろ、おいしくできるときと出来ないときがあります。調味料が、毎回、目分量なこともあるのですが、鶏ミンチそのもののおいしさが分かれ目だと思います。
今日の出来は、いい方です

他のおかずも出して、ごはんをお代わり
ここまでは許すとして、許せないのは、甘い物の食べすぎ
仏さまのおさがりについてが出ます

お彼岸には、おぼたを
たくさん作ってしまいました。それも
みんなおなかの中です

★夕方、急に寒くなってから、うーががキャンプから帰ってきました。小雨が降ってきたので、叡電まで迎えに行きました。基本、無人駅なのですが、日曜日なので、駅員さんがいました。駅員さんがいても、構内には、切符なしでも自由に入れます。

ケーブルで比叡山に上がっていた人たちが
けっこういました

御蔭神社、史跡登録になったんだ

5月12日以外は、人気のない神社です

電車がついて、うーがが降りて来ました
相変わらず、大きくて重いリュックを担いでいます
「疲れた。おなかがへった。寒すぎ……」。わかるけど
「楽しかった?」。「楽しかった」。グッドです

「疲れた、はらぺこ、寒い」は、すぐに解消できるよ
まずは、お風呂に入って、よーく温まって
それから夕ごはん


3月25日(土)「江戸の相撲」

★吉橋通夫先生の新刊はっけよい! 雷電(講談社)をご紹介します。

雷電という強いおすもうさんがいたことは、知っていました。でも、その人が、どの時代の、どんな人だったか、全く知らなかったし、興味もありませんでした。ところが1ページというよりも、1行目を読み始めた後は、もう夢中でした。現代の少年が江戸時代にタイムスリップするのですが、その入り方も面白く、あとはどうなるのだろうと、はらはらしながら、江戸の世界に引き込まれて行きました。
江戸の人々の暮らしぶりが魅力的です
特に、雷電一家、雷電につながる人々、相撲をとりまく
時代のようすに、「知らなかった」、「そうなんだ」とおもしろさに
心が躍ります。吉橋先生こそが江戸時代にタイムスリップ
されたのではと思うほど、リアリティがあります

少年の前にも、「時の迷い人」として
江戸にタイムスリップしてきた人がいたことや
雷電と小野川のここいちばんの勝負とその不穏な背景
少年が惹きつけられるふたりの人物の正体。史実を
変えることができないための少年の苦悩……
物語は、どんどん盛り上がって行きます

雷電は、相撲が強いだけではなく
人を思いやるやさしさと、正しい判断のできる
素晴らしい人だったのですね

相撲は国技です
それなのに、歴史を何も知らなかった……。知っておけば
相撲がさらにおもしろくなること請け合いです
おとなにもお勧めです

★ストックおかずを作りました。
鶏そぼろは作っておくと、バリエーションが楽しめます

ゆでたまごは、だしにつけました

あさりの生姜煮は、春の一品です

あとは、そのつど、メインのおかずを

昨日買った『しない家事』の本は
家事をしないことをすすめているわけではなく
料理なら、ストックおかずを作っておいて

組み合わせを替えることで
毎日メニューを一から考えなくてすむことで
「時短」になるということでした

おもしろかったのは冷蔵庫の中

わたしと同じなのですが
若い人の保存はカラフルで、夢があります

同じことをしていても
わたしの冷蔵庫は、殺風景で
味気がないんです

野菜はよく食べる方ですが
更に、野菜ジュースを常備しています
家族が来ると、みんな水代わりに飲みます。わたしが
よく飲むのは無塩のトマトジュースです

★所用があって出かけたので、ついでに錦通りを端から端まで歩きました。牡蠣のお店、入り口の席がタイミングよく空いていたので、寄りました。
今日の生牡蠣は北海道の、厚岸参で
とても大きく見事で、塩味はやや濃いめでした
焼き牡蠣は鳥羽産

座った席が、牡蠣を焼いている目の前だったのですが
牡蠣を貝から外し、貝をお皿にしてなんども
引っくり返しながら焼いていました

負まんじゅう、お漬物……
錦を通ると、ついつい買い物をして
荷物が重くなります。きしめんを食べに入った店で
こともあろうに、財布や鍵の入ったバッグを忘れ
店員さんが追いかけてきてくれました
だいじょうぶかな、わたし

あしたは、おからを炊こう


3月24日(金)「すき間産業」
★お好み焼きの材料が残ったので、冷凍うどんで焼うどんを作りました。おいしかったです。ぺろりと食べて、整体に行きました。


体の歪み、整体に通い始めてから、いちばんましだそうです
最近は、腰痛が起りません。腰痛の原因は
体の歪みだったんですね

全身のコリをほぐしてもらうと、体が
一気に軽くなりました

★いま、山菜が豊富です。その他にも、んニューフェイスの野菜が、どんどん出て来てます。
ガーリックスプラウト
サラノバレタスミックスなどなど

サラダするのが楽しみ

木の芽の苗を植えました

昨年、重宝しました。昨年の枝からは
新芽は出ていません。砂利のすき間に埋め込んだので
よくなかったのだと思います。隙間産業だから
しかたがありません。少しの間楽しめれば
それでいいかな(欲を出さないこと)

★本を買ったのはいいのですが、荷物が多すぎて、カートのフックに引っかけたまま忘れてしまいました。料金所を通過するときに気づきました。係りの人にいうと、「本の袋なら、サービスカウンターに届いていますよ」ということでした。一旦車を出して、また入り、取りに行きました。ドンクのパンの袋もいっしょに忘れていました。
届けてくれる人がいて、ありがたいです

「天然生活」の下方の影絵のキツネ
わたしの手です。どうしても光ってしまうので
遊んでみました。ピースバージョンも
撮りました

今日は生ごみに日でしたが、うっかり
出すのを忘れました

次女が、ねこグッズをいろいろ送ってくれました

これはいいかも
シロップとたてなと、あんどらのうんち
見ただけで区別がつきます


3月23日(木)「料理は無限」
★じゃがいものパンケーキ……というか、イタリアのたまご焼きフリッタータ風になりました。

蒸豆の残りと、ちりめんじゃこ入りです

ほんとうはお好み焼き(豚玉)を
焼くつもりだったのですが、買ったばかりの袋
を押すと、粉がもれました

買ったばかりなので
気持ちが悪く、もったいないけれど
捨てることにしました

小麦粉の代わりに
じゃがいもを擂っているうちに、たまごと
あわせて……、結果、フリッタータ風になりました
最初からフリッタータを意識していたら
完成度は、もっと高かった

これでも、6〜8等分にして
ピクルスや、生ハムなどと盛りつければ
オードブルにいいかな


★デザインとして、グラスの底に気泡が入っているのは知っていました。ずーっと使っているのに、こんなにきれいだとは、気づきませんでした。
震災のすぐあと、木屋町二条にある
ウイスキーバーの前を通ったら

「バーからバーへ募金を贈る」ということで、店の前に
グラスを並べ一個200円で売っていました
ウイスキーについてくるおまけの
グラスです

木屋町のバーは、今は、もうありません

★うーがはいったん帰宅しました。明日から2泊3日で、ボーイスカウトのキャンプです。「また?」。正確には、先週は、カブのキャンプのお手伝いだったそうで、今週がボーイのキャンプだとか。電波が通じないところに行くそうなので、もし、緊急連絡したいことが生じた場合、自宅待機の隊員に連絡をすれば、車で現地に知らせに行ってくれるそうです。スマホ、使えないんだ。それはいいことです。

3月22日(水)「岩音なりて……」
★京都バスの時刻変更がありました。3月18日から実施のはずだったのですが、19日に出かけたときに、まだ古い時刻表だったので、バスに乗り遅れてしまいました。学校へ行くうーがに、そういうことがあった場合の対処のために、バス停まで送って行きました。
「お日さま、きれいだね」
比叡山の向こうから昇ってくる太陽は
日の出というには、時間的に遅すぎますが
神々しくて、心が和みます

そんな自然に対して、恥ずかしく思うのは
昨今のニュースの内容です。もめごとのほとんどが
私利私欲に絡むことで、言い訳が情けなく
みっともないと思ってしまいます

心の軸になる大切なことが
時代と共にずれて、いえすっかり変わって
しまったのかも……

もしかしたら、こういうこともその一つなのかもと思うことがありました。卒業式で配られた国歌の歌詞が間違っていたことです。

♪さざれ石の巌となりて の部分です

「岩音」では意味が通じません

この学校では、卒業式に、「蛍の光」と「国歌」を
斉唱したそうで、個人的にはうれしいばかりなのですが
歌わせる前に、指導者は、歌詞の持つ意味を
生徒たちに教えたのでしょうか?

「蛍の光」の歌詞には
先人の、学びに対する熱意と、姿勢が
込められています。歌わせるのなら、しっかり
その辺りの指導をしてからにしてほしいと
心から願うしだいです

★うーがは、遅めのお昼ごはんを食べた後、こたつに入って眠りこんでいます。もしかしたら、このまま朝まで……、という深い眠りだったので、メニューを変更して、小松菜と油揚げをを炊いたり、大根を炊いたり、サラダ用に、ブロッコリーと人参を茹でたりしました。
白い椀物。大根と豚バラの煮物ですが
味付けは、あごだしのみ

なんともおいしく
スープにごはんを入れると
最高でした

うーがは、7時にはてなといっしょに起きてきて
夕飯を食べた後、申し訳程度に、プリントアウトしておいた
社会の問題をとき、10時には、本格的に眠りました
今週末は、またキャンプに行くそうなので
体は休めておいたらいいとは
思うけれど……


3月21日(火)「雨です。春雨かな」
★慈雨を浴びて、木の芽もふくらんできたのでしょうか。山も、昨日とは違う色合いです。

朝、クラブ活動に行くうーがを送って帰り道、市役所に、カラフルな看板がかかってい

るのに気がつきました。どもぐくみ局って何? 新聞をとってい

ないと、こういうことがわかりません。

市の説明文面を見ただけでは、よくわかりません
京都市職員労働組合のサイトには、見切り発車的な意見が
載せられています。子どもを育むのはわかるのですが
若者に向けては、育むでなく、次のレベル
なのかなと思います

★たべるマスク? 人を引きつけるいいネーミングです。興味津々で買いました。マスク効果があるのかどうかというのなら、いつも使っている使い捨てのマスクがどこまで効果があるのか、疑問に思うところです。が、ありがたく使っています。

「たべるマスク」は、「たべたことがある味」でした
「マヌカハニーののど飴」も、お馴染みのマヌカハニーを
煮つめたものが入っていました♪

★うーがは、13時にクラブが終わると八瀬に帰ってきました。春休みは、ここから学校に通うそうです。「勉強は?」。「そやね、どうしょう……」。教科書もノートも何も持って来ていません。のん気な人です。「問題集でもする?」と聞くと、「問題集、持って来てない」という返事。知ってます。だいじょうぶです。
今は便利です。ネットに、どんな教科でも
問題がアップされています

中一の復習です
 「これは、一気に賢くなるな、あたし」
と、うーがはいっています。だったらいいのですが
今日は、まだ一日目。毎日続けば
それなりにね

というか、答えにミスあり
それに気づいただけで、甲斐ありかな


3月20日(月)「わが家にも、名探偵?」
★秋本真さんの新刊『怪盗レッドL少年探偵との共同作戦の巻(つばさ文庫)を

ご紹介します。レッドはケイという少年とアスカという少女二人組の正義の怪盗シリーズです。レッドは、依頼があれば指定の盗品を奪って元の持ち主に返すことなどを仕事にしているのですが、その怪盗を逮捕する側の少年探偵(高校生)響とは、当然、相反する立場なのです。今巻、響の妹である奏から、仕事依頼がありました。
天才画家の少女が登場します
この、少女は、画家としての才能の他に
子どもらしからぬ頭脳の持ち主で、したたかなのです
それに、奏。アスカには天真らんまんな後輩に思えるのですが
ケイには、なぜか引っかかるのです

今号で、活躍したのはアスカの先輩ふたり
それに響。頭脳のケイと体力アスカのレッドの活躍は
控え目でした。それもまたいいかな

★とんぼを見たら、買わずにはいられません」と、昨日、すてきな箸置きをいただきました。
陶芸作品です

松岡禎人さん

♪夕焼け小焼けの赤とんぼ
止まっているよ 箸の先

手前のとんぼは、童謡「赤とんぼ」のふるさと
龍野の町のごはん屋さんで、譲っていただきました
あ、並べ方! 左利きのわたし用でした

★ねこが追っかけあいをあいた結果、ひざを負傷しました。昨夜、わたしはこたつでうたたねをしていました。タオル生地のパシャマを着ていたのに、引っかき傷3か所、たんこぶまでできました。
お見苦しくて、すみません

腫れていてけっこう痛いのです
時間が経つにつれて青タンが広がって
腫れあがっていきます

狭いこたつの中で一体
なにがおこったのでしょう?

キャンプ帰りのうーがを迎えに行きました
大きなリュックといっしょに八瀬に帰ってきました

うーがにひざを見せると、こういいました
「ひかっかかれたときに、きっとばあばはびっくりして
こたつにひざを打ちつけたんやと思うけど?」
名探偵、その通りだと思います


3月19日(日)「わらしべの日」
★季巳明代さんの新刊『おてつだいおばけさん』(国土社)をご紹介します。

シリーズになったんですね♪ 1巻目の「まんぷくラーメンいちだいじ」に続く2巻目は、「まんぷくラーマンてんてこまい」の巻です。
よく働いてくれるおばけのパートさん
おかげで売り上げがのびたので、「ボーナスを出そう」と
とうちゃんがいいました。「ごほうびに、なんでもほしいものを」といわれ
「そんなこと……」とえんりょしていたおばけさんたちですが
じつは、ほしいものがあったのです

明るくて、楽しくて、元気になる
これって、子どもの本に、いちばん大切な
ことだと思います

★今朝は、豆ごはん♪ 人参とチキンも入れました。味付けは塩のみ。

豆、いい仕事し舞います

じゃがいもとキャベツの玉子とじ

牛肉の残り煮汁を使いました

セロリと塩昆布の和え物

これは、おすしやさんの突出しを試しました
味付けはごま油。さわやかな味です
レパートリーに入れます

山梨の仲間から
「おいしい塩を見つけたので」と
宅配便が届きました

源泉された塩も、マヌカハニーも
うれしいです♪ ありがとう

★しっかり朝ごはんを食べて、宅配便を受け取って、今日は西宮まで出かけました。「わらしべ」の定例会です。

「わらしべ」は、日本児童文芸家協会のサークルです。立ち上げてから軌道に乗るまでの数年は、毎回、出席していたのですが、教室のかねあいもあるので、今は、時々顔を出しています。今日は、21名(?)の会員のうち半数近くが欠席でした(休会も含めて)。

病気や仕事で休むのはやむをえません。が、「わらしべ」は第3日曜日と決まっているのに、あとから予定を入れるのは、書くことが二の次、三の次だからではないでしょうか。書くことで飛躍したい人は、意識を持ってほしいです。

しかも提出作品は4作でした。たった……。うち1人は風邪で欠席。ということは3作だけ。片道2時間半かけて行くのだから、作品、もっと読みたいと思いました。作品が出ないのは、「書かないのか」、あるいは「書けないのか」……。書かなければ、うまくなりません。毎回、出すつもりで書いてほしいです。

「お話の種の見つからない人のために」、物語の一枚目だけを5パターン、それぞれ6部ずつ持って行きました。次回までに、続きを書いてきてもらおうと思ったのです。スタッフはやさしくて、「欠席者にも配ります」とコピーしに行こうとしたので、「配らなくていい」と言いました。そのやさしさが、休んでもいいにつながることもありです。出席したからもらえるノウハウにしましょう。

「わらしべ」は、このところ、新しいメンバーが加わって合評がゆらいでいると聞いていたので、合評の仕方ついて話しました。話し合いは大切です。「エッセイや大人向けの作品の提出」について、反対意見がでました。わたし個人は、文字で思いを綴った作品なら何でもオーケーだと思っています。エッセイ、小説も詩も、思いを表現ことには変わりがないと思うからです。おとなはみんな、昔、子どもだったわけなので、書いているうちに、子どもたちへのメッセージとして、童話を書くことにつながっていくと信じています。

見学者が1名あったのですが、入会が決まりました。新しいメンバーが入ると、新しい風が吹くので、楽しみです。

げきをとばすのはエネルギーがいります。疲れました。
おすしやさんに寄って、白ワインで
自分をいたわりました

うに、トリ貝、特にのどぐろは最高でした

一皿目は、まぐろ・タイ・ハマチ・エビ・たこでした
ごはんが少ないのがいいです

今、わたしの中でブームは、錦市場にある
立ち食いすし屋「英」です。5〜6人で満席。タイミングが
よくないと食べられません


家に帰るには、バスで更に1時間近くかかります
帰宅後、ねこにえさをやると、着替えだけしてこたつにもぐりこみ
そのまま眠ってしまいました。今は翌朝の3時です

3月18日(土)「コート不要の一日でした」
★うーがは、キャンプに行きました。ママは、あした出発だというので、それならといっしょに墓参しました。じいじと沢田の母は京都の市民墓地に仮埋葬してもらっているのですが、今日は春の彼岸の式典でした。市長参加で盛大に行われました。
神式で、神主さんのお祓い、雅楽の演奏と祝詞
巫女さんのお神楽もありました

何百人という参加者でしたが
全員、玉串を捧げ参拝することができました

おごそかでよかったです
そのあと、天性寺に墓参に向ったのですが
三条大橋にて

うわー、すごい車!

え、うそお、バットマン?

うわ、ほんものだ!


な、わけがなく

バッタモンだそうです


募金行脚中だというので
募金しました。「写真撮りましょ」と、めちゃ親切な
男女二人組がいたのですが(ママと3人で撮ってもらいました)
お仲間だったんだ。なるほどねえ

★豆を茹でて売っていました。名まえを知っているのは、金時豆、大豆、小豆、青大豆ぐらいです。
表示を見ると、鞍掛豆・手亡・トラ豆。青えんどう
紫花豆・紅絞りと書かれていました

こんなにいろいろな豆を
手間をかけずに食べられるなんて
ありがたいです

たっぷり使ってサラダにしました

蒸チキン・ゆでたまご
ベビーリーフ・カテージチーズ・人参
豆のおかげで、おいしい♪


3月17日(金)「おべんとう」
★今朝は、おべんとうにしました。牛肉と玉ねぎの煮物は、昨夜、たっぷり作ってストックしてあります。にんじんしりしりだけ作りました。にんじんをピューラーで剥いている時間が好きです。できるだけ長く、太く。最後は、包丁で薄く切ります。チーズをからませました。
ちりめんじゃこは洗ってから
薄味で煮てあります

セロリの葉っぱ、全くの飾りです
野菜は、わかめのみそ汁に野菜キューブを
入れて補っています
★朝ごはんを食べ終わって間もなく、「荷物、運んでくれる?」とうーがのママから電話がありました。(あっ)。忘れていました。明日からボーイスカウトのキャンプに行くうーがの大きなリュックを前もって隊に運んでおくことになっていました。
物はついで。よし!
あわてておべんとうを詰めました

昨日、塩鮭を焼いて
ストックしておいて、よかった♪ もし
朝ごはんをおべんとう式にしていなかったら
おべんとうを差し入れる発想はなかった
かもしれません。ラッキー

★あんどらは、ボールを咥えて走ってきて、すごい勢いで机の上にすべりこんできます。ボールがパソコンの後ろに入ったので、必死に引っ張り出しているのですが、原稿もギーボードも、踏みにじっています。
当然画面も変ってしまいました

あんどらは、いつもハイテンションです

シロップにちょっかいを出して
パンチを食らっていました。はてなが大らかなのを
いいことに とびかかっていきます。はてなが、ひどくいやがると
仲裁に入ります。あんどらに、「こら!」と、たしなめると
わたしに向ってきます。やんちゃです


3月16日(木)「体重2キロ増えたまま」
★最近、サバ缶がとてもおいしくなっています。特に伊藤食品のサバ缶、安いのに缶詰感が全くなく、上等の味です。
油がのったサバに味噌味が
しっとりなじんでいます。骨まで柔らかです
一缶に三切れ入っていました

わたしは、家にいるときの夕飯は
6時ごろと早めなので、朝はおなかがぺこぺこです
でも、「空腹の時間は大切だ」と思っているので
朝ごはんの準備は、楽しみながら
ゆっくりします

めかぶ納豆・ふきのとう
みそ汁は、油揚げと生わかめと豆腐
(ブロッコリーのキューブ入り)

★ねこたちも夜の10時〜翌朝の7時までは、えさ抜きです。あくまで基本で、例外もありますが、そう決めています。

今日は、ねこの爪を切りました。爪を切らせてくれないシロップですが、今日は、こたつの上で眠っているときに、うまく切ることができました。目を覚ましたのですが、しばらくはぼーっとしていたからです。
はてなは、少し嫌がりましたが
だっこをしながら、クリアーしました

いつもは、ちゃんと切らせてくれるあんどらが、だめでした
もう一方の手で、「爪切り」にじゃれてしまうのです

一軒家のときは、ねこの爪を切らなければ
と思ったことは、ほとんどありませんでした。というのは
庭を走り回り、屋根にかけ上り、樹に登り、自然に爪を摩耗して
いたからだと思います。エサも、大きなお皿に入れていたので
だれがどれだけ食べたかなど、気にかけませんでした
トイレも一か所でさせていました

自由に出入りしていたので
車にはねられて命を落としたねこもいましたが
みんな、ねこらしく自由にのびのびと
遊んでいました

★夕飯のあと、とろけるチーズでチーズせんべいを焼きました。ちりめんじゃこが入っています。時間をかけて焼いたので、旨みが凝縮。
これはヒットです

白ワインにめちゃくちゃ合います
うーん、旨し♪ これ、スナックとして発売
したら、きっと売れると思います

海苔バージョンもいけるはずです


3月15日(水)「中学校は卒業式」
★卒業生のみなさん、おめでとうございます。といっても、わたしは、該当者を誰も知りません。うーがは、やさしくしてもらったクラブの先輩にお手紙を渡しに登校したようです。公立高校の受験発表は、卒業してからです。思い出します。60年近く昔もそうでした。わたしは自信がなくて、朋子たちが先に見に行って、「俊子の番号あったよ」と知らせに来てくれたのよね。そして、またみんなでぞろぞろ受験校まで見にいって……。携帯もスマホもない時代のことですが、いい時代でした。

さて、老婆になったわたしの朝ごはんは、昨晩から考えていた棒棒鶏とカテージチーズのサラダです。 棒棒鶏麺は、夫だった人の好物でした。あのころは、チキンを蒸すところから始めなければならなかったのですが、
今は、コンビニの蒸し鶏を、裂くだけです

たれは、すりごま&みそ
味付けは、砂糖・酢・ゴマ油です
麺はなしです

カテージチーズも作りました

野菜を美味しく食べられるのは
しあわせです

★灯油を買いに行きました。今年は、昨年より需要が多いです。それだけ寒いということもありますが、一番の要因は、ストーブを買い換えたからだと思います。設定温度に到達しても、火力が弱くならず、熱風が強いので、ねこもそばによりません。頻繁に灯油を補給しなければならず、ストーブとしては、前の方がよかったです。
踏切で信号待ちです
出町柳 ←→ 鞍馬の電車ですが
いろいろな種類の車両があって、どんな車両が
通過するか、楽しみです

雨は、みぞれまじりです
比叡山のてっぺんは、白くなっています
でも、青空です。おかしなお天気

★陽が照っていたので、室内の緑も外に出しました。
フェンスのすきまからは

チューリップやラッパすいせんの球根から
芽が延びてきています

玄関の花も、雨に当たっていい感じです
もうすぐ春……だからね

自然は正直なのに、人間社会は!
国内外、すべて信じられないニュースばかりです
驚いたり、嘆いたり、あきれたり、人間不信、不安を感じつつも
真意を知りたくて、ニュース番組をよく観るようになりました


3月14日(火)「椅子の座り方」
★体が歪まないように、椅子に座るときはひざをつけるようにと、先日、整体に行ったときにアドバイスを受けました。意識しています。

アンドラが戯れている相手は、

毛皮のえり巻です

咥えて、引っ張り回して

最終的には、わたしに見せに来ます。ボールのように
投げてもらうのを期待しているのですが、それは
ちょっと……、いえ、試しに投げてみると
とんでいって、咥えて戻ってきました

★洋風おじや。久しぶりに作りました。玉ねぎ・じゃがいも・人参・ベーコンを煮て、チキンスープで味付けしたものに、冷ごはんをい入れるだけ。
お手軽ですが、おいしいです

小鍋に取り分けておいて
そこにコーンスープの素を入れると
これが、またおいしいんです
7/
ごはんをいれると、グラタンライスの風味です♪

★ブロッコリーのたまごとじ、セロリと塩昆布の和え物(ごま油風味)、どちらも、残り物の整理料理でしたが、なかなかいけました。冷蔵庫と冷凍室を整理したので、何がどこにあるのか、扉を開ける前にわかります。いろいろ組み合わせて、明日の朝のおかずも、昼も、晩も、次の日の朝も……、当分は、冷蔵庫を物色しないでも、メニューをイメージできます。おひとりさまなので楽なもんです。だからといって、楽に流れ、三度のごはんをおろそかにしないようにしています。

3月13日(月)「え、うそお……! 還付金ないの?」
★確定申告に行く前からいろいろあって、やっと税務署に着いたのですが、長蛇の列。
期限が明後日に迫った月曜日ということもあるのですが、11時半から2時半までは交替制なので、対応してくれる係りの人数が少なかったので、2時間待たされました。が、相談の順番が来ると対応が1対1だったので、これはいいなと思いました。
パソコンが使えるのならe‐taxで
と、今回も勧められたのですが、わたしの場合
打ち込むのに専門家でも迷うほどで、とても難儀なのです
というのも、金額は些少なのですが、印税、教材使用、講師など
10数社からの名目の違う収入があることと、寄付金の
扱い方がそれぞれ微妙に違っていて、いちいち
手引書と照らし合わせながらなので
実に、ややこしいのです

1時間ほどかかり、帰途についたのですが
「あれ……?」と思いました。今年は還付金の振込先を
聞かれなかったのです。そんなはずはないので
あわてて引き返しました

源泉徴収額の記載が抜けているのがわかっているのに
理解してもらうのに時間がかかりました。給与所得以外の扱いは
慣れていないようです。昨年の申告書の控えを持参して
よかったです。また一から入力し直し
40分経過。やれやれです

それでもみてもらえるのはありがたいことで
わたしひとりでは、とうてい無理です
終ってほっとしました

★終れば3時半。神宮丸太町で、遅めのランチをとりました。
自然食のお店のランチ
メインは、はたはたの空揚げと酢豚から選択できます
「骨」が大好きなので、はたはたに即決

頭からしっぽまで、カリカリ
4匹のもはたはたが骨ごと食べられて
満足です

あとは、ちょっと……でした

温め直しのみそ汁は、ぬるくて味が濃すぎ。紫芋は煮えていない?
小松菜や水菜を売っていたので、緑のおかずが一品
あればいいなと思いました。1000円で飲み物つき

生野菜ジュースは追加300円で
人参とオレンジの生ジュースを出してもらえました
のどごしがよく、飲みやすいです、とても

ミキサーとジューサーの違いを痛感しました

わたしはミキサーでじゅうぶんです
というのは、人参の味が、ほとんどしかなったんです
それに、甘すぎました。夜になっても
のどの奥が甘かったです

★丸太町から今出川まで斜めに歩きました。
古い洋館は、大学の寮のようです


イラストの描かれた民家


ひとりしか通れない細い道。通る抜けられるのか……

若い女性のあとを
怪しいと思われないように間を空けて
ついていきました。わたしが子どものころあったような
民家が並んでいる通り出ました

タイムスリップしたような感じでした

横町をどんどん曲がっているうちに
方角がわからないようになりました。夕日が目印
川端通りに出たときはほっとしました

朝11時に家を出て、帰宅したのは5時半
歩いたのは8500歩でしたが、かなり疲れました


3月12日(日)「がんばろうと思った日」
★なんだか、もう、うれしくてなりません。
お花のプレゼントが届きました

思いがけない方々からです

四つ葉のクローバーとミニバラ♪

アンドラもとんできました

「しあわせ見つけた」と書かれています

いっぱい見つけられそうです♪

やさしいピンクのつぼみもいっぱい

♪さみしかったぼくの庭が明るくなった

それにしても、東京は鉢カバーまでがおしゃれです

吉岡史恵さん、木下明子さん、ありがとうございます
お世話になったのはわたしの方なのに……と
恐縮しつつ、思ってくださるしあわせを
しみじみ感じています

しばらくこのまま楽しんで、地植えにします

★午後から、うーがといっしょに映画を観にいきました。その前にとりあえずお蕎麦を食べて、映画のあとに焼肉を食べて、買い物に付き合って、晩ごはんなどを差し入れして帰りました。今日、京都で車いす駅伝があったのですが、ママはボーイスカウトからそのお手伝いでした。そのあと会議で遅くなるそうで、うーがは、家を片付けて、洗濯もして、お留守番をするそうです。
7時に国際会館に着いたのですが
バスはいった所。気持ちのいい季節です。歩こう!

比叡山にの上のお月さまは大きく
輝いています

八瀬に近づ¥:」

くにつれて
お月さまは比叡山の向こうに、お隠れに
それなので、道は暗いです
だれも歩いていません

でも、車はひっきりなしに通るので
だいじょうぶです

出かけるとき、バスの中から
歩道に蓄積した枯葉をひとりでかき集めている高齢の男性を
見かけました。あのあともせっせと集められたのでしょう

場所は、民家の途切れた山際です
どなたかは存じませんが、ありがとうございます
感謝の気持ち代わりに、戻って
デジカメに納めました

今日は、万歩計が13000を越しました

あしたこそ、確定申告に行かなければ!


3月11日(土)「黙祷……そして」
★深夜、流しの上の電気が点きました。アンドラが、蛍光灯のひもを引っ張ったのです。
ゆらゆら……
いい具合に揺れるヒモに爪をひっかけ
点けたり、消したり

お姉ちゃんも、お兄ちゃんも
ぐっすり眠っているというのに、ごきげんで
あそんでいます

アンドラ、いいうんちをしています
獣医さんに出してもらった二種類のお薬のおかげで
腸内フローラ―が改善されたのでしょう

右のお薬、苦いそうです。しかも固いので
左のタブ(半分)に包みこむように丸めて、飲みこませます
去勢手術をしているオスねこは尿管が詰まりやすく、そのためにも
いいタブだそうなので、残りの半分は、はてなに
やっています。好きなようです

★冷ごはんを、芋がゆにしました。
セブンイレブンのゆでたまごは

味がついているので、なにかと重宝しています

もずくプラス納豆は、さっぱりしていて
デザートにおすすめです

納豆も、もずくもセブンイレブン

近くにはセブンイレブンしかないのですが
助かっています

今、「ななこカード」で買ったお惣菜や冷凍食品が
5個になると、1個無料でもらえます

このレアチーズのどら焼きは
めちゃうま、です

こちらはローソン
次女が差し入れしてくれました

★今日は、震災の日でした。亡くなった方々に黙祷をしました。そして、生かされている自分の、今後の生き方について考えました。
臓器提供手続きをしたことを
先日は次女に、今日は長女に伝えました
年齢的に問題があるといわれても、「母は健康体で
一切服薬していませんでした」と口添えして
使ってもらえるようにしてねと

一方で、長生きするようだったら
老人施設に入れないで、今住んでいるマンションで
ひとりで暮して行けるように、支援してくれるヘルパーさんなど
手配してくれるように、長女に頼みました
「わかった」そうです

3月10日(金)「お風呂三昧……な一日」
★アンドラは、時々、両手を駆使してパソコン入力をします。
残念ながら、わたしは
ねこ語を読解する力はありませんが

どのように打ったか文字を追ってみると
そのステップはわかります

おもしろいです

★塩味のえんどう豆のおかずをもらいました。
京都の錦で買ったそうです

わたしが子どものころから錦市場には
おかずやさんが二軒ありました。井上という店と
その後にできた平野という店です

錦市場は、店舗の入れ替わりが激しいですが
おかず屋さんは、現在も健在♪

今日は、整体に行ったり、動物病院に寄ったり
次女を送って行ったり、朝から出たり入ったりだったので
朝ごはんは、なんと、1時過ぎになりました

おなかぺこぺこ。とりあえずいろいろ取だしました

大好きなおかずを一品作りました

かまぼこのたまごとじ
甘辛くっておいしいんです♪

★「カーテンを替えるときに使ってね」と次女からもらっていたお年玉。ありがたく使わせてもらいました。

次女が泊まりに来たので
カーテンを見せることができて、よかったです

整体を受ける前に、お風呂に浸かり
帰ってからまた浸かり、食後昼寝をしてまた浸かり
夜にまた浸かり……整体効果がよりあるように
とはいえ、ぜいたくな一日でした

3月9日(木)「たまごまごまごの日」
★うどん・油揚げ・天かす、出汁、みんな冷凍。時間短縮。お餅を焼いている間に、うどんもできあがりました。

冬のネギ、おいしいです

★たまごまごまごに行く前に、アンドラの検便を持って、動物病院に行きました。うちに来て3か月が過ぎましたが、いつまでも軟便なので気になってしかたがありません。(虫がわいているのかも……と次女が言っていたこともあって)。この前、シロップを連れていた時に、動物文学賞のポスターを貼ってもらえるということだったので届けました。
が、すでにはってありました
日本獣医学会から直接届いたそうです

応募の詳細

いったん家に帰り、出かける用意をして
再び動物病院へ。検便の結果、虫はいないそうです
が、腸内フローラ―に悪玉菌が多いことが判明。薬をもらいました
5日感、飲ませてみて様子をみます。それでよくならならない場合は
病院に連れていって、向こうで便を取り
検査してくれるそうです

★たまごまごまごは、10作合評しました。まだまだの作品もありますが、もうすぐ羽ばたきそうな作品がいくつかあって、わくわくします。
フェルトのブローチ♪

見つけたら、沢田のために
買わずにはいられないと言ってもらい
うれしいです

9時に帰宅。アンドラに薬を飲ませました
粉と錠剤と2種類出ていまが、錠剤はかなり苦いそうです
だいじょうぶかな……。おやつに混ぜてやると、何の
疑いもなく食べました。お代わりほしそう♪ 

毎晩、定期電話をかけてくれる長女に
そのようすを伝えると、「らしいね」と笑っていました
アンドラは、くいしんぼうです。そして
元気すぎるほど、元気です

もらってきた薬袋の外袋にポケットが!

二重になっていて、外に処方箋が
入っています。見やすい上、薬を取り出してもしっかり
挟まっているので、とてもいいです

そうか、そういう薬なんだね

夜遅く、次女がやってきました
日帰り出張だったのですが、「泊めて」と
電話がありました。にもかかわらず、今夜、わたしは
二軒はしごをしたので、待てずに、先に眠ってしまいました
声をかけてくれたので、来たことはわかりました

冷蔵庫には、すぐに食べられるものが
入っているのですが
次女もすぐに眠ったようです



3月8日(水)「ボタニカル柄」
★朝ごはんはチャーハン。「菜の花畑」みたいで、るんるんです。
ベーコン・ブロッコリー・たまご
ゴマ油で風味づけ

しあわせになるほど、おいしくできました

インスタントのわかめスープも

冷凍の野菜キューブ入りです

★注文していたカーテン、やっと出来上がってきました。1週間後ということでしたが、2週間かかりました。ま、いいけど。
色違いのボタニカル柄の遮光カーテンです
藍系の明るい色にしたかったのですが
地味な色目になりました

ずーっと、前の家のカーテンを使っていたので
わずかに丈が短かったのですが
やっと落ちつきました

レースは、前のままです

★アンドラのジャンプ力、バランス力は、すごいよお!

好奇心全開。走り回っています
はてなもそうだったんだけれど、アンドラが来てから
落ちついてしまいました



3月7日(火)「寒さがぶりかえしました」
★雪……? 一瞬でしたが、バスの窓から見た雨は、雪でした。春は名のみです。

京都地域連合女性会という組織があって、それぞれの地域ごとに活動をしているそうです。そのみなさんの作品展が高島屋で、8日まで開催されています。お付き合いで見にいきました。絵画やお習字・手芸・生け花など、地域によって学んでいるものはまちまちです。八瀬は絵画でした。
あ、かわいい♪

空き缶のプルトップにフェルトを通して作ったワニ
くねくね感もあっておもしろいです

うさこさん、「竹とんぼの会」にどうでしょう
でも、気を付けて。手を噛まれる(ではなく)、指先を切る
危険性があるかも。作り方です

★文具売り場でかわいいメモを見つけました。
どれもかわいくて一冊だけ選ぶことは
出来ませんでした

ねこが好きなイラストレーターさんだと思います

どの子もかわいいです

思わず買ったのですが
こんなにメモすることがあるかな
……

お供えの和菓子……

毎回、おさがりをいただきながら
ため息をついています

★タイトル……。うーん、難しいです。

3月6日(月)「野菜な毎日」
★土曜日に飲み屋さんで食べたゴーヤチャンプルがおいしかったので、再現しました。
豚肉の甘さ、ゴーヤのほろ苦さ、それに
たまごのまろやさか。味付けは甘味噌味
ばっちり、そのものです

★ブロッコリーを茹でたので、茎と葉っぱ、それにためてあったクズ野菜を、ミキサーにかけました。
冷凍キューブにしました
さて、そのキューブですが、ひとり暮らしだと
どんどんたまっていきます

種類別にジップに入れて保存していたのですが

使いやすいように、容器に入れました(ふた付き)

左はだしのキューブ(チキン・和風・牛筋)
右は野菜のキューブ

ブロッコリーと枝豆のキューブで
ポタージュスープを

なんともおいしいです

小松菜を油揚げを煮ました。野菜が好きで
新キャベツとベーコンを炒めました。セロリとキュウリ
アボカド・人参・新玉ねぎ・山芋などが、今
野菜室に入っています

「家の光」の4月号のふろくは
「育てて味わおう個性派野菜です。最近は
おもしろい野菜を見かけます

アイスプラント買ったことがあります

育てることはむりなのですが
調理法が載っていて、どれもおいしそうなので
ためしたいです。ルッコラのライスサラダ
コールラビとたこのマリネ、いいね♪

3月5日(日)「おめでとう。シリーズ完結♪」
★井上林子さんの新刊『11歳のバースデー ぼくたちのみらい』くもん出版)をご紹介します。クラスの友だち5人のうち最後に11歳の誕生日を迎えるのは、3月31日生まれの和也くんです。誕生日を確かめるように、和也くんは春のさんぽに出かけます。おっとりしている和也くんの誕生日は、やさしさにあふれ、ゆっくり過ぎていきます。
散歩しながら、大切な発見をします
この日、生まれてきたから、クラスのみんなと
出会えたことにも気づきます

星のかけらを見つけたり
将来の夢も、そして現実についても……

11歳のバースデー物語
ましろから始まり、和也で終わりです
アンナ、一秋、晶、それぞれが葛藤を乗り越えつつ
11歳のバーズデースを迎えるたびに
友情が深まって行きました

今回は、ダンスが得意な瑠花も登場


みんな違っていて、みんないい

5冊が並ぶとひとつのパーティテーブルに
そう聞いていたのですが、ほうとうだ♪

3月20日 林子ちゃんのトークショーがあります


★どうしたのでしょう……。シロップが長い間、ひざの上にいました。こんなことは、めったにありません。
表情はうれしそうではないのですが
いやがってもいません

看病してくれてありがとうの、義理?

その間、アンドラは、ボールを追っかけ
雑誌をなぎ倒しました

寒がりのはてなは、こたつの中です

★確定申告、2月28日にここまで整理はできたのですが、その先が進みません。
数字と相性がいまいちです

収入がたくさんあれば
税理士さんにお願いできるのに……


3月4日(土)「みらくるぺんの日」
★はてなの鼻ぐじゅぐじゅも治りました。久々にびき揃ってのごはんタイムです。


ほっとしました。ゆくゆくは老老介護になるのかな……

わたしの朝ご飯は、クッパ(雑炊)です

野菜や肉の自然の甘さってすごいです

★みらくるぺんの日。童話塾in関西の実行委員のための勉強会です。4作合評しました。欠席だった人の作品も合評したのですが、添削と違って、合評は相手がいてのキャッチボールなので、しかも、大勢のニュアンスの違いを伝えるのは難しいと思います。「まとめます」とかって出てくれた人に感謝です。

昨日、メンバーからこんな意見がありました。別の勉強会と、みらくるぺんの勉強会の違いについてでした。同じ短編なのに、指導内容が違うということでしたが、その違いを一言でいえば、「書きたいものを思いのまま、純粋に書く」と、「公募に向けて書く」との違いではないかと思います。

的を公募に絞って書くということは、公募内容(枚数・年齢・募集の意図・締め切り)に迎合しなければなりません。つまり、ニーズに応えるという書き手として大切なことを学んでいるのですが、それは、一方で、筆が荒れるということにつながる危険性もあり、純粋に書くことを重視している指導者には、邪(よこしま)だという人もいます。

「みらくるぺん」は、目の前に門扉の開いている雑誌の採用に向けて指導しています。それが終着点ではなく、大きな目標は、その壁を乗り越えた先の単行本デビューです。

作家の大塚篤子さんと沢田、そして、時には井上林子さんが、先にデビューしたものとして合評に加わっているのですが、そこに北川チハルさんが加わってくれたことで、さらに充実したものになったとうれしいです。
帰りにカンパイ♪ 森伊蔵
オンザロック二杯で、「だいじょうぶ?」と
足元を心配されてしまいました
ほどほどにしよう

★かわいい♪ 「うーがちゃんにということです」。うーが、めちゃ喜ぶと思います。わたしも、たいへんションです。ありがとう。
うちの子たちといっしょに

みんな元気になりました

毛づくろい♪ あたりまえに感謝です


3月3日(金)「ばたばた」
★牛筋を、昨夜からシャトルシェフ(電気いらずの煮込み鍋)で、煮込んでおきました。ポトフや、味噌煮、カレーなどを作ろうと思っています。
ふたを開けると、いい匂いが♪

国産の筋肉を見つけると、つい買ってしまいます

これは、次女のおみやげ

だいこんおろしの中に浸かっています

★今日も、次女と出かけました。ランチは次女が、「わたしの用事でつかってもらっているから」と、昨日と同じように払ってくれました。スープも、サラダも、お料理もおいしかったです。
ゆでたまごが味付き!
殻をむいて、浸けてあったのだと思います
あ、これいいなと思いました

じゃがいももおいしかったです

次女は、所用をなんとかすませて
帰って行きました

★久々に、シロップが「ごはん」をねだって来ました。はてなも、抱っこして連れてくると、少し食べました。鼻ぐじゅぐじゅは、かなり治りました。
久々のツーショット

「ごはん」といえば、いちばんにとんでくる
アンドラが来ません?

洗面所に閉じ込めれらていました

そのあとすぐに出かけ、7時間後帰宅
こんどは、暖房のない部屋に閉じ込められていました
アンドラには、災難な一日でした

ごめんね、アンドラ

投げたボールを咥えて見せに来ます

小学校の図書館でお仕事をしているぴあのさんが
『目の見えない子ねこどろっぷ』
紹介してくれています。  ありがとう♪


3月2日(木)「食べすぎ」
★夕べのお残りで、朝ご飯です。

ゆっくり食べて、3時間後の11時半には
外でインドカレーのセットを食べました。でっかいナン!
そして、6時には回るおすし……食べ過ぎです

★久々に叡電に乗りました。真っ赤な車両で、消防署のPR車でした。白黒のパトカー仕様の警察車両もあります。わたしは、幼児レベルでこんな車両にわくわくしますが、鉄道マニアの人は、別の車両のファンなのかもしれません。
単線の区間もあるローカル線ですが
経営が、京阪電車になってから、いろいろな
チャレンジがあるようです

日本酒電車も走るそうです

★うれしいな、「あごだし」♪ 出汁の中に昆布とトビウオの焼いたのが入っていて、自然で、とてもおいしいのです。広島には自動販売機があるのですが、京都在住のわたしのは、あこがれの出汁です。
少したらすだけで
なんでもグレードアップします

強い味方です

こちらは、今夜の肴です
ストックおかずイコール残り物です

「セロリのいかくんサラダや、もやしの酢漬けもあるよ」

ひと眠りして、今は、3日の朝の4時です
机の上には、お鼻ぐじゅぐじゅの、はてながいます
だいぶんましですが、目に張りが……

椅子の背もたれの上には、ほぼ復活のシロップ
足元には、ボールにじゃれている
 元気なアンドラ


3月1日(水)「春の風」
★巣山ひろみさんの新刊『イーストンと春の風』(河出書房新社)をご紹介します。パン屋のイーストンの窯の中には、火種のアチネが住んでいます。パンを焼くための大切な相棒です。アチネが、勢いよく火踊りをしてくれるので、おいしいパンが焼けるのです。ところが、ある朝、アチネが踊れなくなりました。なぜ……? 原因は、思いがけないことでした。さあ物語の始まりまりです。
かぐわし森は、巣山ワールド
不思議なできごと満載です。発売は3月3日

上巻『パン屋のイーストン』が
すでに発売されていますが、この「春の風」のための
プロローグのようなものだったそうです

巣山さんもパン屋さんのスタッフです

★床の掃除のシートですが、濡れ雑巾タイプと乾いた状態のものがあります。濡れているものは濡れすぎだと思い、乾いているものはふわふわしすぎだと、気に入りません。そして、グッドな使い方を思いつきました。
下に濡れ雑巾タイプをつけ、その上から
乾いたものを重ねてつけると、使い勝手がいいんです
掃除機をざっとかけておいて、床をふきます

乾いたシートもしっとり
汚れたら、一枚はがすのですが
下の濡れたシートも、ほどよい濡れ方になっていて
わたしには理想的なんです

★昨日一日姿を見せなかったシロップは、下の部屋にいたようです。長い時間をかけて、ゆっくり水を飲んでいました。その間、なんどもアンドラがちょっかいを出しに行くので、そのたびに、引き離しました。
エサは、食べませんでした

こたつの中に入れたのですが
いつのまにか抜け出していました。夕方
洗面台の下で見つけました。また、お水だけを
時間をかけて飲んでいました 

こちらは、鼻がぐじゅぐじゅしているはてな
さんざんくしゃみをした後

押入れのふとんの間にもぐりこんで
眠ってしまいました

アンドラだけが元気に
ボールを追いかけ、走り回っています

ボール咥えている姿がかわいいのですが
うまく写せませんでした

プチプチシートを丸めて
テープで留めたものが今日のお気に入り
よく遊んでいます


シロップ、4日目にごはんを食べました
な〜ん♪ 久々にわたしを見あげて鳴きました
うれしいな、うれしいな。でも、まだ目は
しんどそうです

アンドラも、いつもとは違うことを感じているのか
とびかからずにおとなしくしています

はてなが、沈没……です
が性格が人なつっこいので、隠れていても
わたしのわかる範囲です

★ストックおかずと豚汁を作りました。今日の「徹子の部屋」のゲストは、佐藤愛子さんでした。93歳ですが、自分が食べる物は自分で作っているそうです。それが気分転換になる……って、わたしと同じだと思いました。
野菜がメインです

次女がやってきたので
薄切りの牛肉を、にんにくで焼きました
他のストックおかずも、いろいろあったので
あわてなくてすみました



沢田俊子著作紹介


単行本

めざせ
スペシャルオリンピックス世界大会!

がんばれ自閉症の類くん

文研出版

目の見えない子ねこ
どろっぷ
講談社

青い鳥文庫
盲導犬不合格物語
講談社


さとうきび畑の唄
改新版
ノベライズ
原作遊川和彦
汐文社

クマに森を返そうよ
汐文社

イエローカードは
ぼくらの旗印
京都新聞
出版センター


七頭の盲導犬と
歩んできた道
 
写真 野寺夕子
学研教育出版


とんがり森の魔女

講談社

スペシャル・ガール
:B」.0.・、
小山るみこ
学研


おしゃべりな毛糸玉
小泉るみこ絵
文研出版



シャイはどこへ行った?
ノンフィクション

創作
汐文社



誰よ
りもママを愛す
遊川和彦:原作
ノヴェライズ
汐文社
命の重さはみな同じ
野寺夕子写真
ノンフィクション
学研
ぼく、がんばったんだよ
ノンフィクション
汐文社
とらちゃん つむじ風
長谷川 知子絵
創作物語
文研出版
行こうぜ!サーカス
ひろのみずえ絵

ノンフィクション

創作物語
汐文社
盲導犬不合格物語
ノンですフィクション
学研
さとうきび畑の唄
遊川和彦:原作
ノヴェライズ
汐文社
アイディア料理は
風太におまかせ
なかにしけいこ絵
創作物語
汐文社
おじいちゃんと
ぼくのがんこ合戦
岡野淳子絵
創作物語
汐文社
ひいばあちゃんはごきげん
ぼくはふきげん
粟田伸子絵
創作物語
汐文社
まんざいでばんざい
ひのもとはじめ絵
創作物語
学研
はちゃめちゃ大家族
粟田伸子絵
創作物語
汐文社
灰色バス変身大作戦
長野ヒデ子絵
創作物語
汐文社
モモイロハートそのこリュウ

長野ヒデ子絵
創作物語
汐文社


    
アンソロジー一覧


雑誌掲載一覧


新聞連載・記事



教科書・教材