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1943年生まれ
羊年・B型・さそり座
48歳で童話教室に通い始め
54歳で単行本デビュー
78歳の現在に至る

日本児童文芸家協会会員
日本ペンクラブ会員

メールはこちらへ




たまごまごまご  1/13



シロップ(メス)

2013・7月生まれ


はてな(オス) 

2014・5月生まれ

あんどら(オス)

2016年1月生まれ





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はりねずみが眠るとき



 




2022年1月

1月18日(火)「小銭貯金にかかる手数料」
 
★昨夕、数枚残っていた白菜に豚肉を挟んで炊きました。 
調味料は、塩少々


冷ご飯は、芋かゆに

焼き芋を使いました



★昨日(17日)から、小銭を貯金するとき、手数料がかかるようになったそうです。 51枚~100枚は550円。
101枚~500枚までなら825円
501枚~1000枚までなら1100円。そのあとは
500枚増えるごとに550円かかるのです

もしも災害などが起こり
寄付をしなければならない時のために
小銭を貯めているのですが

手数料、いったいいくらぐらいかかるの?
 
心配になって、ざっと数えてみました

この時点で、預けると
手数料1100円はかかってしまいます

義援金を振り込む場合でも
手数料はかかるの?

郵便局に確かめてみました
かからないそうです。義援金を送る先が
口座を開いていなくて、一旦自分の通帳に
振り込む場合は、手数料いります

★昆布水を作った昆布がたまってしまいました。
そろそろ佃煮にしようかな

滑って切りにくいです
その都度、角切りにしておくべきでした

ちりめんじゃこ、サンショ、梅干し
残っていた佃煮のきゃらぶきも入れとこ


うす味ですが、旨味です

お茶うけにも



1月17日(月)「すっきり♪」
 
★震災追悼日の今朝、熱湯を注ぐだけでできるごはんを試し、保存食をチェックしました。


じゅうぶんおいしいです

検索してみたら、いろいろありました

災害時でなくても便利そうです

 
★白菜の根っこ、育てていたら、葉っぱが出てきました。 


生命力、すごいです


数日前はこんなでした

白菜も、食べきったし
★夜、ラタトゥーユを煮込んで、残り野菜を使い切ったので、 


野菜室は空っぽです


買い物に行っていないので、冷蔵庫の中も、すっきりです

頼りは冷凍室と乾物
ひとり暮らしなので、まだだいじょうぶ

仕事も一段落
頭の中も、空っぽ状態です
すっきり♪




1月16日(日)「消防点検」
★鮭、うまく漬かりました。新潟の加島屋の粕で漬けたので、同じ味です。 


鮭、かす汁にも入れました

大根、金時ニンジン、ゴボウ、油あげ
ちくわ、ねぎ


おいしさ、バランス、残り野菜の処理
うまくできました

★今日は、午後から消防点検の日でした。各部屋の天井に設置してある熱感知器が作動しているかチェックしてくれます。5か所のうち2か所が、作動していません。うち1か所については、過去2回引っかかって3回目です。が、そのままです。そう伝えると、「部品がありました」と別の人がやってきて、取り替えてくれました。新たな1か所は、そのまま放置です。終わるのを待って、出かけました。
川端二条で用事を済ませてから
少し歩きました。暖かいです。ロームシアターにある
蔦屋書店をのぞきたかったのですが、入口のスタバに
長い列ができていたので、こりゃかなわん
と、素通りしました

疎水のこの風景は外国のようです


「とよずし」に寄ってみました。大将は
近所に出前だそうです。数量限定の「中落ち丼」が
まだあるというので、帰りを待ちました

酢飯の上の中落ちとのり
1000円ぽっきりとは思えないおいしさです
4時という中途半端な時間のせいか
客はわたしひとり

白川通りまで歩き
錦林車庫から、市バスに乗りました
混んでいました。うっかりでした。オミクロン株感染を
避けるために、乗らずにもう少し歩いた方が
よかったと思います


 
★消防点検の人が出入りしたので、ねこたちは、どこかに隠れていました。こたつに入れるようにしてあったのですが、わたしは、そのまま出かけたので、どこに隠れていたか確認せずじまいでした。 
どこに行ってたの?

いちばんにひさに乗ってきたのははてな

すりすり、ごろごろしているうちに


眠ってしまいました


ずり落ちるよ

そうこうしているうちに、シロップも
あんどらも出てきました




1月15日(土)「深夜に津波が!」
 
★エビが残っていたので、あんかけにして、芙蓉はいもどきの朝ごはんです。 
みどりは、育成中のニンジン葉
小さな一葉ですが、あるのとないのとでは
見栄えが大違いです

これはおいしい♪

 
★時たま再放送で昼間見た「カレン食堂」、おもしろかったです。今夜もあるというので、録画しておきました。なかなか手にはいらない高級食材を、大胆に、初めて見るような料理にしてしまうのです。口がうるさそうな美食家の著名人たちが、口をそろえて、「これはおいしい」、「最高」とくり返し言っていました。食べてみたいです。
表現力が、たまりません
「砂糖の量は、転ん時にひじにつく砂ぐらい」
「使う味噌の量は、1日に使う歯磨きの量ぐらい」
「ほうれん草は、長いまま根っこから茹で、ほうれん草が
ひざカックンしたら、みんな鍋に入れる」
わかりやすい♪ 斬新!

第5弾だったのですが
今回でいったん、おしまいだそうです
惜しまれて終わる。素敵です

★あんこのおすそ分けがあったので、小正月におぜんざいをお供えすることができました♪  
豆餅と白餅を半分ずつ

小豆の味をしっかり感じます
お餅が硬くならないうちに、おさがりを
いただきました。甘さ控えめ♪


★寝る前にテレビをつけたら、「つなみ! にげて!」の画面が現れました。とっさに現実のことと理解できませんでした。トンガの大噴火の影響だそうです。えらいことです。「高いところに避難して、とどまってください」といわれても、深夜で、寒い中、だいじょうぶでしょうか。津波情報。  

どうぞ、大事に至りませんように



1月14日(金)「集中、集中」
 
★雪、積もりました。♪ ねこは、こたつで丸くなる 犬は? 防寒服を着せてもらって、散歩かな。


外階段にもたっぷり積もっています

生ごみを出しに行くのに、えっぴり腰です

★宮下恵茉さんのシリーズ新刊『まもってあげたい!』(ポプラ社)をご紹介します。遠い昔、伝説の鬼だった大猛丸は、山の洞に封印されていたのですが、今は、東京から山村留学に来ている智絵里といっしょに、寺に寄宿し、地元の中学校に通っています。クラスメイトの中には鬼退治の使命を受け継ぐ渡辺の剛の末裔、夏生ももいますが、今は心やさしい大猛丸を理解しています。

今巻は、夏休みに東京の実家に帰る智絵里にお供の形でついてきた大猛丸。……そして夏生も。3人で原宿へ行ったのはいいのですが、そこで他の鬼退治の末裔の四天王たちが、大猛丸を討ち取るために集まってきて、ひと波乱もふた波乱もあります。智絵里は瀕死の大猛丸をかばいながら、四天王につぎつぎ言葉を投げかけます。
四天王のひとり朱鷺は、智絵里の言葉に
事実を知らないまま大猛丸を討ち取るのはおかしい
と気づきます。更に、智絵里を見ていて、昔、大猛丸のそばに
さくらという少女がいたことを思い出します

「古門書を調べてから出直そう」

人から見て特殊であろうと、かっては鬼であろうと
大切なのでは、その人自身です。見た目や国籍、家族、職業
学歴、収入などに偏見をもつことで、様々なトラブルが起こってます
多様性について考えるきっかけになる物語だと思います

東京でいじめにあっていた智絵里は
実家に帰ることを、びくついていたのですが
いじめがつまらない連鎖だったとわかり
その呪縛から解放されます

★硬かったアボカドが食べごろになりました。マカロニとエビを茹でて、マヨネーズで和えました。

これが、今朝のごはんです

「あんこ炊いたから」とおすそ分けがありました

明日は小正月
おぜんざいにして、お供えしよう♪

取材先と編集さんのチェックの入ったゲラが
戻ってきました。集中します



1月13日(木)「たまごまごまごの日」
 
★丸大根、よく沁みています。油揚げ、昆布と炊きました。 


たまごがけごはんですが
テレビ情報によると、先に、しょう油を
ご飯にまぶしておくと、おいしいそうです
試してみました

どんな食べ方をしても
炊き立てごはんにたまごをかけると
一膳で終わりたくありません

丸大根も干しています。といっても

野生動物が来るので、外で干せません
お日さまに当てたいのですが、しかたがありません

冷蔵庫の中でも、じゅうぶん

野菜室よりも、冷蔵室の方が、乾燥が早いです

乾燥させるくと、野菜が甘くなるし
味もよく沁みます


★今日の冷え込みは、いちだんときびしいです。 風が凍てています。
バスが来るまでのわずか数分で
体が冷え込んでしまいます


ズームアップすると、滋賀県の山は白く光っています

今日は、「たまごまごまご」です

新年初めての勉強会なので
タイ焼きを差しいれを考えたのですが、やめました
家に持って帰って食べてもらうにしても
今は、あかんかな

 
★三条大橋から見た北の空。雪山と夕日に染まった雲が素敵です 

河原を歩いている人の足元には、鴨の群れ
水の中は、さすがに寒いのかな

南の空は、更に神秘的

遠くの町は見えないけれど

もやり方が、蜃気楼のようです

寒風の中、橋の上で見とれていました

三条京阪で大原行のバスをまっていたら
なんと定刻より、5分もはやく来ました。そして、バス停で
時間調整のため、しばらく停まっていました

いつもは大混雑の四条通り、今日も空いていたんだ……

体が冷え切ったので
明治屋で買って帰った細うどんで
今夕は、にしんうどんです

暮れに買ったにしん、開封していなかったのですが
身がかたくなっていました

昆布だし、飲み干してしまいました



1月12日(水)「かなり冷え込んでいます。雪も舞っています」
★パンのおかずになるものを、冷蔵庫から総集めした朝ごはん。

ドレッシングをかけて、完食しました

マウスの反応がよくないので
買い替えに、宝ヶ池の電気店に行きました
そうか、水曜日は休館だった……

しかたがなく、地下鉄で町中の電気店へ

四条烏丸で下車、銀行、郵便局に寄り
ついでにデパ地下で味噌漬け用の魚の切り身を
買いました。正月明けでストック食材がまだあるのか
それとも新型コロナの影響なのか、寒さの
せいなのか、どこもガラ空です

★京都市内は、閑散としていました。 
四条通り藤井大丸)の前の歩きやすいこと


河原町ロフトの前も……。12時ごろです

バスも遅れずにやってきました

★新しいマウク、すいすいとクリックできます。パットも手首が楽なのを選びました。 
宇宙基地みたい♪


この小窓に白いレースのカーテンを
かけていたのですが、結露がたまり、黒カビが発生
していました 高い位置なので、全く
気づかずにいました
 
300円ショップでカーテンと
隣り合わせの100円ショップで、つっかい棒を
買いました。気に入る入らないよりも、とりあえず……です
丈を短くして、窓から6~7センチほど離しました

窓の外は、山の斜面なので
本来、カーテンなど不要なのです。が
越してきたばかりの時に、室内をすりガラス越しに
のぞきこんでいる業者と鉢合わせして
びっくりしたことがあるのです



1月11日(火)「食べる工夫」
 
★朝ごはんを作るひとときは、心穏やかな楽しい時間です。まず、お湯を沸かして、湯冷ましして、仏さまにお供えするお茶湯の用意をします。そのあと二番煎じのお茶を飲みつつ、ごはんの用意をします。お風呂上りだからなのか、昆布水の旨さが体に沁みます。今朝は、冷ごはんが一膳分残っているので、チャーハンにしようと思います。 
野菜室にブロッコリーが残っていました
暮れの28日に買ったのですが、鮮やかな緑のままです
茹でておこうと思いました、軸はスープにしよう

茎(枝)ブロッコリーというのでしょうか
一本、一本分かれています

固い軸を茹で、ゆで汁とミキサーにかけました


インスタントのコーンスープと混ぜて火にかければ
味付けしなくてもおいしいです


チャーハンには、ニンニク、ネギ、ちりめんじゃこ
ハム、たまごとブロッコリーの小さな房も

残り物でこさえた、朝ごはん

お代わりしたいぐらい、おいしかったです

 
★あんどらは、最近わたしが使い始めた乳液が大好きで、つけるとなめに来ます。 
椅子を後ろに引いても、迫ってきます

場所を替わっても追いかけてくるので

気が済むまで、なめさせます

顔にも迫ってきますが、手だけでかんべん

★冷たい雨が一日中降っています。粕漬にする鮭の切り身を買いに行きたかったのですが、見送りました。『茨木のり子の献立帖』を見ていると、1926年、医者の家に生まれ、医者と結婚した詩人の食卓や、その暮らしぶりに、センスと豊かさを感じます。1943年うまれのわたしは、母と二人、何を食べていたのだろう……。ほとんど思い出せません。間借り生活だったので、母が買ってきたお惣菜などをつついて、ひっそり暮らしていたのかもしれません。
小学2~3年生だった頃のことです
女子が、先生のお宅に招かれたことがあります
食卓に並んだ山積みのコロッケが、手作りだと聞いて
(コロッケが家で作れるんだ……)と驚きました


料理本、器を見るのも楽しみです

0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-
(そうなん?と あんどら)



1月10日(月)「成人の日」
 
★ママが年末に持ってきてくれた有機野菜の小蕪と青菜を炊きました。 青菜はハムと炒めたのですが
からし菜でした。小蕪は昆布だしで炊きました。 
芋かゆに、豆餅を入れました

ごぼうは、牛肉と炊きました
冷蔵庫の中の整理ですが、バランスには
気をつけています

★年をとっても、毎日を楽しく暮らしていくためのノウハウ本は、なるほどと思います。 「たまごまごまご」のみんなに、貸し出そうと思います。
わが家でわたしの次に年を取っているシロップが
(どの本が?)と偵察に来ました


はてなは、『こうやって、考える』に
興味があるみたいです

一番若いあんどらは、やってきません

★久々に、暖かい一日だったので、宝ヶ池まで、往復歩きました。宝ヶ池には、ボートに乗っている人たちがいました。 


アヒルのがーちゃんとララちゃんはごきげんでした


この子は、かるがも……?


まがもの頭の緑の羽根が光っていました

空には、トンビが低く群らがっています
鯉のえさを狙っているのです

成人の日。地元の伝統や、親の仕事を受け継ぐために
自分の力を出し尽くして挑戦している若者の姿は
テレビ越しでも頼もしく、清々しかったです

おとなになるって
こういう経験を積むことだと思いました




1月9日(日)「ステイホーム」
★久々の朝カレー。レトルトパックです。おとな向けのスパーシーな鶏のつくねカレーです。


八起庵のもので、食べ比べてみてくださいと
大将からいただきました

京風のカレー、楽しみです

 
★犬やねこの首にマイクロチップ(迷子札)がを入れておくと、迷子になったときに飼い主がわかります。2ミリ程度の長さで、注射器で簡単に挿入できるのですが、テレビのゲストの人たちの中には、かわいそうだという人もいました。身元がわからず、家に帰れなくなった方がもっとかわいそうです。
 捨てられた場合、飼い主がわかるので困る
という意見もありました 

おかしいです

うちの子たちは、ハッピーハウスからもらったのですが
チップが入っていました

連絡先は、ハッピーハウスになっています

この子たちが再び路頭に迷わないようにという
甲斐さんの願いが込められています


小さな、小さなものなので

どこに入っているかわかりません

もし災害が起こって
離れ離れになった時のことを思うと
マイクロチップは頼りです

★昨日、コンビニで買ってしまったシュークリームと、
 

おとといのタイ焼き

おいしいけれど、うしろめたいです



1月8日(土)「もしもし、食べすぎですよ……」
 
★残り野菜で豚汁をこさえました。味噌は、味噌漬けの味噌をプラスしました。

風味、抜群です

毎朝、コップに半分の昆布水
続いています

ピーマンはちりめんじゃこと炒めました

★山が夕日に染まっていた。 
 

西を見ると、大きな太陽が沈むところだった

コンビニにたまごを買いに行ってよかった♪

★よくなかったのは、たまごだけですまなかったこと。 
金貨のようなポテトチップ

食感がたまらなくてやめられない

モンブランマリトッツオは悪魔のおいしさ

緑茶のシュークリームは、一旦冷蔵庫へ

お下がりのたい焼きは


カリカリに焼いて食べました

皮のうすさが、おいしさかな

さすがに食べすぎです



1月7日(金)「 万歩計は21000歩」
★家にあるもので七草かゆを炊きました。 

手前中央のわずかなものは

育てていたニンジン葉です

すくすく伸びてたので、先っぽを刻みました






おかゆは、今日に限らず
よく食べます

★医院に中性脂肪の値を下げる薬をもらいに行きました。すでに切れているはずが、飲み忘れたり、一日2回を1回にしたりして、なんとか持たせていました。「血圧高いですよ。寒いからだと思いますが、風邪も流行っているので、気をつけてください」。いつもかけてもらう一言で、安心します。そのあと、所用があって町に出かけ、墓参をし、ランチを食べました。バスに乗る前に、整体予約をしておこうと電話をしたら、今日の4時半に空いていますということだったので、予約を入れました。 それからが大変でした。
今、1時半。4時半の予約時間
家に帰っても、慌ただしいだけ。かといって
コロナ渦中、どうやって時間をつぶすか

BALの書店で本を物色
買った本を、ロビーで読みました
老眼鏡がなくても読める本

ロビーガラ空きでした

向田邦子さんのごはんも暮らしぶりも
茨木のり子さんのごはんも暮らしぶりも、昭和の匂いが
ぷんぷんして、なつかしく、かつ魅力的でした

下鴨神社まで歩きました

パンを投げている人がいて
それを狙っているとんびがすごいです






下鴨神社お参りしました

ついで参りなので、お願いはしません
お賽銭は入れました

整体が終わって帰るころは
すっかり日が暮れていました。家を出るとき
整体に行く予定はなかったので

ねこたちは暗い部屋で待っているはず

万歩計は、21000歩越えです

★玄関ドアをあけると、3匹とも迎えに来ていました。 フード、たっぷり入れておいたのですが、空っぽでした。こたつは入れてあったのですが、電気もつけておけばよかったです。
甘えてきたり


邪魔したり

入れ代わり立ち代わりやってきます



1月6日(木)「老後を面白く」
★しいたけの炊いたんと酢れんこんが残っています。うすやき卵をこさえて、ちりめんじゃこを甘酢に浸けたんとで、今朝は、ちらしずしです。
ちらしずしの素が冷凍してありました
これも入れてしまいましょう


ごはん2合に対して盛りだくさんかな

かまわん、かまわん

これはこれでよし

白菜のみそ汁がおいしいのは

だしじゃこと昆布茶、塩で漬けてあるのを
使ったからです

豚肉と炊いても、ラーメンに入れても
時短で、便利です

★キャットフードを買いに行きました。それだけ買ってすぐに帰るつもりでしたが、ショッピングモールが空いていたので、書店に寄りました。80歳近くなったわたしが日ごろから思っているのは、どうすれば、これから先を面白く生きられるかということです。せっかくの寿命です。最後まで燃焼するには、自分力を鍛えなければと思っていたところ、こんな本を見つけました。
「60代」を「80代」に置き換えて
読んでみることにしました。なるほどその通り
人間80代からがもっと面白いかも

わたしの考えと、ほとんど同じです
ふたりの隆さんに共鳴

老いることは、未知の発見です

親友から年賀状が、今日届きました
こちらから出すのは今更なので、電話をかけました
彼女の生き方も本そのものです。が、異口同音に
「体がねえ」。医者から加齢だからといわれた
ひざの痛み、自力で治したそうです

さすが、アラちゃん

 
★豆餅を焼きました。ご近所さんにもらったもろみ味噌をつけてみよう。飲み物は、羅臼昆布を浸けた水。


小豆島のもろみ味噌

、甘くて、香ばしくて、あとを引くおいしさ

バタートーストに塗って、厚切りパンをぺろり



1月5日(水)「亀の甲羅とカニの身、そして犬って?」 
 
★残っていたポテトサラダをサンドイッチに。 
一切れで、おなかいっぱい

ラップして、冷蔵庫へ

 
★うーがが、「亀みたい 」といっていたはてなの背中。ほんまやねえ。

ちなみにシロップの毛は
カニの身みたいといわれています

あんどらは、犬のような遊びが好きです
紙を丸めて遠くに投げると

走って拾ってきます

わたしの目の前に落とし

もっと投げてと催促します

パソコンを打ち始めると

キーボードの上に落とします
あきるまで投げ続けることになります


★今日見つけた風流なもの。
崖のカラス瓜


京の古本屋の正月休み


 今日は、駆け足であちこち回りました
銀行2行、郵便局、ランチ、六角堂、花屋、墓参、スタバ
BAL、加藤漬物店、八起庵……。12,400余歩

どうしても行かなくてはならず
二重マスクで、慎重に回ったのですが
オミクロン株の拡大ニュースに、大胆だったかな
と、反省しています




1月4日(火)「ぐうだらな日」
★今日も、始発のバスで左京区の中央郵便局に年賀状を投函しに行きました。八瀬のバス停のベンチに空き缶がふたつ。このベンチは、八瀬の有志が、バスを待っている人たちのためにと置いたものです。コーヒーとポタージュを飲んだ人も、足を休めることができたことと思います。それなのに、空き缶を捨てていくなんて。
いったいどんな人たちでしょう……


比叡山、ガスっています

雪が降ってきました

川の中州にサッカーボール

おうちに帰りたいよね

最初数羽だったのに、みるみる間に
集まってきました。電線の五線紙のメロディは
たちまちクライマックスに♪

吹雪の朝の序曲かな

 
★修学院まで歩いて、叡電で帰りました。一両電車、いろいろな種類があります。今朝乗った車両は、こんなです。 
この青い車両は、わたしの七でベストスリーです


座席は、こんな


すれ違った緑の車両、これが一番好き
クラシックな感じが素敵

空いているときは、一番前に立って

駅に着く瞬間をながめています

夜も素敵です

★お隣さんから二個ももらったすぐき、葉っぱをゴマ油で炒めました。 


それでおにぎり

すぐきは酒を煮切って振ってあります

今朝の朝ごはん

(おなかへらへんなあ)
と思いながら、おいしく食べました

そのあとは、眠って、食べて、眠りました
ねこたちも同じ。みんなでぐうだらの一日でした



 
1月3日(月)「朝の空も、夕方の空も美しい」
 
★一番電車で、賀状を投函しに行きました。 
帰りは、7時を過ぎたのでバスが走っています


バスを降りてコンビニにたまごを買いに行きました


なんとも不思議な風景です

早起きしないと見られなかった

 
★あんどらくん、トイレからのご帰還。
おかえり


仲が良くでも、ときどきシャーっ


うーがとママが帰っていきました
人間慣れしていないしろっぷとはてなが
やっと降りついてきたところです


 
★夕方、2回目の郵便局へ。道がすごく混んでいて、バスが前に進みません。途中で降りて3駅歩きました。前の方にバスが何台も停まっています。「回送車」「京都駅行き」「四条河原町行き」。信号が変わっても進みません。 
降りてよかった


あ、大原女号もいる


大原女号は、特急(追加料金なし)

上り下り併せて一日5本
京都駅を出たら途中、出町柳と八瀬しか
停まりません

せっかくの特急なのに

写真撮れてラッキー

帰りに、思いがけず初詣も

賀茂波爾神社(赤の宮神社)


1月2日(日)「初夢」
 
★わたしは、昼寝の時でもばっちり夢をみます。カラーで、ストーリー仕立てなので、けっこう面白くて、続きを見るために二度寝することも度々です。が、初夢は、覚えていません。それどころではないほど、おさんどんに追われています。2日目は、白みそのお雑煮です。おもちは、焼かずに炊くので、とろとろです。このとろとろがたまらなくおいしいのです。鶏肉、大根、ニンジン、小芋、ほうれん草入りです。
白みそのお雑煮は、お正月の実感がします


かつをぶしをたっぷりかけます

 
★うーがのひざに、はてなが飛び乗りました。「ばあばと間違えてる。かわいいっ♪」 
のんびりやのはてなです。が


いつもと違うのに気づき

ちゃんとたしかめています

そして、逃げたりはしません

★鞍馬に大虎詣でに行ってきたママが、。お土産を買ってきてくれました。 
木の芽煮と牛若餅と阿吽の虎

阿吽の虎は、三が日しか販売されないそうです

玄関に飾りました
 
阿吽の虎の位置、正しくは左右あべこべ
向かって右が阿(口を開いた方)

夕はんは焼肉でした
アボカドとエビのサラダのエビは
おせちの使いまわし



1月1日(土)「明けましておめでとうございます」
 
★東宝とハッピーハウスの大きなカレンダーは、早くから掛けています。昨夜寝る前に、小さなカレンダーを2022年度に替えました。YASUO MAEDA、12ehoncalendar、ITAMI(プロパンガス)、ペットフードショップ、そして、わが家のねこたちの卓上カレンダー、手帳を使わなくなったので、重宝しています。
それぞれの位置にいて確認しました

みんな日曜日スタートです

★雪、積もっています。といっても、道路には積もっていません。


初日の光に、わずかに染まった雲

明けましておめでとございます


★一日の朝の雑煮は、おすまし仕立て。おせちで、うーがが好きなものは、いくらのおろしあえ、かまぼこ、鮭の粕漬、なます、たたきごぼうぐらいです。

エビ、シイタケはとても無理で
数の子や昆布巻は端をかじるぐらいです
うーが様に、別に一皿


このところ、居間のブレーカーが落ちてばかりです
原因はわかっています。暖房器具、調理器具などの電気製品を
いつもより多く使っているからです。そこに電子レンジを使うと必ず落ちます
やれやれです。今夜は常夜鍋でしたが、テーブルで煮ずに
食べる分だけガス台で炊きつつ、往復することに

それもまたよし、です



沢田俊子単行本


犬たちよ、
今、助けに行くからね


講談社

盲導犬引退物語
講談社 青い鳥文庫



犬の車いす物語


講談社 青い鳥文庫


もっともっと、速くなれる


新日本出版社
     

 
助かった命と、
助からなかった命



 
Gakken


めざせ
スペシャルオリンピックス
世界大会!
文研出版
 
目の見えない子ねこ、
どろっぷ
       
講談社

盲導犬不合格物語

講談社 青い鳥文庫


さとうきび畑の唄

改新版

ノベライズ
原作遊川和彦
汐文社

クマに森を返そうよ
  
汐文社 

イエローカードは 
ぼくらの旗印

京都新聞
出版センター

小さな島の小さな学校
 
汐文社

七頭の盲導犬と
歩んできた道
写真 野寺夕子
学研教育出版


とんがり森の魔女
講談社 青い鳥文庫

スペシャル・ガール
:
汐文社
引退犬命の物語
小山るみこ 絵
学研


おしゃべりな毛糸玉
小泉るみこ絵
文研出版



シャイはどこへ行った?
ノンフィクション
創作
汐文社



誰よりも
ママを愛す
遊川和彦:原作
ノヴェライズ
汐文社
命の重さはみな同じ
野寺夕子写真
ノンフィクション
学研
  ぼく、がんばったんだよ
ノンフィクション
汐文社
とらちゃん つむじ風
長谷川 知子絵
創作物語
文研出版
行こうぜ!サーカス
ひろのみずえ絵

ノンフィクション

創作物語
汐文社
盲導犬不合格物語
ノンフィクション
学研
さとうきび畑の唄
遊川和彦:原作
ノヴェライズ
汐文社
アイディア料理は
風太におまかせ
なかにしけいこ絵
創作物語
汐文社
おじいちゃんと
ぼくのがんこ合戦
岡野淳子絵
創作物語
汐文社
ひいばあちゃんはごきげん
ぼくはふきげん
粟田伸子絵
創作物語
汐文社
まんざいでばんざい
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