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羊年・B型・さそり座
48歳で童話を書き始め
54歳で単行本デビュー 

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たまごまごまご  

9/10

 
うちのねこと仲間たち A
 5/9

うちのねこと仲間たち @ 



シロップ(メス)


2013・7月生まれ


はてな(オス)

2014・5月生まれ

あんどら(オス)

2016年1月生まれ





日本児童文芸家協会
日本ペンクラブ
日本サービスドッグ協会
日本ライトハウス盲導犬訓練所
ハッピーハウス
木下サーカス
SONIC
野忽那小学校
日本熊森協会
工房スイーピー
 

★個人リンクは相互リンクで
★一年以上更新がない場合は
いったんリンクを
外させてもらいます
★広告掲載が 目立つものは
リンク不可です

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(順不同)
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創作つながり

はりねずみが眠るとき

 



2020年9月

9月24日(木)「プレバト3時間。楽しかった♪」
★夏の大根は、固め。ぬか漬けにした残りを皮ごと拍子切りにして、豚肉と炊きました。



唐辛子を入れたので、ピリ辛
でも豚肉は、甘い♪

皮は主張していますが
味が沁みて、ごはんにぴったり

残りのおかずをくり返し食べています

茶色いおかずは、おいしいです

★バスに乗って、すぐに気づきました、スマホを忘れたことに。財布でなくてよかった。敬老パスでもなくて……と思うことにしました。帰り、また雨でした。傘、持ってきたことをほめてやりました。それにしても、バス停から見た南の空の美しいこと。雨だというのに、ピンク色に光っていました。スマホがあれば……、

ここに写真をアップできたのに




 
★食器棚を整理したら、こんなものが出て来ました。足の裏が磁石になっています。

あんどらがいちばん乗り

鼻の頭を咥えて


外してしまいました

これ、虫メガネなんです

実力発揮

ここまでおいで!

 

9月23日(水)「空中の舞」
 
★ベランダのフェンスというか、ジャスミンツルに、に、洋種ヤマゴボウがからまっていました。 バス通りにはけっこうはびこっているのですが、こんなところにまでと感じました。
それにしても太い茎(ピンクの枝がそうです)


10日前に写真を撮ってありました

今朝、そこに、ヒヨドリ(?)が来ていました

目を見張ったのは

空中で羽ばたきながら、実をついばんでいたことです

ハチドリのように

くりかえし、なんども来ていました

 鳥たちが種を運んできたんだね

★そんな騒ぎも知らずに、あんどら眠っています。夏の間は、爪をとぐだけの場所だったのですが、昨日から、一日のほとんどをここにいます。


あれ、はてなが、中にいる♪

いうてる間に、こたつ……

 
★朝ごはんは、夕べのお残り。高野豆腐のたまごとじ。なすの油焼き。

朝ドラの鉄夫さんですが、「暁に祈る」の歌詞
クリアーできたのでしょうか。気になって調べたら、そうか
この歌だったのかと、聞いていて
胸が震えました

ネタバレ

「軟弱」と軍隊から突き返され
何度も書き直した歌詞からは、やさしさと
切なさ、哀しさ、悔しさが伝わってきます。それらを
補うような勇ましい前奏と伴奏。朗々の歌声
これが福島三羽烏の実力……

流れる映像に
こういう時代があっての今だということを
決して忘れてはならないと
思いました



9月22日(火)「食器棚の模様替え」
★土鍋は沸騰し、弱火で10分炊くという時点で、たまごを中ブタの上に載せます。火を止めて蒸らす前に、たまごを取り出すと、


いい感じの半熟ができます

ゆでたまごがあると、ポテトサラダもすぐに作れるし
虫養いにも重宝です

 
★食器棚でのさばっていたたまにしか使わない食器を片づけて、好きなものを集めました。 
今のところこんな感じ
 
左上は、飛び出す絵本

こっちは、わたしの本、よっといで

招き猫はお盆に集めて

シリーズも書かせてもらいました

ミニチュアのお人形もお盆にまとめて

おてしょう(小皿)
一段に重ねて置いていたのですが
三段に分けました

出し入れしやすいです

いつも使っている洋皿には、大皿もあるのですが
日の目を見ていなかったので

とりあえず飾りました

★作品が掲載されたさまざまな雑誌や教科書などは、本箱に収納しています。改めて見てみると、けっこうたくさん書かせてもらったものです。





9月21日(月)「敬老の日」
 
★芋のツルを佃煮にしました。筋をとって、茹でてから、ひと晩、水に浸けてアク出しをしました。

売っていた人が、お客さんの質問に
「そのまま炊けばいいです」と答えていましたが
どうなんでしょう。それでもいけるのかな

おいしく炊きあがりました


ピーマンも佃煮にしました


で、朝ごはんは、こんな感じ

みそ汁には、みょうががいっぱい入っています

★間部香代さんの新刊『キニ子の日記』(WAVE出版)をご紹介します。6年生のキニ山キニ子が日記に書いた「気になること」に、ズバリ答える担任の須原C介先生の名解答。キニ子の日記を読むまでは気づかなかった「そうだ、それなんで?」という疑問と、「へえー、なるほど、そういうことなんだ」という深い回答。ふたりの交換日記風のやりとりのおもしろいこと。ページを繰るたびに発見、発見、発見です。
これは科学の本であり、物理の本でもあり
哲学の本でもあり、社会の本でもあり、道徳の本でもあり
美術の本でも国語の本でもある……。ということは
つまりいかに生きるかの手引書です

知りたい欲をどんどん刺激します

かちかち山から学ぶことの多さ、深さ、難しさ

やられたらやり返す。今の世界情勢そのものです

登場人物の名前も、斬新なら
途中で紹介していく構成、わかりやすくていいです
こんな方法もありなんだと、目からうろこです

コピーラーターだった間部さんの
言葉のセンスがぎっしり詰まった本です

上巻いうことは……
楽しみ♪


★うーがとママが、敬老の日だかと、ランチに誘ってくれました。朝焼いたばかりの佃煮と、先日炊いたシソの実と、シソジュースなどを持って行きました。 
 

どこに連れていってくれるのかな?

植物園を通り抜けて

お目当てのレストランにいったのですが
待ってる人がすごい。今日は、きっと、どこも同じ
いつも行く東華菜館の北山店に行こうということになりました
知る人ぞ知る店。あそこなら、空いているはず
満席とはいえ、すぐに座れました

うーがが、撮ってくれました

「元気で、長生きしてね」
ありがとう、ねこたちより先には死ねない

そのねこたちですが。「ただいま」って
玄関を開けてもとんでこない……。それぞれの場所で
爆睡していました。自動でクーラーが入るように、しかも換気扇を回し
除湿機もかけておいたので、快適だったようです
わたしもシャワーを浴びて、ごろり

ありがとう、たのしかった♪

うーがが写真をいっぱい撮ってくれました
一枚のせとこ



9月20日(日)「墓参」
★えっ、だいじょうぶ? もたれても折れないかな、鴨川にかかっている三条の橋の欄干。
市も、きっと、気づいていいるよね


墓参しました


お彼岸だというのに、玄関、閉まっていました


本堂も雨戸が閉まったまま

大事ないでしょうか? 心配です


★ こちらは深草の霊園。明日、うーがとお参りする予定なのですが、時間もあることなので、手を合わせに行きました。

花ろうそくは4本。娘ふたりと、うーがの分も

ざくろの実が成っていました


歯痛にご利益のある「ぬりこべ地蔵さま」

6月にはありがとうございました
わずかばかですがお礼のお賽銭を

通り抜ければぬ伏見稲荷の千本鳥居の横に出ます


京都一の人気スポットなのに閑散としていて

門前のお店はほとんど閉まっています
★7時半に家を出て11時半に帰宅。思っていたより時間がかかりました。出町柳のそば屋「響」はお休みのようです。人気のあるおにぎりやさんで買って帰ったおにぎりで、ブランチ。
鮭と天むす
 

3種類のクルミパン

プレーンと、あんこ入り、チーズ入り

 
 

9月19日(土)「現在は、毎日が土曜日……」
★……と思っても差し障りのない暮らしをしているのですが、本物の土曜日は、解放感があります。いつの間にか一週間のリズムが、体内時計としてすり込まれているのかもしれません。そんなことを思いながら、朝ごはんを作り始めたのですが、はたと困りました。セラミックのフライパン、いよいよだめになったのです。昨夜、ぎょうざを焼いたのですが、おいしそうに焦げた皮は、蒸し焼きしているうちにみんなフライパンに張りついてしまってはがれず、無残でした。同時期に買った、セラミックのたまご焼き器も同じ状態です。オーブントースターは、今、使っていません。それなので、今朝の焼きおにぎりhs、
魚焼き機で焼きました

おかずは、昨日のストックおかず

ちなみにフライパンもたまご焼き器も
ネットで注文しました。店に行った方がいいことは
よくわかっているのですが、重いし、配達してもらうと
日数もかかるので、躊躇します

それにしても、アマゾンを名乗る
迷惑メールの多いこと

★お地蔵さまの前を通る時は、軽く頭を下げます。いったん通り過ぎて、(あれ?)と思い、戻りました。手を合わせてから、「失礼します」と花を触わらせてもらいました。やっぱり♪
生花でした。当り前といえば
それまでですが、最近は1000円ショップの
造花をが多いのです

お供えのお水も、花の水も
毎日替えられているのでしょう。清々しい
気持ちになりました。お地蔵さまも
うれしそうです

 
★散歩の帰りに、鉢植え用の桔梗を買いました。季節的に植え替え時期にはまだ早いのか、花苗は揃っていませんでした。桔梗は、9月〜10月までと開花時期は短いのですが、蕾がたくさんついているので、じゅうぶん楽しめそうです。
日没になってしまったので
 
画像は暗いですが、玄関はすっきりしました


9月18日(金)「ポルトガルと大原。それぞれの郷愁
★昨夕かった野菜を、あさのうちに調理しました。


大根とキュウリはぬか漬けに


冷凍してあった牛肉を焼いて
朝ごはん

もやし、おいしかったです

 
★前田安雄さんの写真集『LISBOA & ALENTEJO]をご紹介します。2019年に2回、ご夫妻でポルトガルを旅されたことは、奥さん水木さえさんのホームページで、その都度紹介されていました。異国の町並(路地・建物)、食べてみたくなる料理と酒、そして人々の語らいとその暮らしぶり……。自由に駆け巡る旅は、とても魅力的で、あこがれでした。
写真集の写真は、時を遡り、過去を蘇らせ
その瞬間を見逃さずに切り取ったといえばいいのか、どれも
クールでシャープな感じ増します

建物も、人物も寡黙で、郷愁を帯びています

左は、今年のカレンダー

月が終わるたび
次の街角を曲がるわくわく感を
楽しんでいます

★バスで大原まで行きました。ほんの10分奥に張っただけですが、風景が田園です。

なにが実ってくるのでしょう

すでに目が出た畑も


出ていないように見えている畑も

小さな小さな芽が(ということは、地か植えなんだ)

なんともかわいい花は、桜ダテというそうです


と、千日草

お墓にお供えするつもりです



9月17日(木)「眠たい、眠たい……」
★かやくごはんを炊きました。竹輪は輪切りにして、油あげは刻んで冷凍してあります。
とうもろこしも粒にして冷凍

ニンジン、ごぼうは、しなびる寸前

ちりめんじゃこも入れて

おいしく炊き上がりました


なすも色よく漬かっています

★ありがたいことに、わたしの場合、作品の二次使用がよくあります。作品の中で伝えたかったことを、問題としてとりあげてもらえるのは、作家冥利に尽きます。
今日は2件、別に使用料の明細書が届きました
 
がんばろうという気持ちになります

★食っちゃ寝、食っちゃ寝の体たらく。これでは、あかん。夕方、少し歩きました。ポケットには100円玉。神社を通ったときのお賽銭です。パスケースには、万が一の時のために2000円入っています。
そうだ、王将に寄って、生餃子を買おう

432円でした。ついでにコーナンで、キャットフード2箱と
ゴミ袋を買いました。811円でした

小松菜を買って帰ろう
たまごもなかったし、ぬか漬け用の
野菜も買いたい。えのきも、しめじも……と欲が
出ました。お金足りるかな。計算が苦手な
わたしは、どきどきです

レジで、「お金これだけしかないので」
と、残っている小銭を見せました。完全に
あやしいおばあさんです

今にも振りそうな……

急いで帰りました

夕飯を食べていたら、雨の音
濡れずに、助かった

そうそう、これだけ買えました

82円余りました



9月16日(水)「居場所は、大切」
 
★今朝のさんぽは、高野川沿いに上流へ。 
9羽の鴨。まだ子どもかな

阪ダリしてエサを探している姿か、かわいいです

順番に羽ばたいて、沐浴って感じ


遊びながら、流れに逆らって泳いでいきます


長い間空き家だった隣の店舗
改築工事が始まりました。作業をしていた人に
「何のお店ですか?」と聞いたところ

建築会社の事務所だそうです

そうか、事務所か……。ちょっと残念

★ささきありさんの新刊 『サード・プレイス』(フレーベル館)をご紹介します。友だちや、成績や、これからの進路に悩んだり、家族とこじれたときなどに、乗り越えるきっかけをくれる場所、それが「サード・スペース」です。最初は、スタッフが企画したイベントに受け身で参加することから始まるのですが(参加を拒む子もいます)、やがて中学生自身が、自由な発想でイベントを企画し、スタッフの協力のもと、実践していける場所でもあります。
自分が、何になりたいか、今の自分のままでいいのか
いろいろなことを体験し、人と出会う中で、正解はひとつではないとことに
気づき、自分を見つめ直すきっかけをくれる場所です


家と学校、親と友だちだけでは
息詰まりを感じている子どもたちにとって
「サード・プレイス」は、自分を解き放ち、思考回路と
可能性をどんどん増やしてくれます

 この物語は、フィクションだそうですが
作者のありさんの勤務先が、モデルだそうです

人は、知識だけでは世の中を渡れません
知恵が大切です。その知恵を培うヒントをもらえる
こんな素敵な場所が、子どもたちの身近に
もっとあればと思いました

★シクラメン、だめになってしまいました。根腐れのようです……。鉢を引っくり返そうと手を伸ばして、びっくり。かえるがいました。
うちのベランダにいたかえるの中で
いちばんかわいいかも

じっとして、うごきません。朝から、日が暮れても

じっとして動かないのは、はてなも同じ

この場所は、だれにもゆずりたくないようです
中身を出せないまま、箱がつぶれていって、ねこには
一層いこごちがよさそうです



9月15日(火)「敬老の日……ではなかった」
 
★うーがが、「もうじき敬老の日やね」というので、いつだっけとカレンダーを見ました。以前は、敬老の日は9月15日、成人式は1月15日と決まっていたのですが、わかりにくくなりました。さて、ブレーカーが日に何回も落ちて以来、トーストは、フライパンを使っています。食パンの上にたまごを落として焼いていたのですが、チーズを乗せようと思いました。そうだ、ソーセージがあった、コーンも……と、どんどんトッピングしていき、
魚焼き器に移動させて焼きました

ジェノバソースをのせ、マヨネーズをしぼり

これは、もうピザです

食パン、ペタンコにつぶしておけばよかった

★製氷皿の氷を、容器に移し替えるときに、手の力が弱くなったと感じます。
製氷皿を捩じるって、けっこう力がいるのです

水の量は仕切り枠を越えないようにしよう

一日に10回衣装は開けているキャットフード
指先に力がいります

お菓子の袋や瓶のふたなど
「開けて」と、頼める人が身近にいないことを
さみしく感じるのは、秋のせい

★アマゾンから、トイレットペーパーやティッシュが届きました。箱を開けるより早くく、自分の居場所に決めたのは、はてな。爪とぎもしています。
へこんでしまったね

夕方まで、居座っていました

深夜、暗闇の中で、またいました。落ちないでよ


今週末の廃品回収にダンボール
出したいんだけれど



9月14日(月)「リモートで合評」
★昨夜のお残りのナスと豚肉炒め。 
なすと豚肉は、相性抜群です 


朝・昼・夕で、一番楽しみなのは、朝ごはん

楽しんで準備します。といっても、盛り付けるだけ

ぬか漬けはサラダ


★ハミングが聴こえて来そうな、涼やかな雲。


涼しくなって、朝の散歩も楽しそう

朝の連ドラ、やっと追いついました
社会のあらゆることが、順調に再開して
いきますように

 
★サークル「みらくるぺん」の合評も、リモートで再開しました。
なにしてんの?
 
無理やり下ろしても、だめなんです

しつけていないので……

とは言ってもいられません
下ろしました

背後からわたしを呼んでいるのはシロップ

ふり返れば、こんな感じです

リモート合評は
しっかりだんどりをつけてくれていたので
時間通りには、無事終りました。評価は、合評を
受けた人たちに委ねます



9月13日(日)「青じそ、いっぱい、ありがとう♪」
★ボリュームありすぎのサンドイッチの中身は、リメイクおかず。


冷凍してあったがンバーグと、おからをこねました


 
★南丹市在住の友人から穂じそがいっぱいついた青じそが、大きな箱で届きました。

しそ畑を切り取ったようです

とうがらしも入っていました

うれしい、うれしい
唐辛子は、干しました

しぞは、葉っぱと穂にわけて
 

穂は軸を取り

出汁しょう油で炊きました

プチプチした歯当りがなんとおいしい
佃煮ができました


葉っぱは煮て


煮汁に砂糖とクエン酸を入れ

シソジュースにしました
ここ数年、ジュース作り見送っていたので
うれしいです

さっそく氷水でうすめて飲んでみました

おいしいことはもちろん

美しいです

味は、赤じそと同じです

がんばっているうーがにも届けてやれるのが
なお、うれしいです

ありがとうございました

★夕方、少し歩きました。子どもの鴨が、並んで川を下っていました。


もぐってお尻を付き出し

えさを探す姿もかわいいです

長袖のハイネックの上に
長袖の上着をはおって歩いたのですが
汗、出ませんでした



9月12日(土)「今日もどんより」
 
★今朝も、おから。といっても、変わり映えがしないだけで、おいしく食べました。


冷ごはんは、おかゆに

え、うーが、修学旅行あるの? 宿泊先は一流ホテル
Go To キャンペーンが使えるの?

 
★おすし食べたーい……とずっと思っていました。思い切って、夕方の開店時間に合わせて行ってきました。まだ5時なので、ひとり客ばかりです
隣との間も、前も仕切り板
椅子は、2脚もしくは、3脚とばし
 
マグロ尽くし、のどぐろ、いか、蛤のお吸い物を
そそくさと食べ終りました。家族連れが、長椅子に座って
順番を待っていました。お持ち帰りの予約も
多かったです

こんな車が走っていました

ありがとう、負けません

帰りにコンビニによって
お供え物のお菓子を買いました
ついでに納豆と芽かぶも

しまった、エコバック持ってない
ハンカチを結わってバッグ代わりにしました
けっこう入ります

★油絵のような空です。 
今日も夕立に遭遇か……

と思ったのですが



無事帰宅しました


★夜、作家を目指していた京都在住の仲間から、「ユーチューバ―に転向しまた」というお知らせがありました。京都の町とおいしいお店を紹介していくそうです。 今回は、夷川通りです。まるたけえびすに(丸・竹・夷・二)のわらべ歌でもおなじみの通りで、家具専門店が集まっています。余談ですが、今かかっているわが家のカーテン、この通りにある専門店で誂えました。
彼女のユーチューブを見て
新しい飲食店がたくさんできていたので
驚きました。京都の町は、どんどん変わっているの
ですね。行ってみたい店ばかりです

ヨシノちゃんネルはこちらです 

がんばれ、ヨシノちゃん♪



9月11日(金)「一雨ごとに、秋……」
 
★朝は、おからとポテトサラダとハンバーグ。
自分で作ったおかずなので、みんな好き


〆のお茶漬けは
きのこの佃煮と神宗の塩昆布
お湯を注ぐと、醤油の味が香ばしく広がって
ほっとします

この塩昆布、昨日、たまごのメンバーAさんがBさんに
お礼に持ってこられたのですが、そんな気を使わなくてもいいと
辞退されたらしく、「それなら、先生どうぞ」と
わたしにまわってきました♪

たなぼた。 ごちそうさま

★このところ、外出中に夕立に合うことがよくあります。この木の下での雨宿りも。
大きな桜の木なので、枝葉に守られ
ほとんと濡れません

が、身動きがとれません

今日は、タイミングよくバスが来ました

よかった♪

家に着いたとたん、カミナリが鳴りはじめました

 
★ワンピースの下に白いジーパンをはいて出かけたのですが、帰って着がえようと思ったら、なんと裏向けにはいていました。いかにウエストがゴム式だとしても、ジーパンを裏向けにはくなんて、長い人生ではじめてのことです。
ワンピースの丈は長いので
気づかれていないと思うのですが

いやはや……



9月10日(木)「7か月ぶりの「たまごまごまご」」
 
★昨夕作ったポテトサラダを、トーストしたパンに挟みました。サンドイッチ起源は、18世紀後半に、カードゲームが大好きなサンドイッチ伯爵が、カードをしながら食べられるものを所望したことだそうですが、わたしも恩恵を受けています。というのは、
今朝は、合評作品を読み返しつつの
朝ごはんでした


 
★7か月ぶりに、「たまごまごまご」でした。「蜜」を避けるために、いつもの倍の広さの部屋を取ってくれていました。そして、全員、マスクを着けての合評でした。対面しての合評会は、いいですねえ。あたりまえになっていましたが、宗ではなかったことに気づき、ありがたく思いました。
ニッサンの冊子、関係者のご厚意で
今回も、まとめて送っていただいていました

大賞作品は単行本になるので
ぜひ、チャレンジしてほしいです

「たまごまごまご」の冊子ですが

アルバムは、7ページもあります
「たまごまごまご」を育ててくださったみなさまに
感謝の気持ちを込めて、冊子を送らせていただきます
(うさこさん、よろしくね)

しかし、重かった

石神さんが「あまびえ」のお守りを
みんなに作ってくれました

★国際会館の駅を出たら、小雨がぱらついていました。 パスは30分待ち。
連絡しなければ、ならないところがったので

わき道に入り
電話をかけながら歩きました

わたしが辿りつく先は、はげしく降っている?

と、覚悟していたのですが(傘はあるし)
雨雲の流れがはやく、そんなにぬれませんでした

途中で、バスが追い越してきました

ということは、駅から家まで30分以上
かかるんだ。今さらですが、わたし、数字がからむと
記憶があいまいで、いいかげんなんです

ねこたちのために
タイマーでクーラーを入れておきました
扇風機をかけ、除湿機も



9月9日(水)「ずいぶん、しのぎやすくなりました」
 
★朝5時、夜明前に家を出ました。散歩ではありません。昨夜、おからをたくさん炊いたので、うーがたちに届けに行くためです。バスの始発は、7時29分。2時間半も待っていられません。さっさと行って、さっさと帰ってきます。
三宅八幡まで降りて振り返ると
 
こんな感じ。車2台とすれ違いましたが
人とは会いませんでした

高野泉町で振り返ると朝焼けが広がっていました

散歩している人が、ちらほら

出町柳の三角州まで約1時間10分かかりました

清々しいです

いよいよ夜明け




止まっていたトンボが羽根を広げた瞬間

これは狙いました

帰りは叡電で

7時半には、帰宅

★朝4時に起きたので、れんこんとニンジンのキンピラ、チキンの酢豚風などは、うーがのお弁当の足しになればと作りました。いかにおいしくても、おからだけ届けてもねえ。
家に帰って、ごはんを炊いて
蒸らすときに、中ブタにたまごをのせ
ゆでたまごを作りました

朝ごはんを食べたら眠たくなるだろうと思っていたのですが
少しも眠くなりません。だいじょうぶかな

★思いの外、栗そのものだった和菓子♪
 

渋皮つきの栗が、丸1個はいっていました

お供えの2個をぺろり



9月8日(火)「左わき腹に……」
★ここ数日、筋肉痛のような、神経痛のような、もしかしたら、ヒビが入ったかもと思える痛みがありました。今朝起きたら、治っていました。今朝は、ソーメンを茹でて、冷凍オクラとミョウガをトッピング。

きのこも

冷凍生姜をたっぷり

板状にして冷凍してあるので
つゆに浸けると、すぐにとけるので便利
冷たさは、おいしさです♪

★朝晩2回、たっぷりど水をやっても、日中、コリウス(赤い葉)は、ぐったりしています。しおれたのか……と思うこともたびたびだったのですが、
土が熱くなっている日中に
水をやると、お湯をやるのと同じなので
禁物です

ぐっとがまんして、日没を待ちます

が、夜になれば、不思議なことにしゃんと戻っています

それでも、水は、たっぷりやります

水草も元気です

ボーフラが沸かないように、あふれるほど
水を足します

★「映像があるので、DVDに焼きつけて送ります」と、取材先さんにいってもらっていたのですが、今日届きました。貴重な資料や、なんとも美しい針目のティッシュ入れのプレゼントと共に。ありがとうございます。
先日、取材させてもらった部分については
順番に、文章に起こしています

編集さんに報告しなければと思いつつ
近日、再開の「たまごまごまご」や「みらくるぺん」の
作品を読みこむのに、時間を費やしています

そうそう、冊子の校正もしていました
「たまぎまごまご」の冊子です。出来上がってきました

パンジョ時代から歩んできた17年をまとめたもので
創刊号ではなく、最初で最後の記念号です

「冊子を作ろうよ」と呼びかけたときは
新型コロナウイルスの気配すらありませんでした
これから先どうなるかわからない不安の中、書き続けてほしいと
いう思いを込めて、冊子をプレゼントできることは
よかったです

木曜日を楽しみにしていてね




9月7日(月)「初めてのリモート体験」
★焼きおにぎり、一個は黒豆の酢漬け入り、もう「一個は、ゴーヤチャンプル入り。 

裏はカリカリに焼きました

おかずは、お残り


★江森葉子さんの『「がく」と「しゅう」』(文芸社)をご紹介します。時は江戸時代、水害で両親を亡くし、寺に預けれらた農民の少年がくと、父親が医者で思想家の安藤昌益であるために医者になったものの父親に翻弄される少年「しゅう」。ふたりが東北八戸で出会い、その成長課程を描くことで、「天才は人災。人間は自然の一部だと説いた安藤昌益の思想を伝えています。
自然災害の多い今こそ
立ち止まって、安藤益益の考えに触れてほしい
という作者の思いが込められています

第15回のつばさ賞の佳作作品を
自費出版されたのですね。「そのとき、最終審査員の
ひとりでいたね」と送られてきました

初めての出版、おめでとうございます

★「みらくるぺん」も、いよいよリモートで定例会を再開することになり、今日は、接続チェックをしました。
ホスト役さんの奔走のおかげで
無事、顔合わせができました。あっという間に
時間が経過しました


わたしのカメラには
はてなとあんどらが入れ替わり
映りこみました






9月6日(日)「台風10号」
 
★にしんを甘辛く煮て、その煮汁でなすを炊きました。小さいころ、祖父がよく食べていた夏のおかずです。あの頃は苦手でしたが、今は、毎日でも食べたいです。
さつま芋があったので、ぶた汁しにました

ぬか漬け、キャベツも大根も
ちょうどいい

あと一口、ごはんが残ったので
ストックおかずの、なめたけとしめじの佃煮を
のっけると、お代わりしたくなりました

茶色いおかずは、おいしいって、ほんと

「551」は、豚マンだけではなく
アイスキャンデーもおいしいんです
 
これはフルーツ入りですが
ミルクやあずき、パイン、抹茶の定番以外に
ミックスベリーがありました
おすすめです

★今日も、一日まとわりついていたのは、はてな。最近べったりです。


ここで爪をとぐのは、あんどらだけ


研ぐと、爪が脱皮します



シロップ、今日は、いつ見ても、眠っていました

夜になって、みんなところにやってきました

★台風10号……。最大級の警戒をといわれても、台風通過地に住んでいる人たちは、どうすればいいのでしょう。土砂崩れや、川の氾濫、暴風雨から身を守るためには逃げるしかない。そういわれても……。わたしの住んでいるところは、今、深夜の12時をまわりました。雨も止んでいますし、風も吹いていません。それでも、嵐の前の静けさかもと、心細く思っています。暴風雨圏内の人たちは、どんなに不安なことでしょう。一刻も早く台風が通過しますように。そうぞ、ご無事で。


 
9月5日(土)「まだまだ夏」
★大門素麺ってこんなです。一包に4個入っています。
茹でている間に、ほぐれて来ます


薄焼きたまごは欠かせません
椎茸の甘煮もほしいのですが、代用として

えのきとしめじの佃煮を
炊いたので、それも入れました

三角の物は、ショウガ

すりおろして、板状にして冷凍してあります

 
★♪包丁一本、さらしの巻いて……、うーがのママに届けました。新品のを。と、うーがの携帯が、膨張して居間にも破裂しそうです。原因は、バッテリーが古くなったせいだとか。いっしょに、直してもらいに行きました。
バスの窓から見た入道雲
まさに入道みたい……と思ったのですが
その「入道」って、何者?
 
入道の本来の意味は
「仏道にはいって修行すること」だそうです
積乱雲を入道雲と呼ぶようになったのは、江戸時代で
坊主頭の大きな妖怪大入道(おおにゅうどう)に
似ているからだそうです。納得





「ばあばが空の写真を撮るので、わたしも撮るようになった」
そうです

★スタバでマロンフラッペ食べました。ついこの間は、ビーチフラッペだった……。それもうーがと食べたっけ。席はソーシャルスタンスを守るように、ひとつ飛ばしになっています。
夏の日中の外出は、疲れます
しかも、待ち時間が長かったので、ぐったりです
夕飯は、志津屋のサンドイッチ

物足りなかったので

ソーメンの薬味の残りと
コンビニチキンをむしって、サラダを追加

まんぞくしたとたん、睡魔が
おそってきました。テレビを点けっ放しにしたまま
眠ってしまいました。体力ないです



9月4日(金)「朝ごはんが、待ち遠しいのは」
 
★前の日の夕飯を、かなり早く食べ終わっているからです。朝、目が覚めると、すでに空腹です。
市販のナン、フライパンで軽く焼きなおすと
香ばしくっておいしいです。カレーではないんですけど
違和感はありません
 
ぬか漬けは、サラダ代わり

★母にお供えするお茶湯は、たっぷりと思うので、ふつうの器を、専用にして使っています。貫入に茶渋が入り、
いい味がでていたのですが、かけたりヒビが入ったりしてしまったので、昨日、
同じものを買い替えました

仏壇用と、元夫の写真用に2個

同じ店(BALの中)で、大門素麺、見つけました

昨年は、「今ごろ来てもないですよ」扱い
だったのですが、、出汁もばっちり残っていました
これ、めちゃくちゃおいしいんです
楽しみ♪

京華堂の清風煎餅をお供えに
「今、出来上がったばかりなので、全絵柄が
揃っていますよ。どの花にしますか?」といわれると
迷ってしまいます。おとな買いしました

270円×5 こんなのもありますと
1個おまけしてくれました

萩、桔梗、コスモス、蓼、ヤマゴボウ……

くすっと笑える、気の利いたコピー満載

短い文章に、工夫と、センスと、文字の力を感じます

今日ドキドキしない人は、来月もドキドキしない人です

名前は、親が子供に送る、はじめての手紙 なのかもしれない。

できない子なんておらん。頑張れへん子はいる。

コピーラーターの名前と商品名(企業名)も
明記されています

★夕方から、すごい雷雨! 昨日と今日と文化祭だったうーがが、写真送ってくれました。楽しそう♪ みんな、いい笑顔 ♪ コロナ禍の中で、がんばった青春だね。写真どれもいいのでアップしたいけれど、友だちの顔にぼかしを入れるのもなんだし、ねこの写真、アップしとこう。

顔は、カットかい!

深夜、あんどらが、細長い虫にじゃれていた
え、なに? 正体をたしかめられないうちに奴(虫)は
冷蔵庫の裏に、スルスルと消えた

油断してた


9月3日(木)「まるで小旅行」
★たまご焼きだけ焼いて、あとはストックおかずで朝ごはん。 
 
たまご焼きにはゴーヤが入っています

古川商店街に包丁の研ぎ屋さんがあることを思いだしました。何年か前、お土産用のわた菓子を買いにいった時に、通りかかったのです。行ってきました。わたしの前に、ふたりお客さんが並んでいました。
「今日中にいるのなら、夕方の4時半に
仕上げますが……」ということだったので、お願いして
4時間、時間をつぶすことになりました


そうだ、たまごとじうどんを食べに行こう

いつも、店の前に長い行列ができていたのですが
今日は、だれも並んでいません

天ぷらたまごとじうどん

4人がけにひとり。相席はなしでした

岡崎周辺は、うそのように人がいません

平安神宮もこんな感じ

改装された京都美術館も、ひっそり


書店に寄りました
本箱、こういう風に使いたかったので
段差のある、飾り棚のような本箱を選んだのですが
ねこが落とすので、無理でした

やっぱりいいな、本と好きなものとの組み合わせ

墓参のため岡崎から、寺町三条まで
けっこうな距離を歩きました。今日は曇りがちで、しかも
風が吹いているので、楽でした

白いりんどうと吾亦紅を供えしました
もちろん一対

★4時半まで、まだまだ時間があります。BALにより、少しだけ買物しました。空いているので、ゆっくり時間をかけていろいろ買いたかったのですが、持ち合わせがじゅうぶんにありません(包丁を磨いでもらってすぐ帰るつもりでした)。本や器、お供えのお菓子などちょこっとだけ買いました。そのあと、四条経由で、古川商店街に行くことにしました。
童話塾で見学した立誠小学校
ホテルになっていました

中に入って、様子を見ました

前をながれる高瀬川は

美術の展示会場になっていました

午後3時半、先斗町もひっそり


祇園に向い四条通りも、こんな感じです

人がいないので、ときどき、マスクをすらしました

切り通しを抜け、知恩院を抜けて

白川にかかっている一本橋を通り


明智光秀の塚煮にお参りしました

三条通りに面した
中央の瓦屋根のアーケードの下が
古川商店街


写真を撮っていたので
疾走していく四つ葉タクシーが写せました

ヤサカタクシー(三つ葉)1300台のうちの4台という
レアなので、見ただけでしあわせ♪


実は、出刃を含め
家中の包丁を研ぎに出していました

新しい包丁も併せると、6丁がピカピカ
ぶっそうなので、ほとんどを仕舞いこみました
何のために研いでもらったの? ということなんですが
きっかけは、内祝いにもらった包丁

それがなければ、切れ味の悪い包丁を
とうぶん使っていたでしょう。目に見えない
流れがあったのだと思います



9月2日(水)「蒸し暑くなる前に歩きました」
★朝5時半、だれも歩いていません。マスクを外し、サングラスをとり、帽子を脱いで深呼吸しました。川風が涼しくて、いい気持ちです。
どんよりとした朝だと思っていたら、 


たちまちのうちに、雲が朝日に染まって

広がっていきました

ふり返ると、出がけには雨の降りそうだった西の空も

マーブル模様に染まっていました

兄妹なのかな

川をさかのぼっています

★朝は、しめじ入り焼きキムチうどん。キムチ、ちょっと酸っぱくなっていたのですが、それはそれでおいしかったです。
今朝は早起きだったので

朝食後、また眠りました
 ぐっすり眠ったので、目が覚めたとき
翌朝だと錯覚しました

たっぷり眠ると、すっきり
いろいろはかどっています。もう少し
がんばれそうです

★WEVカメラとヘッドマイクをつけたののですが、どんな風に映っているのか、パソコンレスキューさんにチェックしてもらいました。わたしの背景は、生活感でごちゃごちゃしているのですが、「どこまで映っている?」と聞いたところ、「ばっちりです。フスマ閉めたら?」といわれました。
デスクトップは、移動できないし

天井でも映しておくか

見なれないコードを気にしています

もちろんすぐに、目立たないように

新入りさんにごあいさつ

なーんだ、おまえ、つまんないやつ

おじゃま虫なしっぽ

はてながいる間
キーボードはわたしのひざの上
子育て中のお母さんと同じかな。違いは、子どもは
やがて巣立って行くけれど、ねこたちはエスカレートするばかり
でも、それがねこにとっては成長なんです

わたしはが横になると
寄りそうようにくっついてくるのは
なんと、シロップ


9月1日(火)「秋だ。心機一転……できるかな」
★朝、起きてすぐ、教えてもらったアンプルを1本飲みました。おかげで、体が楽です。ご近所さんにもらった野菜でおかずを作りました。あわてて買い物に行かなくていいので、助かります。

れんこんのキンピラは、スーパーのお総菜です

★昨日の取材をまとめているとパソコンの前で原稿を書いていると、邪魔しに来るのは、はてな。積んでいた資料の山をくずし、資料を床に落とし、キーボードの上に座りこみました。でも
追っ払ったりしません

しても、すぐに同じことになるからです

こういうときは、テーブルに移り
勉強会の原稿を読み始めます。が、こんどは
こっちにやってきます


こんなときも


こんなときも、一日に何回
やってくることか

いやはや


こたつをだすまでのしんぼうかな

★木の葉が雨のようにベランダに降ってきました。窓の外を見るとサルがいます。写真を撮ろうと思ったら、そのサルは逃げて、別のサルがやってきました。めちゃ大きいです。

白く光っているのは、部屋の電気が
窓ガラスに映っているからです、もう一枚撮る時間の
ゆとりはデジカメと違って、ありません

オンラインを併用しての勉強会
「たまごまごまご」や「みらくるぺん」でも
チャンレンジするようです

   

盲導犬引退物語
青い鳥文庫



犬の車いす物語
講談社青い鳥文庫


もっともっと、速くなれる


新日本出版社
     

 
助かった命と、
助からなかった命



Gakken


めざせ
スペシャルオリンピックス
世界大会!

     
文研出版
 
目の見えない子ねこ、
どろっぷ
       
講談社

青い鳥文庫
盲導犬不合格物語
講談社


さとうきび畑の唄

改新版

ノベライズ
原作遊川和彦
汐文社

クマに森を返そうよ
  
汐文社 

イエローカードは 
ぼくらの旗印

京都新聞
出版センター

小さな島の小さな学校
 
汐文社

七頭の盲導犬と
歩んできた道
写真 野寺夕子
学研教育出版


とんがり森の魔女
講談社

スペシャル・ガール
:
汐文社
引退犬命の物語
小山るみこ 絵
学研


おしゃべりな毛糸玉
小泉るみこ絵
文研出版



シャイはどこへ行った?
ノンフィクション
創作
汐文社



誰よりも
ママを愛す
遊川和彦:原作
ノヴェライズ
汐文社
命の重さはみな同じ
野寺夕子写真
ノンフィクション
学研
  ぼく、がんばったんだよ
ノンフィクション
汐文社
とらちゃん つむじ風
長谷川 知子絵
創作物語
文研出版
行こうぜ!サーカス
ひろのみずえ絵

ノンフィクション

創作物語
汐文社
盲導犬不合格物語
ノンですフィクション
学研
さとうきび畑の唄
遊川和彦:原作
ノヴェライズ
汐文社
アイディア料理は
風太におまかせ
なかにしけいこ絵
創作物語
汐文社
おじいちゃんと
ぼくのがんこ合戦
岡野淳子絵
創作物語
汐文社
ひいばあちゃんはごきげん
ぼくはふきげん
粟田伸子絵
創作物語
汐文社
まんざいでばんざい
ひのもとはじめ絵
創作物語
学研
はちゃめちゃ大家族
粟田伸子絵
創作物語
汐文社
灰色バス変身大作戦
長野ヒデ子絵
創作物語
汐文社
モモイロハートそのこリュウ

長野ヒデ子絵
創作物語
汐文社


    
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