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羊年・B型・さそり座
48歳で童話を書き始め
54歳で単行本デビュー 
74歳に至る
京都府在住
日本児童文芸家協会会員
日本ペンクラブ会員

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たまごまごまご  

12/13


             
災害応援コーナー
 

2018 12/4

今、わたしにもできること




とんぼのいろはがるた

2018更新


うちの子のアルバム
シロップ(メス)

2013・7月生まれ

はてな(オス)

2014・5月生まれ

あんどら(オス)

2016年1月生まれ











































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2018 年(平成30年)12月


12月13日(木)「たまごまごまごの日」
★毎朝、昆布水を飲み始めたことで、昆布がどんどんたまって行きます。
小さな瓶にいっぱいになったら
塩昆布にしています


しいたけとちりめんじゃこ、山椒を入れます

伊勢しょう油を少し足すと
味が、まるやかに、深くなります

塩辛くないので

お茶うけにも向いています

★寺町御池の、花店に寄りました。何年か前は、三条寺町にも同じ店があったのですが、どのお花も素敵です。が……、切り花がメインなのか、

シクラメンの大きな鉢がない……

ガーデンシクラメンの寄せ鉢にしました

ガーデンシクラメンといえども、ここのお店のものは、さすが
どの鉢も、蕾がいっぱいです♪

★たまごまごまごの生徒さんが、会が終わった後、にこにこしながらどこかへとんで行った……と思ったら、「とってもおいしい」というフランスパンを、買ってきました。え、わたしもの? 売りきれるので、予約しておいてくれたそうです。

明日の朝が、楽しみです

ちなみにオリーブパン
しんぼうしきれず、夕飯のあと、食べました
オリーブの量、はんぱない♪
しっとりと重く、なんともおいしいです


12月12日(水)「今年の漢字」
★ハンバーグ。昨夜の残りです。明治屋の肉売り場の半製品のハンバーグは、牛肉の味がとてもいいです。
ニンニクで焼いて和風味にしました
パスタを茹でて、キノコといっしょに煮こみました
ストックキノコ使い切りました

トマトジュースと、トーストで朝ごはん

★整体に行きました。前回の不調の状態は、何だったのかよくわかりません。体に捻じれぐせがついていて、施術をしてもらった後、しばらくは持つのですが、じょじょに捻じれてくるようです。でも、ここで施術を受け始めてから、腰痛が起らなくなりました。
下鴨神社は、紅葉がまだきれいです

観光客も引いたので
散策するのには、いい感じです

帰りは、修学院まで歩きました
松ヶ崎の、大文字の「妙」、冬はこんな感じです

住宅の裏にある、低い山です
緑のネットは、自動車教習所のもの

「法」も同じ低い山です
昔は、周囲には何もなかったのでしょう

「妙・法」について

今年の漢字は、「災」でしたね
わたしにとっては、何だろう……。「感謝」を
一字にすると、「感」と「謝」、どっち?

人との出会いに感謝するとしたら
「絆」になるのでしょうか、それとも「縁」かな
今年出会ったみなさまに、感謝です


★仏さまにお供えしたあとが、問題なんです。「生ものですがら、今日中に」といわれると、一瞬、悩んでしまいます。が、母たちがよろこぶかも……。
えんど豆とうずら豆
うずら豆の上に乗っていうのは
きんかんの甘煮

ひとり暮らしにとって、お下がりをいただくのは
いやあ、ほんまに修行です


12月11日(火)「口福なわたし」
★たくさん届いたいろいろな冷凍うどんから、今朝は、てんぷらうどんを選びました。それに、焼いたお餅と、とろろ昆布をトッピングしました。
ほうれん草も

温かい朝ごはん、しあわせです

今日のお昼は、地域の女性会
おすしを取って、ワインでカンパイ。プレゼント交換
ビンゴゲーム……。楽しませてもらいました

ビンゴ、玄米が当たりました、数日前
滋賀県産のコシヒカリが、たくさん届きました
今年は、ありがたいことに、お米に
恵まれた年でした。口福♪


★ストーブの温風が届くところに、ねこたちは寄ってきます。


シロップは、ダイレクトにストーブの上

お尻が温かいのよね

★わたしは、「とんぼ」と呼ばれていることから、とんぼのグッズをプレゼントしてもらうことが多いです。
ブローチやピンタックなども

そうだ、リースにつけてみよう

♪止まっているよ……

っていうか、リースにもぐって冬眠している感じです

こんなに、います♪

ありがとう、とんぼさんたち


12月10日(月)「ツリーにかけるクリスマスのお菓子」
★いただいたハガキ(右)に、ごていねいに、「切手がまがりました」というメッセージが。まじめな方なんだと改めて思いました。左は、わたしの投函前のはがきです。
住所は、南区からしか書いていません

郵便番号があるので、ほんとうは
町名からでいいのではといつも思います
できるだけ字は書きたくない……

★土鍋でおかゆを炊きました。ふたが二重なので、外ぶたを開けると、中でごとごと煮立っていました。
少し、むらしておいたので

甘くておいしいおかゆができました

牛肉の佃煮は、ゴボウととニンジンと煮て
その残りを平天と煮て、今日は、更にきのこと煮ました
リメイクして、もう何日も食べています


ほうれん草は、茎まで食べます

ホールフード。皮に栄養があるものが多いそうなので
ニンジン、大根、じゃがいも、さつま芋などは
皮ごと調理します。しょうがも皮ごと
使っています

★今日の夕暮れは、絵葉書のようでした。
日が暮れる前に、外に出している水草を

室内に入れます

冬は越せないと言われていますが
できるだけのことはしてやりたい1

発泡スチロールで育てているホテイアオイは
日が暮れる前に、ふたをします。そんなことではだめだ
と、買った店でいわれていますが、気持ちです

リプトンの店で見つけたクリスマスのお菓子

リースに吊るしてみました

こういう風に、引っかけるように
なっているのです

HUKUNAGA? 驚いた
子どものころからおなじみだったリプトン
かつくら、串くらも経営してたの?

アップするつもりはなかったのですが

今日のお昼は、かつくらのカキフライでした


12月9日(日)「老若男女共通色」
★赤坂台の友人から届きました。「ムーラン・フリルキャンデールージュ」という、フリルのパンジーです。
優雅で、特別な感じがします


水をやるタイミングを知らせてくれる魔法の棒つき


空き箱には、はてなが一番乗り


★ストックおかずのきのこをハムと炒め直して、たまごを落としました。

これには、パンが合うかな

★夜に自治会の役員さんのお宅に集まりました。マンションの管理会社が3月から替わるにあたり、新しい管理会社と引き継ぎも終っているようなのですが、前の管理会社が倒産してしまい、3月までの管理が空白になるそうです。その空白期間や今後のことについて、新たな管理会社の人との話し合いでした。
偶然とはいえ、おもしろかったのは
マンション側の男3人女3人の衣類が、全員同じ色
だったことです。パーカー、カーディガン、セーターなど
どの人もグレー。しかも、みんな同じトーンの
明るいグレーでしたでした

実は、出かける前、何を羽織っていこうか
迷ったセーターは、どれもグレー
どれを選んでも結果は同じ

グレーは、赤と共に
老若男女共通カラーなのかも


12月8日(土)「ねこ……ではないよね?」
★早朝から、さわいでいたのは、サルたちでした。手のひらほどの、赤ちゃんもいました。山に食べ物がありますように。日本熊森協会は、崩壊されていく一方の日本の山を守ろうと努力を続けています。
うちの子たちは、窓の外を見ながら
かたまっていました

サルたちは、気づいていません

★受験生としてがんばっているうーがの顔を見てきました。いよいよ寒くなりそうです。一駅下ったバス停に、黄色い箱が設置されていました。
路上凍結防止剤ボックスです

急に気忙しくなりました

寒いと思ったら、お日さまが

雲隠れ……

衝動的にカラーを買いました

興味津々さんが出てきてじゃまをします

ちょっと、ちょっと

こういう時は、しばらく待つしかないのです

カラーを抱えてバスを待っていたら
同年輩のご婦人に聞かれました。「そんなにたくさんの
カラー、どうアレンジされるんですか?」って

ただ、壺に投げ込むだけです

心のやり場が、ない日でした
そういえば……、花を買いて妻と親しむ
という啄木の歌を思い出しました

親しむ相手はいないのですが
花は、なぐさめてくれます

★リーズも同じです。ひとつのリーズが、折に触れ、変身して楽しませてくれました。
 

 

  
他にもいろいろありました

リースがふたつになりました

さあ、次は、どういうふうにするべえか

★昆布を入れてごはんを炊きました。

少し、おこげでもできて、満足です

今、マッシュルームが安いので
小松菜と炊きました

ほうれん草もおいしいです


12月7日(金)「大根炊きの日」
★ 今日は、千本釈迦堂の大根炊きの日でした。うちの大根の煮物は、二日目。沁みすぎています。
お赤飯の残りをおかゆにしました

お赤飯は、お供えのおさがりです。

★花を部分的に植え替えようと花屋に行きました。
秋ももう終わりですねえ

観光客が一気に引いたあとの
名残紅葉を楽しみました

空き地でつるをゲットしました

なかなか思うようには曲がらなくて
なんどかやり直しました

左が今日作ったリース

右のリースは、ここに越してきて間なしに
作ったものです。毎年、冬にはいろいろなものを漬けて
楽しんできたのですが、乾燥しすぎてぱさぱさ

お風呂の残り湯に浸してみました

しっとり、しなやかになーれ

★しっとり、しなやかといえば、作家仲間にプレゼントしてもらった入溶剤のお風呂に入りました。
レモンの香りがして癒されました

いつも、こころはほっと和むものを
ありがとう♪


12月6日(木)「雨の日はねこたちがよく眠ります」
★短編集『おはなしの森 4』(神戸新聞総合出版センター)が、届きました。うたいかずみさんの作品、「くるりん くるる」が、が掲載されています。
おばけのトトは、みんなのように
宙返りができません。でも、できるように
なるのよね。どんなふうに?

神戸新聞の日曜版に掲載された
短編が22作、収録されています。読み語りに
丁度いい長さです。いろいろなお話を、子どもたちに
聞かせてあげたいなと思います

あ、たった今、畑中弘子さんからも
同じ本が届きました。畑中さんも、「ぼくらの雪だるま」
という楽しい幼年童話を書かれていますが、畑中さんは指導として
全体のとりまとめをされています。畑中さんはじめみなさま
第4巻目のご出版、おめでとうございます

★少し残っていたゴーヤチャンプルに火を通し、豆腐と混ぜました。このリメイクが、けっこうおいしくて、次からは、豆腐も混ぜようと思いました。


食後には、りんごの甘煮

煮ると酸味が際立って、それがおいしい

★ソフトバンクで通信障害があったそうで、みなさんい不安で、不便な思いをされたことと思います。わたしは、ドコモ一筋ですが、わたしの住んでいるところは山際なので、スマホの電波が届きません。それなので、電波改善機器を設置しているのですが、今日、こんな往復はがきが届きました。電波法という物があって、
この装置を使っていると、定期的に
スイッチを切っても電波が通じるかどうか、
チェックしなければならないそうです

スイッチを切ると、アンテナは
窓際でも一本しか立ちませんでした。残念です
というのも、この装置、かなり熱を持つので
心配なんです



12月5日(水)「驚くほど、暖かい一日でした」
★楠章子さんの新刊『ヘレンケラー』(学研)をご紹介します。この本は、やさしい言葉でとてもわかりやすく描かれているので、ヘレンケラーのことを初めて知る子どもたちに、ぴったりの本だと感じました。幼いころ高熱のために目が見えなく、耳も聞えなく、言葉を話すこともできなかった三重苦(という言葉を使いうのが適切かどうかはわかりませんが)のヘレンが、家庭教師のサリバン先生と出会うことで、手話を覚え、点字も読めるようになり、やがて、話せるようになるのです。
奇跡という人もいますが
ヘレンとサリバン先生の日々の努力の積み重ねが
奇跡に繋がっていったことが、この本を
読めばしっかり伝わってきます

おとなになったヘレンは
人の役に立ちたいと願います。その思いを
ヘレンはどのように叶えていくのでしょう。思いがあれば
道は開けてくることをヘレンは教えてくれます
子どもたちにぜひ知ってほしいです

この本には、こんな見開きもついていて

物語を一層楽しませてくれます

ヘレンケラーは歴史上の人物となりましたが
そんなに遠い昔のことではないのです。来日したヘレンケラーと
いっしょに写真に残っている少女(戸井美智子さん)は
日本で、女性として初めて盲導犬を使った方で
今もご健在です。奥の男性が本に出てくる
岩橋武夫氏です

拙作『七頭の盲導犬と歩んできた道』(学研)より

★あ、蕾がついている♪ 白いシクラメンです。

なんだかめちゃくちゃうれしいです♪

実は、このシクラメン、何年か前
広島で買ったもの。いつだったか日記を繰っていくと
2012年12月22日に、こんな写真をアップ
していました

花が咲き終わったあと
裏のベランダに、置いていたのですが
環境が合ったのか、6年目に、やっと蕾が♪ 
シクラメン、いつも大事にしすぎて
だめにしてしまうので、感激です

フェンスは、山の土が落ちてきて
重みでふくらんでいる部分もあります

だいじょうぶかな。フェンス耐えられるかな

すき間花壇には、芽が出ています

球根が見えているので、昨冬の水仙かな

こんな感じで咲いていました

一輪でも、咲いてくれますように

★朝ごはんを、手間をかけずにバランスよく食べられるのは、ストックおかずのおかげです。

おいしいと感じて食べられることにも
感謝しています


12月4日(火)「急な雨で、あわてて電車乗り間違えた……」
★ひろいれいこさんの単行本デビュー、『月あかり洋裁店』(PHP研究所)をご紹介します。この作品は、第17回のグリム童話賞受賞作品で、大切なことを伝えてくれるメルヘンです。
(すてきな洋服を思いっきり作りたい)
張りきって洋裁店を開いたあかりさん。最初のうち
お客さんは次々やってきたのですが、みんな注文しないで
帰っていきます。あかりさんは自信を失い
店を閉めようと、思い詰めます


そこにやってきたのが
大きな夜色のふろしき包みを背負った
白いうさぎです


思い詰めたような真剣な顔をしていますね
うさぎは、なにをしにきたのでしょう

物を作るということは
そうか、そういうことだったのね……
夢を星に願うということも

読後感がとてもいいです


★修学院の郵便局に振り込みに行った帰り、雨が降ってきたので、叡電に乗ることにしました。すぐにやって来た電車が一輌編成だったので、「八瀬比叡山口行」だと疑わずに乗ったのですが、あれれ、見知らない駅で停まりました。岩倉駅……。つまり「市原行」に乗っていました。
宝ヶ池で路線は別れるので
ここで乗りかえればよかったのですが(右に行く)
間違ったと思ってもいなかったし、車中では
本を読んでいたので通過しました


運転手さんに切符を渡しながら
「しっぱい、乗り間違えました」といったら
「ちょっと待ってください」と、こんな紙をくれました

「いつでも、遠慮せずに言ってください」と
笑顔での対応、うれしかったです

ただ、宝ヶ池での乗り換え時と
下車駅で、けげんな顔をされるので、事情を
説明するのがはずかしかった……

八瀬駅のもみじ、きれいです

地面が見ごろ

寒桜も、見事なんですが

背の高い木なので、雨が降っていると
気づかないで通り過ぎる人がほとんどです


12月3日(月)「厚着で出かけて汗をかきました」
★緑色のグレープフルーツ、メローゴールドというそうです。
めちゃくちゃジューシーです

苦さもほとんごなく、やさしい甘さです

★出町柳でバスを待っていたら、木の上から、「ハ、ハ、ハ」という甲高い笑い声が聞えて来ました。
見上げると、カラスでした

くり返し、笑っているように、鳴いています

その声を聞いたからなのか
2匹のカラスが飛んできました。3匹とも
まだ、おとなではないようです

しばらくすると、鳴いていた子が
飛んで行きました

調べてみると、笑うカラスも
九官鳥のようにしゃべるカラスもいるようです
バス停には、たくさんバスを待っていた人がいましたが
カラスの鳴き声に、あれ? と思った人は
だれもいませんでした

★サンタの雪だるま、はてなに見つかりました。最近、おもちゃで遊ぶことがめったにないので、自由にさせていたら、
             足先でコロコロころがして、楽しんでいました              
キーボードは、困るので
                   
立てかけると、机が広くなり(まあ、ほこりだらけ)

雪だるまは、左へ右へと
アイススケートをしているようでした

が、そのうち、すっとんでいきました
はてなは、きょろきょろ

遊びの名人のあんどらだったら
見失うことはなかったのに。あんどらは
こたつね眠っています


12月2日(日)「脱力休日」

★朝寝坊しました。朝ごはん、一見ゴチソウ風なのですが、ストックおかずの寄せ集め。残り物ばかりです。でも、どれもおいしい♪ 
今朝はごはんを炊いただけです

土鍋でごはん、簡単で省エネです
沸騰したら、そのまま1〜2分。火を消して
10分蒸らすだけでふっくら

★ムカデが出ない季節になったので、朝起きてすぐは、網戸にしてやれます。
山の気配は、みんな好き

★1月にマンションに引っ越してくる方から、ごあいさつがありました。1歳の赤ちゃんもいっしょです♪ 
おやつも千客万来です

甘いもの、辛いもの、ほろ苦いもの
おいしくいただいて、ぐうだらしていました

協会の事務局で出してもらった不思議な抹茶


垂直に立ててt、キャップをひねると

仕込まれていた抹茶が投入されて

出来立ての抹茶水になります

    おもしろいです♪

キャップの部分に工夫があるようです
一部分が抹茶水の中に浮かんでいるのですが
リサイクル時に問題ないのか
気になります

十分に考えられているとは思いますが


12月1日(土)「東京で勉強会」
★昨夜イワシを炊きました。いつものように、生姜と梅干を入れたのですが、こくのあるおいしさに炊きあがったのは、喜界島の粗糖(砂糖)のおかげかも。
しっかり食べて出かけよう

東京は、ほぼ半年ぶりなので
かなりわくわく、張り切っています

といいつつ、居眠ってしまいました
ふと目を開けると、富士山が目の前に

曇りなので、あきらめていたのに

未練がましく、見返ると

富士山が背伸びして、バイバイしてくれていました


★協会主催の勉強会、「デビューを応援するステップアップ創作ゼミ 短編ストーリー実作教室」というものがあり、金治直美さんと講師をさせてもらいました。
参加17名の17作品について
それぞれ、「どんでんがえし」のノウハウをメインに
金治さんと交互にアドバイスしました

交互にといっても、1作品について
それぞれたったの5分の持ち時間しかありません
依頼を受けたときの率直な感想は、(まるで
わんこそばのように慌ただしい)でした

どうなるかと不安だったのですが
わずか5分されど5分。凝縮したいい時間だったと
感想をいただき、わたし自身もそう感じました

たった5分のために
3週間に渡り、熟読していたので
わたしの頭の中には、17作品が住みついています
そうだ、あの作品は、こっちの切り口で描くとおもしろいとか
削ぎ落とし方が伝わっただろうかなど、しばらく
反芻することになります

懇親会、楽しかったし、おいしかった
この出会いが、みなさんのステップになりますように

帰りは、乗り換えを間違えて
両国までいきました。酔っぱらっているのに
ここで気づくなんて、えらいぞ

その日のうちに、どうにか帰宅
真理ちゃんとありちゃんからのメールに
お返事をして、爆睡しました

★うれしいな、お土産。


うーがへのお土産も買ったよ

東京ばなな、進化していました

進化といえば、こちらはわたがし

まさか、箱入り娘になるなんて
インスタ映えするので、このお店人気なんです

今は、2日の朝です
すっかり朝寝坊して、日記のアップが
遅くなりました



沢田俊子著作紹介


単行本

青い鳥文庫
犬の車いす物語
講談社



もっともっと、速くなれる

3時間で
新日本出版社
    

 
助かった命と、
助からなかった命

Gakken


めざせ
スペシャルオリンピックス
世界大会!

文研出版
 
目の見えない子ねこ、
どろっぷ
                    
講談社

青い鳥文庫
盲導犬不合格物語
講談社


さとうきび畑の唄

改新版
ノベライズ
原作遊川和彦
汐文社

クマに森を返そうよ
  
汐文社 

イエローカードは 
ぼくらの旗印
京都新聞
出版センター

小さな島の小さな学校
 
汐文社

七頭の盲導犬と
歩んできた道
写真 野寺夕子
学研教育出版


とんがり森の魔女
講談社

スペシャル・ガール
:
汐文社
引退犬命の物語
小山るみこ 絵
学研


おしゃべりな毛糸玉
小泉るみこ絵
文研出版



シャイはどこへ行った?
ノンフィクション
創作
汐文社



誰よりも
ママを愛す
遊川和彦:原作
ノヴェライズ
汐文社
命の重さはみな同じ
野寺夕子写真
ノンフィクション
学研
  ぼく、がんばったんだよ
ノンフィクション
汐文社
とらちゃん つむじ風
長谷川 知子絵
創作物語
文研出版
行こうぜ!サーカス
ひろのみずえ絵

ノンフィクション

創作物語
汐文社
盲導犬不合格物語
ノンですフィクション
学研
さとうきび畑の唄
遊川和彦:原作
ノヴェライズ
汐文社
アイディア料理は
風太におまかせ
なかにしけいこ絵
創作物語
汐文社
おじいちゃんと
ぼくのがんこ合戦
岡野淳子絵
創作物語
汐文社
ひいばあちゃんはごきげん
ぼくはふきげん
粟田伸子絵
創作物語
汐文社
まんざいでばんざい
ひのもとはじめ絵
創作物語
学研
はちゃめちゃ大家族
粟田伸子絵
創作物語
汐文社
灰色バス変身大作戦
長野ヒデ子絵
創作物語
汐文社
モモイロハートそのこリュウ

長野ヒデ子絵
創作物語
汐文社


    
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