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2004 2003



 
シロップ(メス)

2013・7月生まれ

はてな(オス)

2014・5月生まれ

アンドラ

2016年1月生まれ








羊年・さそり座・B型
48歳で童話を書き始め、54歳で単行 
本デビュー。73歳に至る
京都府在住
日本児童文芸家協会会員

たまごまごまご  

5/11


             
災害応援コーナー
 

2017 6/26

今、わたしにもできること




とんぼのいろはがるた

2017更新


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2017 年(平成29年)6月


6月23日(金)「うちのねこたち」
★はてなは、どってり、おっとり、マイペースの平和主義。眠っていてもあんどらに場所をゆずり、気むずかしいシロップとも問題を起こさず、のんびりおおらかに過ごしています。
ストレスがないせいか、ずっしり重いです

この子だけがオスねこ

といっても、去勢しています

爪もちゃんと切らせてくれます

スキンシップもいやがらずに

満足させてくれます
あんどらほど、甘えん坊ではありませんが
つきあってくれます

シロップは、めったに机には上がってきません

上がってきても、警戒心が強いので
すぐに下ります

自己アピールは強く
早朝、眠っているわたしの上にドンと勢いよく
飛び乗ってきます。起きるまで何度も

思うようにならないと
切らせてくれない鋭利な爪で
引っかきます

シロップが眠っている間に爪を切りました
今まで何度も失敗しているのですが、今日は
左手と、右手の一部の爪、切れました

あんどらがめずらしく警戒中です

ねこだけで、日記が書けます

★ごはんにのっけるハンバー具(飛騨肉)の瓶詰。この20日が期限切れでした。あわてて食べました。
このままでもおいしいのですが
たまご焼きにのっけると、ボリュームが
ほどよい感じになりました

炒めたまねぎがたっぷり入っていて
やみつきになるおいしさです



ズッキーニのぬか漬けは
大原で買いました

★夜の10時に、英会話が終わったうーがとママがやってきました。家に入ってくると同時に、ごはんが炊けました。今日は、どっさりストックおかずを作ったので、楽々間に合いました。

6月22日(木)「故人を思う」
★今日は元夫の祥月命日。墓参すると長女がいうので、出勤前の長女と待ち合わせしました。
待っている間に
原稿を読もうと思っていたのに忘れました
(バックだけが無駄に大きい)

時間、もったいない
朝ごはん食べて出かけたのに、また
サンドイッチを食べてしまった

昨日大原で買った野の花を供えました
絵柄のついたろうそくと、香りのいいお線香も

離婚してからは、夫とは
まごの運動会やダンスの発表会を見に行ったり
いっしょにごはんを食べに行ったり、電話で談笑したりの
いい関係でした。もし、まだ生きていたら、親類のじじばばとして
「お互いにいたわり合うことができたのかもしれないね」
と、長女に話すと、うなずいていました

天性寺にもお参りしました

墓にふとんはかけられないといいますが
ほんとうにそうです。人に対しては生きている間にできることを
せいいっぱいしなければと思いました

家にも少し飾りました、野の花


最近はポール立てになっていた花びんにも

この花は、水を入れなくてもいいのです

★お手々がかわいい♪

もしもし、そこ原稿の上なんですけど……

★昼は、豚ミンチの辛みそ炒めをラーメン。大原で買ったパクチーをいっぱい入れました。パクチー、これの3倍ぐらいで120円でした。

インスタントの塩ラーメンですが
なかなかのしあがりです。スープも
おいしくなりました


6月21日(水)「雨です。寒いです」
★電池とプリンターのインク、やっと回収箱に持っていきました。

ついで、ついでにと思っていると
なかなか……。今日も、ついでには違いなのですが
メインは、回収箱。そのついでに、郵便局で健康保険代を払い
ガソリンを入れ、大原の駅の道にバジルを買いに
いきました。野の花もゲットしました

大原に向かう道路の脇の温度表示
18度でした。肌寒いです

★のどぐろの干物を焼きました。おいしいです。あとは、ストックおかずの残り。

みそ汁には、玉ねぎと生ワカメの他に
トマトが入っています。みそ汁にトマトは変ですよね
でも、合います

★お風呂からあがってくると、ドアの外で首をかしげて待っています。
かわいすぎ♪

今日こそはと思って、撮りました
きょとんとしたあどけない表情は、またの機会に

しろっぷは、あなかなでて、なでてと
この先にいます。が写真は撮らせてくれません

はてなは、どこかにいます
無関心です


6月20日(火)「バジルやーい」
★冷凍うどんでイタリアン。
ジェノバソースが余っていたので
試してみました。食品サンプルみたいですが
めちゃくちゃおいしかったです

うどんも、パスタだと実感しました
竹輪とパプリカも、このソースがあれば素材として
ランクアップ。すごいです、ジェノバソース

このソースもっと作っておきたい
ということは、ミルをゲットしなくてはなりません
使っているミキサーでは、上手く回せない上、半分以上が
容器にくっついてしまうのです。思い立ったが吉日

小さなミキサー1、ミル2がついたものを
買いました

お茶や、煮干し、ごまなど、乾いたものも
粉砕できます。帰りにバジルを買いに行ったのですが
売っていませんでした。バジルやーい
そうだ、あした大原に行こう

★こんな帯をつけてもらって、重版の見本本が届きました。

ありがとう。みんな、がんばってくれているね

★街中で「どうぞ」と配られていたのは、モンスターエナジーという缶飲料。キャンペーン中なのかな。ペンティングされた大きな車が停まっていました。手渡してくれたお姉さんは、「元気がほしい朝、飲んでください」っていっていたのですが、炭酸飲料でしょ、これ? エナジードリンクって、どういうものなの? 帰宅後調べてみたのですが、
これって、ヤバイの?

稀に、そういうこともあるということなのかも

でも、アルコールではないので
子どもに飲ませる可能性もあるだろうし、せめて
どんな飲み物なのか。、配る際に説明書をつけてほしいです
知った上で飲ませたい(知らないのはわたしだけ?)

立ち上がれないほどだった腰痛ですが
今日の午後には、ましになりました。上の飲料とは
関係はありません。まだ飲んでいません

 夕方、少し歩きました



6月19日(月)「おっと、腰痛……」
★秋木真さんの新刊『少年探偵−夜の学校で七不思議!?の巻』(つばさ文庫)

をご紹介します。小学六年生の探偵響と張りあっているのは、同じクラスの七音。張りあうには、わけがあります。七音の父親は風変わりな人で、今、世界のどこにいるのかも不明ですが、実は名探偵。、響は、その名探偵が認める弟子なのです。七音は、自分の推理力や能力を、響きと同じように父親に認めてほしいのです。
学校で事件が起きました。しかも真夜中に!
どうやら、学校の七不思議と関係があるらしいのですが
ほんとうに、事件が伝説の七不思議やオカルトの
せいだったとしたら、どう解決すればいいの?

響と七音、それに探偵見習の咲希(高校生)
猿渡警部が事件を解決していきます
八つめの不思議があるって
どういうこと? 

★カリカリにトーストしたベーグルに乗せました。

生まれてから、今が最高の体重です
久々に腰痛です。整体は火曜日は休診です
このまま治りますように


★鉢植えのスミレの葉っぱが生い茂ってしまいました。フォルムとして美しいのですが、根元に光が当たりません。刈りこんだ方がいいのではと思いました。
大切に育ててきた
元気な葉っぱを切り落とすことは
忍びないです。でも、落とさないと花芽がつかない……

何よりも、枯れてしまうかも……
文章を削ぎ落とすことに似ていると感じました
いかに見事な文章でも、書きすぎて物語の本筋が見えないことが
しばしばあります。スミレの花が際立ってこその鉢なんだ
と思いつつ、思い切って葉を落としました

こんな感じになりました


これは、もう少しこのままで


こっちも様子をみましょう

葉が茂りすぎているのは
ハイポネックスが効きすぎている……のかな



6月18日(日)「神さまのもとへ」
★かこまさみ(日俣雅美)さんの告別式に参列するために、大原で野の花を買い集めてきました。
お別れは、「春の野の花のような服装で」
ということでしたが、わたしは持ち合わせがないので
野の花を抱えて行きたいと思いました


曽根の教会まで行って
帰ってくるまで6〜7時間は、かかるかな
うーがは留守番です。元々この日は、他の予定が
入っていたので、出かけることを承知で
うーがは来ています
「テストの勉強しておく」そうです

かこまさみさんは
余命宣告を受けていたにもかかわらず
いつも明るく、エネルギッシュで、絵本作家の夢に向かって
努力されていました。今日は、そんな彼女のことが
もっともっとわかった日でした

いただいたファミリーニュース「たんぽぽ」に
ご自分の一生と、さまざまな出会いがまとめてありました
「最終号」と書かれたきのご心情を思うと
辛くなるばかりです。……が

たくさんの出会い
亡くなる寸前まで充実した日々だったことが
どのページからも、あふれています

学生時代のお友だちが
「あ〜 やになっちゃった」かこちゃんバージョンを
みんなで笑いながら、泣きながら
歌ってくれました

大塚篤子さん、かわいりかさん
服部千春さんといっしょに、二階の席から
讃美歌を歌い、話に耳を傾けました。たくさんの方々に
愛されていたかこまさみさん……

「家の光」8月号に、幼年童話「はたけのすもう」が
「ちゃぐりん」9月号に、中学年向き「ゴーゴーミバコ」(イラストも)が
掲載されます。遺作となってしまいましたが、どちらも
かこさんのやさしい思いであふれた素敵な
ショートストーリーです
ぜひ手に取ってあげてください

帰宅したら5時半でした

7時にうーがを送って帰ってました

かこさん、神さまのところに
たどりついたかな



6月17日(土)「昨日のことと、今日のこと」
栖賢寺。昨年まで住職のいない荒れ寺だったそうです。檀家を持たないお寺なので、昨夜のコンサートは、屋根瓦寄贈のためのものでした。

子どもたちが自由に走り回っていました


石段をのぼって、右方が観音堂
演奏会はそこでありました

こちらは宿坊(?)

トイレの案内があり拝借しました

宿坊の中から庭をみた感じ

精進料理をと願いたくなります

いいですねえ。趣があります


★友だちとスタバで勉強するとうーが。「おやまあ」というと、「おシャンティでしょ」と返ってきました。もうすぐテストだそうで、クラブもお休みです。ママが会議なので、夕方から八瀬にやって来ました。
★骨付きの豚バラで角煮をしました。とても柔らかく煮上がりました。「じいじが好きだったね。お供えしたらあかん?」とうーが。「よろこばはるよ」。人は亡くなっても、こうしてその人を思う人の心にいつまでも生き続けるのだと思います。

ちなみに、角煮のことを
わが家では「コロコロ」といい、沢田の母が
教えてくれました

男爵でポテトサラダ。コーン、茹でたキャベツ
玉ねぎ、にんじん、ハム、キュウリ入り

塩鮭、焼きすぎてぱさぱさです
でも、お茶漬けにしたら、おいしかったです




かこまさみさんのお通夜のようすを
お知らせいただきました。たくさんの方々が
お別れに来られていたようです
わたしは、明日に

辛いですねえ




 訃報

かねてより闘病中のかこまさみ(日俣雅美)さんが
昨日、亡くなられました

心からご冥福をお祈りいたします


617()午後7時より前夜式

618()午後130分より告別式

曽根キリスト教会
(大阪府豊中市曽根南町
1-6-7 
阪急曽根駅より徒歩
7分)


ご参列される方は
喪服ではなく野の花のような服装で
これはかこさんから伝言
だそうです



6月16日(金)「昇りたての朝日を浴びる」
★住まいを出たのは、朝の5時前。まだ陽は昇っていません。
でも、雲は朝日に染まっています

車も、まだまばらです

宝ヶ池について振り返ると、やっと……

5時20分すぎ

池の周りに、シカが降りてきていました

シルエットは、美しいのですが

木の皮を剥いだのは、きっと

宝ヶ池の裏山に登ったことがあるのですが
とても荒れていました。急激に増えたシカ害だと聞きました

不思議です
太陽は、遠い山の向こうの、低い位置です
それなのに、なぜ宝が池の水面に
映るのでしょう

角度……、わかりません

池の中から、太陽が昇って……


やがて林の中へ

そして朝です

ことあるたびに書いているのですが
わたしは、遠くに見える比叡山の麓に住んでいます
近づくに連れて、山を見あげる形になるので

太陽は沈んでいくように見えます

いったん消えた太陽は


マンションに着いた頃に、再び姿を現します

往復1時間30分。11000歩
最後に緩やかですが上り坂。難所ですが
ポールがあると、とても楽です

★整体に行きました。体の歪みは、ほとんど無くなったそうです。通うきっかけは、作家仲間の西村友里さんに紹介してもらったからですが、sれからもうどれぐらい経つのでしょう。2年……? 最初、「この歪みは時間がかかります」といわれていたのですが、おかげさまで治りました。

今日は、「背中がはってますよ」と。これは、ポール歩きのせいで、そう伝えると、「問題ありません。むしろいいこと」だそうです。

当初は、毎週、その後は2週間に1回の割で通っていたのですが、今後は、3週間に1回でよくなりました。腰痛は、もう長い間起っていません。次回は、忘れないぞ。
ハンガーを曲げて作った鉢ホルダー

軽い物なら、これでいけます



★「もう、今日は歩いた?」と、ご近所さんから電話がありました。「歩く?」。「まだやったら歩きたい」。「いいよ、歩こう」という流れて、夕方からも歩きました。
崇導神社の前で、外人さんに
「遣隋使」の読み方を聞かれました。少しお話をしているとその流れで
「すぐ近くの禅寺で、今からハープコンサートがありますよ」
と、お誘いがありました

いつも通っている住宅の奥に
まさか……広々とした庭と空間があり
ひなびたお寺が佇んでいました

三々五々と会集まってきた人たち

携帯にメールの着信が

一瞬、ギターの演奏が
声明のように聞えてきました。ひとくぎりが
ついたところで、退席しました

闘病中の仲間がとうとう……
もしや……と、お心あたりのある方は
沢田までご連絡ください


6月15日(木)「よく歩いています」
★三宅八幡の境内にある森の水車小屋。水車は朽ちてしまっています。惜しいです。

DIYができたら。作って取り付けたいです

カクテルだ♪

沢田の母との思い出のバラです。太い幹になって
前の家のフェンスにからみついていました

垣根の新芽、赤いので
すくすく伸びているようすが、わかりやすくて

上野動物園で生まれたばかりの
パンダの赤ちゃんとダブりました。パンダの赤ちゃん
大声で鳴くのは、お母さんに踏まれないように
自己主張しているからだそうです

崖のこっちから向こうまで
そうとう長い距離一面が、萩です
萩って、秋ではないのかな

よくわからいのですが、きれいです、とても

★明日、整体の予約をしていたので、時間チェックをしました。え、うそお……。先週の金曜日だったの? 携帯に連絡をしてくれたそうですが、不在着信表記がありませんでした。明日に行くにあたり、お詫びのお菓子を買いに出かけました。

あ、ベニシアさんだ! バスにふたりのお子さんもいっしょに乗ってらっしゃいました。わたしも同じところで降りるつもりだったのですが、前の席のおばあさん(92歳)とおしゃべりしていたので、きりのいいところまで、乗り越すことにしました。歩けばいい。ひざの手術をされたそうですが、ひとりで畑仕事を元々少し歩くつもりで、ポールを持って来ていました。
鴨川のカモ、大胆すぎます
人が歩いているところで休んでいました

パンをあげていたおじさんが
「こんなに人懐っこくて危害を加えられないか
心配や」と言っていたのですが
(おじさん、あんたのせいやパンをやったりするからや)
と思いました

四条河原町から清水町まで
けっこう歩きました

その間、お皿も買ったし
食料品も買ったし、汗もいっぱいかきました
このところ、よく歩いているのですが、すっぴんにマスク
紫外線のことを考えると無防備かも

でも、気軽に出かけようと思うと
そのままが、手っ取り早いので、つい


6月14日(水)「今日も歩いた、朝5時スタート」
★マンションの前を流れている川は、高野川。鴨川の上流です。涼しい!

正面は、比叡山。早朝なので頂上は
もやが降りています

右を見ると、川の中でシカがこっちを見ていました
カメラを向けたら、逃げ出しました

シャッターがなかなか下りなくて
頭から首にかけて、残影というか、二重写しに
なりました。中学生ぐらいの鹿でした

★服部千春さんの新刊トキメキ図書館 みんなだれかに恋している(青い鳥

文庫)をご紹介します。 6年2組の仲よしたちの間に、今巻は、中学受験とバレンタインにちなんで、ドキドキが起ります。「バレンタインの花子さん」って、怪談? 気持ちが上手く伝わらないといつまでも心が残ってしまう……。
小学生時代最後のバレンタイン
萌が、すなおに気持ちを伝えられますように
相手はだれかって、自分ではなかなか決心がつかない
思ってくれる人ではなく、思う人だよ、萌ちゃん

亮介は、坂口先生のようにわかりやすいタイプ
それにくらべ宙は、長谷川先生タイプ
なのかな……

持つべきものは、友だち
いつものように、奈津っちゃんが
明るく背中を押してくれます

シリーズ14巻目。こんなにすごい

今回、6年生の2月ということは
次は卒業。いよいよ終わり……になるのかな

★昨日のことです。郵便局の帰り、宝ヶ池の手づくりコロッケのお店「クロケット」で、トンカツを揚げてもらいました。この店は、外見がかなりインパクトがある店なので、興味を持って買いたくなる人と、絶対買わない人に分かれるかもしれません。が、めちゃくちゃいい豚肉を使っています。注文を聞いてから、ブロックを切って、衣をつけて……。時間がかかります。大きなカツ(300円)なので、半分を昨夜食べ、そして今朝も食べました。
かつ丼にしたかったのだけれど
たまごを切らしていました

衣に、うっすら味がついているので
何もつけなくてもおいしいです

昨日は、散歩のついてに、いろいろ買いました

「美味しいマドレーヌあります」の
立看板に足を止めました。修学院のホリーランド
社会福祉作業所のようです

通所者は、帰って行くところでした
スタッフに声をかけて、試食用に買いました

こちらは、たまに買う大好きなカレーパン

カリカリ感が、たまらないんです♪

散歩は、こういうおまけが楽しい……。でも
これらのおまけは、手ごわいぞ
気を漬けろ、体重!

原稿送って、ほっとしました


6月13日(火)「今日も歩いた」
★あんどらは、折々の動作が、子ねこっぽくて(すでに成猫ですが)、かわいいんです。その瞬間を写真に撮ることは、なかなか難しいです。
花びんの花にじゃれていたのですが
爪にひっかって、ホタルブクロがついてきたので
かなり高く飛び上がりました

びっくりした、もう!

食器棚の上で
置物化しているのは、はてな

でも、のんびりしてはいられません

あんどらがやってきて……

追い出されます

ちなみにここに上がるのは
電子レンジの上のオーブントースターを足場に
冷蔵庫によびあがって……

シロップは、この上には乗りません

今日は、透明の衣装ケースの中に
潜んでいました

★朝からステーキ。といっても、ぜいたくではありません。40パーセント値引き時に買って、三分の一にカットして冷凍しておいたものを焼きました。
付け合せの玉ねぎもトマトもレタスも
そしてお米も友からいただきました。恵まれた食卓です

みそ汁は、クズ野菜のキューブがベース

★郵送代が替わったので、郵便を出すのに郵便局に行かなければならなくなりました。そうだ、歩いて、郵便局に行こう。これ、一大決心なんです。バスに乗れば6駅ですが、歩くとけっこうな距離です。が、歩こうと思いました。ポールを使って歩きたいと思いました。ポールを使って歩くと、肩甲骨が動くので、そのせいか、歩いた後は体が軽いのです。
片道、4600歩でした
郵便を出して、そのあと喫茶店で
ひと息つきました

帰りはバスに乗ろうと
思っていたのですが、歩くことにました
来る時に見かけたあじさいが、きれいだったので
それらを撮ろうと思ったからです

意識して歩いてみると
あじさい、もっと見つけることができました


 



 




それぞれの家の自慢のあじさいたち

どれも素敵でした

わたしも2年まえに植えたのですが
消えてしまいました


6月12日(月)「足元には野の花」
★朝の散歩、思っていた以上に陽ざしが強いし、行き交う車も多い……。1時間間違えていました。6時半でした。歩き始めるのには遅すぎです。ノーメークだし、帰ろうかな……でも、マスクもサングラスもしています。帽子を深くかぶり直して、日かげを選んで歩くことにしました。
下を見て歩いていると、足元に咲いている
かれんな花たちを見つけました

空き地に咲いていた名まえも知らない花
つぼみ(もしかしたら咲いた後?)が
筒のようでユニーク

田んぼの脇のこれは、あざみ

こういう場所が、よく似あう

この子は水辺が似合う

川音に合わせて、ハミングがじょうずかも

その歌に合わせて、揺れているのは

ひなげし? だよね

あたしも、見て、見て

花の種がとんできたのかな

この子は、だあれ?

ごめんね、わからないよ

綿菓子のようです(花なのかな……)
一輪だけ

「綿菓子のような花」と検索すると
スモークツリー(煙の木)という答えが
返ってきました


他にも、つゆくさやドクダミ
ヒメジオン、ほたる草、カタバミなども
可憐な花をつけていました

4800歩。朝の散歩にちょうどいい歩数です

★ショック! アイスも入れて、うきうき気分のフルーツ盛り合わせですが、舌に妙な刺激が……。キーウイの熟し方が足りないのかなと、酵素シロップをかけました。五分の一ぐらい食べたところで気がつきました。もしかして……。
まさかの、まさか!
漂白剤をかけておいたまな板の上で
キーウイを切ったのです

まさか……

あわが消えていたので、うっかりしました

飲んだわけではないし、ま、いいか

でも、急いで何か食べないと
漂白剤に勝つものは、チャーハンだ
(なぜかそう思いました)

というわけで、刻んだブロッコリーとたまごの
チャーハン。これが美味♪

★「摘みたてのパセリいる?」とご近所さんから電話がかかってきました。パセリねえ。そんなに使わないしと返事を渋っていると、「サラダにしたら」とのこと。パセリをサラダに? 届けてくれたのは、サニーレタスとトマトと、さつまいも。「パセリは?」ときいたら、けげんな顔。「パセリっていうた?」
サニーレタスのことでした

「キタアカリ」を茹でて、早速サラダにしました
おいしくて、一皿ぺろり♪


6月11日(日)「体が軽く感じます」
★実際の体重は増えたままです。2キロは落としたいです。今朝は、別のコースを歩きました。上橋(かんばし)という一駅先の住宅地の中を抜け、御蔭神社 → 瑠璃光院 → 八瀬駅前に戻ってきます。3500歩と少なめでしたが、ポールをつきながらなので、運動量はじゅうぶんです。
住宅地のたんぼに、5匹のカモがいました
何かを啄んでいます。逃げません

自然農法? いえ、近くの川から時たま
遊びに来ているだけカモ

叡電の線路。すぐ先が終点の八瀬駅なので
この辺ですれ違うことがありません
単線でいいのかな

少し上り坂なので、ポールがあると楽です

ロープが張られ
「大雨のときはご注意ください」の表示が
してありました

うちの裏山と同じ状況です

★昨日のトマトジュースでリゾットを炊きました。千切りキャベツでごはんのかさ増し。この方法はラーメンで体験済み。なかなかいいと思います。
バジルソーをのせるだけで

一気にイタリアンです

★追っかけっこは、ただ今休戦中。フェンスに小鳥が止っているのです。

小鳥の子どもです

玉ねぎとじゃがいもが届きました
ありがとう、助かります

じゃがいもは3種類あって、メークイン
男爵・きたあかりとメモが入っていました。そろそろ
買わなければと思っていたところです


6月10日(土)「初めてのチャレンジ」
★バジルを摘んで、ソースを作りました。


材料は、ニンニク、バージンオイル
パルメザンチーズ、塩

材料は家にあるものばかりなので
簡単に取りかかれたのですが、オリーブ油だけなので
ミキサーが回りにくく、時間がかかりました

ビンに入れたのですが
半分がミキサーに、くっついてしまいました
もったいないので、トマトジュースですすぎました
スープにするか、パスタをからめます

バジルソースは
焼いたマフィンの上に、のせました

バジルソースをつけただけで
レストランの味です♪

★今月はじいじのお祥月です。命日だと思われる日には少し早めなのですが、うーがとママとで、お参りに行きました。沢田の母もここにいます。
いただいていた花ろうそくを上げました



じいじを偲んで、好きだった店でごはんにしました

そのあと、天性寺にも墓参

★スマホのケースプレゼントしました。「こんなん、いやや」といっていたのですが、気に入ってくれたようです。

もやもやすることがたくさんありますが
うーがといると、笑うことばかりです

玄関に、あじさいとホタルブクロが
置いてありありました。いつものきつねの奥方です
ホタルブクロは根つきも。ありがとう♪


6月9日(金)「早朝散歩」
★朝5時半。ポールを使って歩きました。先日、ノルディック用でないといわれたポールですが、友人が確かめてくれると、何にでも使える万能でした。
遠くに見える塔は、三明院
あの前を通って、向かって左の方にある三宅八幡
を抜け、今、Uターン中です

住宅の中にも、たんぼが少しあります

幼いころを思い出す花……
もう終りがけのこの花は、あざみではないし
なんだっけ……?

矢車草という名まえを、やっと思い出したのは
日記をアップしていたときです

うぐいすの鳴き声、踏切の音
民家の間を流れるせせらぎの音。それに
わたしのつくポールの音。車は
ほとんど通りません

比叡山からやっと朝日が昇ってきました

ひんやり、さわやかです

エクシブの塀越えて、生えてきんだね

萩原朔太郎の詩の一節を思い出しました

光る地面に竹が生え

竹、竹、竹が生え

★今日は生ごみの日。ゴミの回収車が早く来るようになったので、ゴミの日の朝は気忙しいです。帰宅後、急いでねこトイレのマットの取り換え(3か所)、ルンバとマキタの掃除機の中のゴミをだし(ねこの毛、すごい)、お風呂でヘアーカットもしました。花殻を摘んで、もう捨てる物はないよね? 洗濯をして、うーがにお早うコールをかけ、おかずを作っていると、ごはんが炊きあがりました。仏前にお供えして、わたしも朝ごはんです。まだ8時前。
冷凍してあった赤エンドウを
たまごでとじたもの

豆も、たまごも大好きです

生ワカメのみそ汁とアジの干物

アジの骨は、もちろん、オーブントースターで
カリカリにして、食べました

★リモコンを床に落としました。転げ出た電池を拾って入れるとき、困りました。どっちがプラスなのか、老眼なのでわかりにくいんです。バネのある方が、たぶん……。たまのことなので覚えられません。色で示してほしいです。例えば、プラスの部分は赤く、マイナスを青く。そして、もちろん電池にも同じ色分けを。
……なんて思いつつ
やっとこさ電池を入れてフタを閉めたら
大きくプラスマイナスの表示がされていました

でも、電池入れるときにふたは開いているし、見るかな……


6月8日(木)「夢でお告げ?の担担麺を、作る」
★このところ、山から落ちてくる葉っぱが膨らんでいます。虫こぶ(正確にはちゅうえい)というそうです。
中には、アブラムシなどの幼虫が
生みつけられているんですって

いろいろな虫こぶがあるんだね

早く掃いて、捨てよう

ムカデも毎朝、決まりごとのように一匹います
溝の掃除もしました。排水口に、せんだんの花が
びっしり詰まっていました

★下の部屋にねこのトイレをチェックに行ったら、窓のすぐそばに、シカが降りてきて、首を伸ばして、新芽を食むんでいました。
デジカメを取りに行っている間に
少し奥に入っていました

崖の上にはよく来ているのですが
こんな近くに来ているのは、初めて見ました


ペチャニアは雨に弱いので、ここ数日
軒下にいれていおきました

咲いた後の花殻を摘むのも朝の仕事です

摘んでおかないと、種に栄養が取られ
次の花がきれいに咲きません

毎朝、これぐらいはあります

★豚バラのスライスが冷蔵庫に残っています。買ったときに冷凍しておけばよかったと思いつつ、昨夜は眠りました。ここからは夢です。ステージで歌い終わった後、体が宙に浮く歌手がいて(夢ですから)、宙に浮けなくなったとなげいていました。
「だいじょうぶ、これを食べたら浮けるから」
夢の中でわたしはそういうと、キャベツを千切りにして
麺といっしょに茹で、担担麺にしました、上に
茹でたバラ肉を載せて、できあがり

その歌手が浮くことができたかどうかは、うやむや
なのですが、すでにそれは問題ではなく、夢の余韻のあるうちに
担担麺を作ってみようと思いました

こんな感じになりました

辛くて、ちょっとむせましたが
おいしかったです。キャベツの千切りと麺をいっしょに
茹でる。これは、キャベツ麺の誕生で、ダイエット
としても、グッドアイディだと思います

というわけで、気になっていた豚バラ
朝から123g、完食しました


6月7日(水)「京都は梅雨入りです」
★西村友里さんの新刊きらきらシャワー(PHP研究所)をご紹介します。

一年生の広矢は学校のシャワーがきらいです。冷たすぎます。何よりも激しくて、息ができません。先生にだっこしてもらって通り抜けました。「あかちゃんみたい」といわれてしまいました。でも、こわいものはこわいのです。
今日もプールです
広矢は、ひとりでシャワーを通り抜けることが
できるでしょうか

広矢に勇気を与えてくれたのは
一枚の葉っぱ……。子どもって、おもしろいです
おとなには思いつかないことがきっかけで
できなかったことが、できるように♪

絵は、「たっくんのあさがお」と同じ岡田千晶さん
「たっくんのあさがお」(PHP研究所)は
ひろすけ童話賞を受賞しました

西村さんの幼年童話は
「子ども心」の発見です。「よかったね」と
読後、共感できます


★鮒ずしのお茶漬け。二切れ入りの小さなパックを見つけました。これは便利だと思いました。
お茶漬けのりが別についています

お茶漬け海苔を使いましたが
白湯の方が、おいしいかもしれません

★電気の笠に止っている小さな虫を、見つめています。真剣です。

凝視です

下から見ると、こんな感じ

あらま、あひげ、りっぱです

横から見てると、花火のよう
アンテナとして、全開なのでしょう

あんどら、人なつっこくて、すぐひざに来ます
シロップにも、すりよっていくのですが、スキンシップの
苦手なシロップは、「なにすんのよ」と、猫パンチ
しつこいと、追いかけます。きびしいです

雨の日は、シロップも、はてなも
あんどらも、よく眠っています。仕事、はかどりました
間食いっぱいしました。ヤバイです

6月6日(火)「昼寝時には、こたつを入れました」
★肌寒いです。室温は19℃。カーディガン羽織っています。

右奥にある真鍮の器が、おぶきさんです(さんは敬称)。祖父は、このおぶきさんで、仏壇にお茶(おちゃとう)をお供えしていました。わたしは、大ぶりの湯飲み茶わんで、お茶をお供えしています。
末期がんで酸素マスクをつけていた母は
「のどがかわいた」と訴えていたのですが、誤飲するので
飲ませてもらえませんでした。看護師さんに氷のかけらをもらって
口に含ませていました。せめて、お供えのお茶は
たっぷりと思っています

茶渋がついてきて、重層に漬けても
取れなくなり、気になっていました。昨日、ぶらぶら中
ちょうどいい大きさの湯呑を見つけました
赤い柄のものがそうです

湯のみの中は、つるつるなので
茶渋は、つかないかな

「陶あん」のものです。奮発しました

お供えの和菓子は、老松の月餅
おてしょう皿は、鮎がらです(はかないほど薄いです)
沢田の母が30年も前に買ってくれました

仏さまには、カステラもワッフルもあがっています
おさがりは、みんなわたしのおなかに……
問題です、ほんとうに

★サークル「すずかけ」(代表ふじいふたばこ)の同人誌が届きました。手書きの原稿も何作かあるというか、4作のうち、1作以外は手書きです。自分の作品の掲載ページは自分で作成しているのですね。それが温かくて、いい感じです。冊子を作るのに、いいお手本だと思いました。
連続作品もあって、今回で「完」もあれば
「つづく」もあります。興味深いです

もう、54なんですね。すごいです♪

★週に1〜2回、ねこ草をやります。今までは園芸店で売っているものを買っていたのですが、数日で黄色くなってしまうので、最近は、もみを蒔いています。
摘んでも、次と次の分はまだあるかな

そんなタイミングで、次のもみを蒔いて
土を被せておきます

ねこ草を摘んで部屋に入ると

すぐに、集まってきます
一気に食べるときもありますが、そうでなくても
その日のうちになくなっています

小石が落ちて来たので見あげると
鹿が3頭きていました。まだ小鹿です

写真を撮りながら
咳き込んだのですが、こっちを見ただけで
逃げませんでした

★おべんとうも、ワンプレートと同じで、あと片付けが楽です。
牛肉とニンニクの芽、しゃがいも、高菜を
ゴマ油で炒めました

ゆでたまごは、買っています
コンビニののゆでたまご、味がついていて
おいしいんです

味付けゆで卵
自宅でも作れるそうですが、買った方が安いし
楽だし、無駄がありません


6月5日(月)「今日も、街中へ」
★すとうあさえさんの新刊絵本ゴチソウドロどこにいる?(くもん出版)を

ご紹介します。物語は4月から始まります。どの見開きも、「もりみみえん」のある森です。ゴチソウドロを探しつつページを繰ると、季節が流れて行きます。 ゴチソウドロを探しながら季節の変化を見つける楽しみがあって、くり返し見たくなります。
ゴチソウドロは
かくれマントを、はおっているので
なかなか見つけられません

ヒントは、物語の中にあります

ホット情報(6月6日。作者のすとうさんから)

気象予報士のてんさんの家の屋根に本を
虫干ししている場面がありますよ
見つけられるかな?

え、あ、どこに、どこに?
ほんとだ♪ 虫干しの時期は
さて何月でしょう




それでもわからないひとには、あのページを見ると
その部分だけアップされています
そうか、ここにいたのか!
脳トレになります

4月には、4月の鳥や花や畑、そして4月の暮らしが
8月のページには8月、12月のページには
12月さんが、いっぱいです♪

すとうさんのワイフワークテーマ、「季節と行事」そのものです♪ 
絵は、日本画家のさとうめぐみさん

六角堂の堂主は、池の坊の家元(宗匠)です。華道の発祥の地ろいうか、華道の起源は、六角堂の阿弥陀さまへの献花です。今日お参りすると、本堂には、映画「花戦さ」の、等身大のパネルが立っていました。池の坊の家元が主人公の歴史映画が上映中なのです。

花市や、池の坊会館には
映画のポスターがべた貼りで、一面
ピンク色になっていました

★所用をすませ、バス停へ。バス、行ったところでした。ロフトで時間をつぶしたのですが、次のバスが、なかなか来ません。バス停の正面を見あげると、ビルが建設中でした。
たぶん、ホテルでしょうか……
次々、新しいホテルが立っていますが
観光客数に追いつきません

3人の職人さんが、身軽に鉄骨の上を、移動しています

建築現場で働いている人って、すごいです
応援したくなります

もう少し若ければ、飯場のおばさんになって
ごはん作ってあげたいです

帰宅するとテレビがついていました……
出かけるときに消したはずです。ちょっと気持ちが悪かった
のですが、すぐになぞが解けました。リモコンをふんで
スイッチを入れた子がいるのです

帰宅後、机に置いたばかりの
ハンドバックのひもに、もうじゃれています

火の元は気を付けているのですが
音量のことも考えると、リモコンも気を付けなければ
電話の音も、時々消されています


6月4日(日)「ノルディックウォーキング」
★うーがが泊まっているのですが、ノルディックウォーキングの会に参加のため出かけました。うーがには、昨夜、そのとこを伝えてあります。午前中には帰るのですが、起きたら食べて待っているように、おべんとうを作っておきました。
肉離れを起こしたことを心配した友人が
すすめてくれたポールを使おうと思ったのですが
ポールの先のゴムが違うようです

どうやらこれは山歩き用

ノルディックのポールはこちらでした

もっといえば、手の部分も違います
レンタルしてもらいました

三条河原で8時集合
岡崎公園で、レクチャーを受け
高台寺へ。歩く速さは、かなりのスピードです

トイレ休憩のあと、二年坂・三年坂から、建仁寺の中を通り
河原に下り、御池で11時前に解散

スローダウンの体操がいい気持ちでした
みんな親切でした

バスがタイミングよく来たので
よかったです。コンビニでお土産のアイスを♪

★うーがは、おべんとうを食べ終わったところでした。「めちゃおいしかった」というので、わたしも詰めてみました。
うーがのおべんとうは二段
きゅうりとうす焼き卵(夕べの冷麺お残り)に
ドレッシングをかけたサラダも

ニンニクの芽も牛肉の味がしみて
さほど匂わないのでおべんとうにいいです

★お風呂に浸かって、体を緩めて、うーがと、宝ヶ池で開かれている岩倉マルシェに行きました。食材のお店があれば買いたかったのですが、焼きそばやかき氷、フランクフルトの売店と、子ども用の遊びのコーナー……。ステージで歌っている人がいて、のどかではあったのですが、思っていたものではありませんでした。

手づくり市のようなものを想像していました

とちゅで見つけたカミキリムシは
巨大でした

体だけで10センチはありました

★バスでマンションに帰り、車で、買い物に行きました。このところ背が伸びたうーがは、服がほしいというのです。
ボーイスカウトの制服で来たので
着替えたのですが、この服はみんなあばのお下がり
(ダメージジーンズも、Tシャツも、ブラウスも)

ジーンズはいろいろもらっているので
ブラウスを買いました

めがね屋さんに連れて行って
検眼をしました。4月にめがねを誂えたのですが
いきなりぴったりの度にすると、めまいや頭痛がするので
二段階に分けることになっていました。なんと
無料で取り換えてくれます

うーがを送っていったあとは
早々と店じまい

あした、がんばろう
(今は、もう、そのあしたです)


6月3日(土)「お久しぶりです、うーがさん」
★神戸の児童文学同人「花」が、25周年を記念してアンソロジー集『ワニと猫とかっぱ それから…』(神戸新聞総合出版センター)を出版。ご紹介します。11人の作品が納められています。
「花」は、阪神淡路大震災を乗り越えて
書き続けてきた同人です

うたかいずみさんの
「そばにいるよ」は、震災への思いが込められた
ショートストーリーです

森くま堂さんや岡本佳奈さんの
作品も掲載されています

175ページ
単行本仕立ての立派な記念本です

★即席キムチ。先日テイクアウトしたキムチがおいしかったので、残ったタレに、既製の漬物を絡めてみました。
こちらは、高菜です

鹿児島産の高菜は、元々おいしかったのですが
キムチの酸味がほどよくプラスされて
まさに「旨味」です

忘れていた瓜のお漬物

パリパリとした食感が美味です

タレはなくなりましたが、たくわんやすぐきを
絡ませてもおいしいと思います。ミニトマトや豆腐
焼きナス、チーズもいいかも

★あんどらは、足裏マッサージが大好きです。

気持ちがいいかな? そう思いながら
わたしも気持ちがいい

3匹3様。シロップは
あんどらにいじわるをしています
「あがってこないでよ」



★うーががやってきました。ボースカウトが終わってからなので、夜の10時を回っています。
「冷麺食べる?」。「食べる♪」
麺をゆでて、氷で〆て、タッパに入れてあった具を
のせればできあがり(雑な盛り付けです)

「ばあば、おいしい♪」
だれかにそういってもらうのは
うれしいです

わたしも、つきあいました
ふだんは6時過ぎには夕飯をすませます
10時を過ぎてから食べることは、まずありません
タレ、おいしくできました

6月2日(金)「昨夜は肉じゃが、今朝カレー」
★冷凍してあった牛スジを玉ねぎ・じゃがいもと煮て、半分は肉じゃがに、半分はカレーにしました。

朝カレーは、力がわいてきます

★ミニバラとペチュニアをお供えした沢田氏の写真は、うーがとママとのスリーショット。さみしくないようにという思いから、ママに了解をもらって、この写真にしています。 うーがのじいじへの思いは、この頃と変わっていません。いつも身近に感じています。
大きくなったうーがを見せてあげたいです

すっかりおばあさんになったわたしが抱く
祖父への思いも、同じです

★仕事机の左側は、こんなです。はめ込みガラスを通してベランダが見えます。ベランダは、L字を右に倒した形なんですが、その左の奥まった部分です。越してきたばかりのころは、ここにテーブルを出して、のんびりくつろぐつもりだったのですが、

山崩れがするのと
ムカデが出るので、あきらめました

玄関のスミレ、大きくなりすぎて
出入りするたびに引っかかってしまうので
ここに、引っ越しさせました。

ベランダから部屋の中を見ると
こんな感じです。防犯ガラスに替えたので
アップしてもいいかな

かべの下の白い粉はムカデよけに
撒いた粉です

いざというときの備えもあります
これらのおかげで、今年はまだムカデの被害なしです

ゴミ箱には、ごみではなく、園芸用品が
入っています

ポトス、キッチンから移動させました






 「童話塾in関西」のご案内

11月11日(土)1時〜5時

京都天性寺



A 絵本テキスト幼年童話   B 企画書の書き方




詳しくは、日本児童文芸家協会の

ホームページ
をご覧ください。

「児童文芸」6・7号106ページにても上記チラシ掲載



ご参加お待ちしています。





6月1日(木)「ドライモードでエアコン入れました」
★しきりに朝ごはんを催促するのは、シロップ。爪を切らせてくれない前足で、太ももや背中にとびついてきます。めちゃくちゃ痛いです。

7時までごはんを待たせるよりも、外も明るいことだしサマータイムということで、繰り上げました。ブレックファーストのあとは、だらだら食べています。ねこ分けという言葉があるように、ねこは、少しずつ、何度も分けて食べたがるのです。犬のように一気には食べてくれません。量を減らしても、結果は同じです。
朝ごはん後のお皿は、こんな感じです
缶詰や半生かつおぶしのトッピングをねだるのですが
それは、きれいに食べています

外出して帰りが遅くなると
空っぽになっていることもあります
夜は10時でおしまいです

基本、ドクターに勧められたフードです
避妊・去勢後のためのものなので、雌雄別ですが
どちらを食べても差し障りはないそうです

シロップは、メス用のフードを入れた赤いお皿から
ちゃんと食べています。はてなも目の前に置かれたものを
食べます。アンドラだけは自由です。カリカリと音が
するので見ると、いろいろなお皿に首を
突っ込んでいます



★昨夜の雨のせいでしょう。ベランダが小さな花弁で埋まっています。掃いたのですが、風が」吹くと、はらはらと舞い降りてきます。
見あげると、高い梢にたんさんの花がついています
ズームアップで写しました

何だろう……

枝付きで落ちているのもあります

晩秋に落ちてくるのは、せんだんの実
ということは……。調べてみたら、やはり
せんだんの花でした



沢田俊子著作紹介


単行本

めざせ
スペシャルオリンピックス世界大会!

がんばれ自閉症の類くん

文研出版

目の見えない子ねこ
どろっぷ
講談社

青い鳥文庫
盲導犬不合格物語
講談社


さとうきび畑の唄
改新版
ノベライズ
原作遊川和彦
汐文社

クマに森を返そうよ
汐文社

イエローカードは ん
ぼくらの旗印
京都新聞
出版センター


七頭の盲導犬と
歩んできた道
 
写真 野寺夕子
学研教育出版


とんがり森の魔女
講談社

スペシャル・ガール
:B」.0.・、
小山るみこ
学研


おしゃべりな毛糸玉
小泉るみこ絵
文研出版



シャイはどこへ行った?
ノンフィクション

創作
汐文社



誰よ
りもママを愛す
遊川和彦:原作
ノヴェライズ
汐文社
命の重さはみな同じ
野寺夕子写真
ノンフィクション
学研
ぼく、がんばったんだよ
ノンフィクション
汐文社
とらちゃん つむじ風
長谷川 知子絵
創作物語
文研出版
行こうぜ!サーカス
ひろのみずえ絵

ノンフィクション

創作物語
汐文社
盲導犬不合格物語
ノンですフィクション
学研
さとうきび畑の唄
遊川和彦:原作
ノヴェライズ
汐文社
アイディア料理は
風太におまかせ
なかにしけいこ絵
創作物語
汐文社
おじいちゃんと
ぼくのがんこ合戦
岡野淳子絵
創作物語
汐文社
ひいばあちゃんはごきげん
ぼくはふきげん
粟田伸子絵
創作物語
汐文社
まんざいでばんざい
ひのもとはじめ絵
創作物語
学研
はちゃめちゃ大家族
粟田伸子絵
創作物語
汐文社
灰色バス変身大作戦
長野ヒデ子絵
創作物語
汐文社
モモイロハートそのこリュウ

長野ヒデ子絵
創作物語
汐文社


    
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