2019
2018 2017
2016  2015 2014
2013 2012 2011 2010
2009 2008 2007 2006 
2005 2004 2003




 

羊年・B型・さそり座
48歳で童話を書き始め
54歳で単行本デビュー 
76歳に至る
京都府在住
日本児童文芸家協会会員
日本ペンクラブ会員

メールはこちらへ




たまごまごまご  

2/13

 
うちのねこと仲間たち A
 4/5

うちのねこと仲間たち @ 



シロップ(メス)

2013・7月生まれ

はてな(オス)

2014・5月生まれ

あんどら(オス)

2016年1月生まれ







日本児童文芸家協会
日本ペンクラブ
日本サービスドッグ協会
日本ライトハウス盲導犬訓練所
ハッピーハウス
木下サーカス
SONIC
野忽那小学校
日本熊森協会
工房スイーピー



★個人リンクは相互リンクで
★一年以上更新がない場合は
いったんリンクを外させてもらいます
★広告掲載が 目立つものは
リンク不可です

日本児童文芸家協会つながり
(順不同)
うさこのひきだし
風雲童話城
ピッポ・ポおはなし村
光丘真理のホームページ
River Angel’s Site
金亀苑
どじょう日記
ささきあり、今日もいい日
サッカとザッカ
雲の行き先
森川成美の創作日記
北川チハル
深山さくら


創作つながり

はりねずみが眠るとき




            
               2020年
4月

4月7日(火)「今は、慎重に暮らそう」 
★宮下恵茉さんの新しいシリーズが始まりました。『たまごの魔法屋トワ』(文藝社)です。たまごの魔法って、どんな魔法なんでしょう♪ わくわくしながら読みました。
今日は、トワの10歳の誕生日
いよいよ魔女として免許皆伝の日です
今日から、魔法のほうきに、自由に乗ってもいいのです
「掟を守り、正しい魔法使いになるように」と念をおされたにもかかわらず
トワが、最初に目指したところは、行ってはいけない裏通りです
どうしても行かなければならないわけがあるのですが

そのわけは?
なぜたまごの魔法屋なのか?
古(いにしえ)の魔法を解く方法って?
うさぎのチュチュって?

隣の家のブラッサムは
トワにとって時には邪魔で、時には
必要不可欠な少年です。その関わりも
おもしろいです

宮下さんは現在、このシリーズ他に
 『きみと、いつか。』(みらい文庫)と『学園ファイブスター』
(青い鳥文庫)を人気シリーズとしてかけもちで発信中です
すでに完了した『龍神王子』(青い鳥文庫)も、夢中になって読みました
「恋」・「なぞ」・「魔法」・「異次元」・「冒険」など、みんな違った
エッセンスが入っています

宮下さんは、お話作りの魔法屋なのかも
と思いつつページを繰りました

★うーがが、昨夜、鶏のそぼろを入れてかやくご飯を炊いてくれました。上等のとろろこんぶをもらっていたので、お吸い物にして、朝ごはんです。
小鳥のえだのようなおかずは
 
ほうれん草のごまあえ
セロリとちりめんじゃこの佃煮
キャベツの浅漬けです

★このところ、シカやサルがよく来ています。今朝も、シロップがレースのカーテン越しに窓の外を見て、けん制しているので、見上げると、若いシカが来ていました。
 

もう一頭いる


いえ、三頭いました

きょうだいのようです

★今日は、親友の家に古いおひなさまを見せてもらいに行く約束をしていました。とても楽しみにしてたのですが、苦渋の選択。意を決して行かないことにしました。買い出しや散歩によく出かけてるわたしは、知らない間に保菌者になっていることもありうるわけです。更に、気管支が弱いわたしは咳も出るので、よそのお宅を訪ねるのは、よくないと思ったからです。「ばあば、楽しみにしていたのにね」といいつつ、うーがも、「今は、出来るだけお出かけはしない方がいいよ」と心配してくれます。

そのうーがですが、明日、高校の始業式です。緊急事態宣言が発令されない京都は、市立の小中高は新学期の新学期は延期なのに、府立高校は通常通りだそうです。だいじょうぶかな……と思っていたら、お昼頃、府立高校も4月13日〜5月6日まで休みになりました。10日(金)までは登校。その間に、今後のことは決まることと思います。
ねこ草の種、水に浸してから植えました


引き抜いて部屋に入るなり、呼びもしないのに

こんな感じで集まってきます

 
4月6日(月)「シリの判断は、正しい」
★大好きな豆もち、懲りずに買いました。今度は情味期限をしっかり確認しました。
焼いてから仏さまにお供えしました

硬くならないうちに下げて

しょう油をつけてあぶり
海苔を巻いて朝ごはんにしました

手前は、サーモンの皮です
夕べ、バター焼きしたのですが、うーがが
皮を残しました。それをトースターで
カリカリに焼きました

★わたしと違って、昨夜遅くまで机に向かっていたうーがは、お昼ごはんからスタートです。「豚キムチ、簡単だけれど作る?」と聞くと、「作る」と、乗りのいい返事が返ってきました。豚バラなので、油は使いません。ゆっくり火にかけていると、じゅうぶん脂が出て来くからです。「へえー、こんな簡単やったんや」。

ごはんを食べながら、うーがに
今日の朝ドラのあらすじを話していたら、突然
「他人からお金を借りることを、わたしはおすすめしません」
という女性の声がしました。えっ、だれ? 

なんと、スマホからです。シリが
「借金」といったわたしの声に反応したのです
もう、大笑いでした

スマホをテーブルの端に移動させたときに
スイッチが入ったのでしょう。シリは
正しい判断ができるのだと
感心しました

再現したくて、「借金」がらみの言葉で試してみたところ
こんな表示がでました


シリの懐は、深い……んだ

★ねこ草のたね(もみ)、けっこう植えたのですが、発芽状態がよくなく、やっとこれだけ生えて来ました。摘んで家の中に入ると、3匹がいっせいにやってきて、あっというまになくなりました。

もみは、水に浸けてから植えてみよう

キャットフードは、それぞれのねこの
好みはもちろん、あきないように減り具合をみながら
こまめに買いに行っていたのですが、外出自粛の折から
試しに、ネットで注文してみることにしました


4月5日(日)「決断しなければならない立場の人は」
★心労が続いていることでしょう。真型コロナウイルスと現場で闘っているみさなん、ありがとうございます。お疲れもピークなのではないですか? くれぐれも、ご自分のことも労ってください。わたしたちも、今は、自分で自分を守りましょう。わたしの手づくりマスクのうち、いくつかに問題がありました。息をすると、内側のガーゼが鼻に張りついて、息苦しくなるのです。


そうだ、表布と縫い付ければいいんだ

ちくちく縫いながら
思い浮かべたのは、刺し子の布巾たち
さっそく、出して眺めました

麻の葉模様は、赤坂台に住んでいたころ
雑巾さんの会でいっしょだったおばあさんの手によるもの
とんぼ模様は、広島のこすずめママさん作です
 
一枚は使ったのですが、しみをつけてしまったので

みーんな大切にしまってあります
(しみがついたのも)

一針、一針が美しいです

それに比べると、雑で格好悪いこと

でも、ガーゼが鼻に張りつかなくなったので
オーケーです。今日はこれをつけて
買い出しに行こう

国が布マスクを全世帯に2枚ずつ
配ってくれるそうですが、いくらかかるの?
わたし、マスクは自分で調達できます。大切なお金
必要なところに使ってほしいです

★今日は、うーが、朝ごはんも昼ごはんも自分で作りました。
トマトをを焼いて、醤油で味付けてして
ごはんにトッピングするだけ。キューピー3分クッキングを見て
これならうーがにもできると録画しておきました

同じフライパンで作った
半熟たまごをくずしながら食べます
めちゃ、おいしいそうです

昼は、鳥そぼろの親子丼です
「前に、ばあばが作ってくれておいしかったから
あれ教えて」って、すでにそぼろは作ってあるので
教えるほどでもないくらい簡単です

玉ねぎを炒めて、出汁で煮て
たまごでとじた物を、そぼろ丼にかけるだけ
「そうそう、この味」と満足そう

★買い出しは、ひとりで行きました。今、人の多い所には、できるだけ行かない方がいいと思うので。
修学院まで歩いたのですが
人とすれ違うことは、ありませんでした
人の出入りの少ないスーパーを選んで、買い物は
さっさとすませました。帰りは叡電で

駅前のさくらきれいですが、人の姿はありません

川辺で一組だけお花見ピクニック

ちょっとほっとしました

帰宅後、手洗いをしっかりしました



4月4日(土)「すず きみえさん、単行本デビュー♪」
★『そのときがくるくる』(文研出版)をご紹介できることは、よろこびです。 2018年の「童話塾in関西」で、すずさんの作品が文研出版の編集さんの目にとまり、「手直ししたら、みせてください」といってくださったそうです。元5枚の短編をふくらし、何度もなんども書き直し、低学年向きの絵童話の本になりました。
そのときって、どんなとき?

本の表紙を見ただけで
物語の中に引っぱりこまれるような
わくわく感がします

ぼくが、なぜその食べ物がきらいなのか
子どもらしい目線で描かれているので、わかりやすく
かつ、(そうか、きらいってそういうことなんだね)と同情し
給食にそれが出る日は、ぼくといっしょに
げんなりしてしまいました

好き嫌いはだれにでもあります
さきちゃんも、りょうくんも、同じものがきらいです
でも、嫌いの程度って、それぞれ違うのです。さきちゃんは
ミートソースといっしょに食べてしまいました
ぼくもりょうくんも、どうしてもだめ

おじいちゃんは
ぼくにも食べられる時がくると
いうのですが、ほんとうにくるのでしょうか
好き嫌いのある子どもたちの背中を
やさしく押してくれます

4月30日発売です

★玄関のすみれ、元気に復活しました。

つぼみもいっぱいついています

3月10日には、まだこんなでした


2月21日は、葉っぱはでてきたものの
まだ心配でした

更にもっと前は、もうだめかと
思っていました

じっと待っていれば、きっと、その時がくるくる
あ、すずさんの本と同じだ♪

★鶏そぼろごはんが大好きなうーが。自分でチャレンジしました。パラパラになるまで、けっこうけっこう時間がかかるので、「手が疲れるよ」と言ってあったのですが、いつもよりミンチの量が少なかったので、案外早くできあがりました。
とってもおいしいよ

ストックおかずをいろいろ作りました
とうぶん楽です

土日は、人出があるはず。散歩控えます


 
4月3日(金)「できるだけ、ふつうに」
★ふつうでいられることが、ありがたいです。「今朝は、パンケーキがいい」とうーが。パンケーキミックスがあるので、自分で作ってもらいました。
「プツプツ穴が開いて来たら

引っくり返すんだよね?」
レシピ通り、ていねいに5枚焼いています

「ハムエッグのせる?」と聞くと
「ううん、甘いのがいい」という返事。いただいたバナナジャム
アイスクリームや果物のせて、ハチミツを
かけていました

出来上がると同時に
りんご豆乳ジュースのスイッチを
入れました

いただきます♪

甘すぎたそうで
食後を豚汁で閉めていました

 わたしの朝ごはんは
先に、小松菜の炊いたんと、もち入り豚汁で
すませていました

★大原に行きました。寂光院への道は、ほとんど人と出会いません。
「たんぽぽの綿毛、飛んで行け!」

数字の3のようにとんがらせた口が
幼子のようです♪

寂光院を訪れていたのは、わたしたちだけでした

尼さんたちが、きれいにむした苔の間の草を
もくもくと摘んでいました

建礼門院の庵室跡

右奥に井戸があります

寂光院から、大原道の駅まで
歩きました。風が冷たくて、気持ちがいいです
ここなら安全でしょう。思いっきり
深呼吸しました

たんぽぽいっぱいのあぜ道に座り込んで
明太子おにぎりでカンパイ

炊き立ての熱々ご飯を
それぞれ自分で握ってきたものに
のりをまきました

塩が効いていて、おいしい♪

だれもいない、自然のど真ん中
時折、地元の母子が自転車で通ります
のんびり、のんびり

アルコール入りの除菌ウエットシートで
手を拭きつつ、よく歩きました

なーんだ8000歩か

★道の駅で買ったお花、剣山がないので、安定しません。我流は自由とはいえ、
ここまでこ広げては、よくないか


なら、まとめてみるか

梅をまっすぐ立てたいけれど
倒れて来るよ

仏さまにはチューリップ

花でしばらく遊びました

知らない間に、うたたね……
「ばあば、ねごといっぱいいっていたよ」
夕はんは、ここ数日の残り物をチンしたり
味付けし直して並べました

容器も片付いて

冷蔵庫の中もすっきりしました

うーがは、深夜、友だちと携帯で
めちゃ笑い合っていました。京都の公立高校は
8日から、新学期のようです。ほっとするやら
(感染だいじょうぶなのかな)と
心配するやら……


4月2日(木)「手洗いのうた」
★トーストと豚汁。変な組み合わせです。時間差で朝食のうーがは
冷凍焼きおにぎりに海苔を巻いて、豚汁と

焼きおにぎりおいしそうなので
わたしも一個……

★3時を回ってから井出のさくらを見にいきました。大原行のバス、乗客がひとりもいませんでした。「貸し切りやねえ」。
風が冷たく、気持ちがよかったです
さくらを見に来たのは、わたしたちだけ。川沿いに
老人施設があるのですが、外出禁止の今、施設からも
さくらが見えるので、なぐさめになっているといいな

さくらの見ごろは、一週間先
由来の看板があったはず……、倒れて
裏向けになっていたので、立てかけたのですが
根元が腐っていて、すぐ倒れました

江文神社御旅所の椿の落花は見ごろでした


落下したばかりで輝いていました

梢には、まだまだ花がいっぱい

山ざくら、かわいい♪


★新型コロナウィルスですが、「自分がかかっているように行動をする」という考え方はわかりやすいです。終息に向かうには、それしかないのかな。「嵐の手洗いダンス」を観て、思い出しました。かって、「らっこクラブ」の子どもたちのために、うがいと手洗いの歌(動作つき)を作ったことがあったっけ……。コロナウィルスには、あんな簡単な手洗いでは、だめなんだなあと思いつつ、毎回、あんなにしっかりは洗えないなとも思いました。手を洗う前に、着色スプレーを吹きかけるとか、石鹸の泡の中に、食品着色料が入っていたり、色が目に見えるようにするというのは、どうかな。視覚障がいのある人には、ぬるぬる感がなかなかとれないとか……。
これは、仲間にもらった紙せっけん

両手に挟んで、泡立てていると
葉っぱがとけていくのですが、これをパンダとか
バイキンマンとかにしたら、こどもたちも面白がって
手洗いがんばるかもと思いました

幼稚園や保育園では
とりあえず手のひらに、出席スタンプを押して
とれるまで洗う……でもいいかな



4月1日(水)新型コロナウイルス感染症対策
★朝ごはんは、洋風おじや。うーがのお風呂が長かったので、ごはんがすっかりのびてしまいました。
それでもおいしいです

じゃがいも、たまねぎ、にんじん、トマト
セロリ、ほうれん草入り

待っている間に、デザートを作りました

クレープもどき

ジャムを乗せるつもりだったのですが
炊いたりんごにしました

おっ、いけるやん
ぺろりと平らげました

★雨なので、集中できそうです。取材先のチェックが入った原稿に手を入れ、再度見てもらうために、送りました。
わたしは原稿だけしか送っていないのに
送られてきた原稿には、こんな心づかいが

眠気覚まし。ありがたいです

★メール便を出しに行くついでに、食材の買い出しも。うーがが来ているので、有り合わせではね。「荷物持ちに行こうか」と言ってくれたのですが、今は、ふたりで行くこともないかな。
どこもかしこも空いていました

線路脇のさくら並木、今が見ごろなのですが
窓ガラスが曇っていて、残念です

★帰宅すると、うーがは、宿題に集中しています。お昼は、焼うどんだったし、夕飯は何にしようか?
冷蔵庫の前に、張りました

お客さん、こんなんできまっせ

うーがの好物を並べてみました



テレビのコマーシャルを見て
回鍋肉が食べたいといっていたうーが
自分でチャレンジしました

下味を付けた肉とキャベツを別々に炒め
回鍋肉のたれと和えるだけ

大口を開けて
コマーシャルのまねをしています
「いや、これ、むり!」って、撮影者としては
オッケーです

色違いのおはし、これで一セットです
鉛筆の形をしています

自宅に届いた成績表を
夕方、ママが写メで送ってきました
うーがは、スマホに手を合わせて祈ってから
開いていました。「ほんまにわたしの子やろか?」
と、ママがのんきによろこんでいます

あんたのお子さん
めちゃがんばってはったよ



沢田俊子著作紹介


単行本

盲導犬引退物語
講談社青い鳥文庫




犬の車いす物語
講談社青い鳥文庫


もっともっと、速くなれる


新日本出版社
     

 
助かった命と、
助からなかった命

Gakken


めざせ
スペ

シャルオリンピックス
世界大会!

文研出版
 
目の見えない子ねこ、
どろっぷ
        

             
講談社

青い鳥文庫
盲導犬不合格物語
講談社


さとうきび畑の唄

改新版
ノベライズ
原作遊川和彦
汐文社

クマに森を返そうよ
  「MyEPSON」会員でお買い物されると、ポイント還元などの特典をご提供!
汐文社 

イエローカードは 
ぼくらの旗印

京都新聞
出版センター

小さな島の小さな学校
 
汐文社

七頭の盲導犬と
歩んできた道
写真 野寺夕子
学研教育出版


とんがり森の魔女
講談社

スペシャル・ガール
:
汐文社
引退犬命の物語
小山るみこ 絵
学研


おしゃべりな毛糸玉
小泉るみこ絵
文研出版



シャイはどこへ行った?
ノンフィクション
創作
汐文社



誰よりも
ママを愛す
遊川和彦:原作
ノヴェライズ
汐文社
命の重さはみな同じ
野寺夕子写真
ノンフィクション
学研
  ぼく、がんばったんだよ
ノンフィクション
汐文社
とらちゃん つむじ風
長谷川 知子絵
創作物語
文研出版
行こうぜ!サーカス
ひろのみずえ絵

ノンフィクション

創作物語
汐文社
盲導犬不合格物語
ノンですフィクション
学研
さとうきび畑の唄
遊川和彦:原作
ノヴェライズ
汐文社
アイディア料理は
風太におまかせ
なかにしけいこ絵
創作物語
汐文社
おじいちゃんと
ぼくのがんこ合戦
岡野淳子絵
創作物語
汐文社
ひいばあちゃんはごきげん
ぼくはふきげん
粟田伸子絵
創作物語
汐文社
まんざいでばんざい
ひのもとはじめ絵
創作物語
学研
はちゃめちゃ大家族
粟田伸子絵
創作物語
汐文社
灰色バス変身大作戦
長野ヒデ子絵
創作物語
汐文社
モモイロハートそのこリュウ

長野ヒデ子絵
創作物語
汐文社


    
アンソロジー一覧


雑誌掲載一覧


新聞連載・記事



教科書・教材

公募入選歴